鉄道の旅特集 鉄道の旅特集

鉄道の旅・ツアーならクラブツーリズム!添乗員付きならしっかりサポート!観光・イベント列車やローカル列車の旅、新幹線の旅、寝台列車の旅など、鉄道の旅を楽しみたい方におすすめです。ツアーの検索・ご予約も簡単。

特別企画・期間限定ツアー

観光・イベント列車の旅

期間限定のイベント列車や、乗って楽しい魅力的な観光列車などに乗車する旅をご案内♪

※乗車をしないツアーも一部含まれる場合がございます。ツアー詳細画面でご確認ください。

出発地によってツアーのお取り扱いがない場合もございます。

北海道エリア

上:山明号(イメージ) 下:紫水号(イメージ)

<北海道>観光列車「花たび そうや」号

2020年1月16日にプレス発表された臨時急行列車。宗谷本線の観光列車です。
キハ40「山紫水明シリーズ」の車両を使用しており、今回は観光列車として初の2両編成で運行!美しい大自然や沿線地域の方々のおもてなしをお楽しみください。

出発地
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くしろ湿原ノロッコ号(イメージ)

<北海道>くしろ湿原ノロッコ号

春から秋にかけて釧網本線の釧路~塘路(とうろ)間を走る観光列車。広い窓から雄大な湿原をゆっくりと眺めながらお楽しみいただけます。
「ノロッコ」の名称は、速度が遅い(のろい)とトロッコを合わせた造語。

出発地
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富良野・美瑛ノロッコ号(イメージ)

<北海道>富良野・美瑛ノロッコ号

ラベンダー咲き乱れる富良野・美瑛の丘や大雪の山並みを眺めながら走るトロッコ列車です。
6月から10月の期間限定運行で、期間中には臨時駅「ラベンダー畑駅」が登場。

出発地
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SL冬の湿原号(イメージ)

<北海道>SL冬の湿原号

~冬季限定運行!真っ白な釧路湿原を駆け抜ける~
白銀の釧路湿原や流氷に覆われたオホーツク海を窓から眺めることができる観光列車。
昭和15年(1940年)製のSL蒸気機関車が、1月~2月の期間限定で運行します。
白い煙をあげて、雪の釧路湿原に汽笛を鳴り響かせ、力強く走り抜けます。運がよければタンチョウなど野生動物との出会いも!
車内はニス塗りの重厚な壁、木枠のニスなど、徹底して「本物のレトロ」にこだわっていて、ダルマストーブでスルメを焼いて食べるのがオススメです!
駅弁やグッズなどを購入できるクラシカルなカフェカーも備え付けられています。

出発地
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2017年冬より運行開始の流氷物語号(イメージ)

<北海道>流氷物語号

2017年冬より運行開始したばかりの冬季限定でオホーツク海沿岸を走る観光列車。1日2往復する2両編成で全席自由席。
網走駅から知床斜里駅間を走り、途中北浜駅に設けられた展望台から流氷を見ることができたり、天気が良ければ白く化粧した知床連山などを望むこともできるなど思い思いの列車旅をお楽しみいただけます。
名前の由来は冬のオホーツクの雄大な景色から「物語」を感じてほしいという思いから付けられたそうです。

出発地
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その他の観光列車

東北エリア

リゾートしらかみ(提供:JR東日本)

<東北>リゾートしらかみ

青森県・川部駅~秋田県・東能代駅を走る五能線の観光列車。奇岩に打ち寄せる波や白神の山々など、美しい風景を満喫しながら走り、一度は乗ってみたいローカル線として全国的に人気です。

出発地
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津軽鉄道・ストーブ列車(イメージ)

<東北>津軽鉄道・ストーブ列車

冬季限定で津軽鉄道の津軽五所川原駅~津軽中里駅間を走る観光列車。車内は懐かしいノスタルジックな作りとなっています。石炭のダルマストーブの上でスルメが焼かれる姿は名物となっています。

出発地
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SL銀河(提供:JR東日本)

<東北>SL銀河

2014年より釜石線・花巻~釜石間を運行。
牽引する客車については、釜石線沿線を舞台に描かれた宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」を代表的なテーマとして宮沢賢治の世界観や空気感、生きた時代を共有する事で東北の「文化・自然・風景」を感じることができる車内空間となっています。

出発地
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その他の観光列車

関東・北陸・上信越エリア

旅するレストラン「52席の至福」(イメージ)

<関東>旅するレストラン「52席の至福」

2016年に運行開始された「52席の至福」は、定員が52名であることから命名されました。旅するレストランという名の通り、車内で提供される料理は有名店のシェフによる監修で埼玉県産の食材を中心としたコース料理となっており、車内には沿線の伝統工芸品なども使用され高級感が漂い、車窓の風景を楽しみながらゆっくり食事することができます。

出発地
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箱根登山鉄道(イメージ)

<関東>箱根登山鉄道

初夏にはあじさいの中、秋には紅葉の中を走り、春夏秋冬、季節を変えてお楽しみいただけます。
6月中旬頃から7月下旬頃までは箱根登山鉄道沿線のあじさいがとても綺麗に咲き、“あじさい電車”と呼ばれます。

出発地
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ろくもん(イメージ)

<上信越>ろくもん

軽井沢と長野を結ぶ観光列車。
長野県産の木材をふんだんに使った、快適でぬくもりのあるラウンジ風の空間と信州の山の幸を堪能できる食堂車です。
車内で提供している食事や車内販売のグッズは地元・長野県産のものをふんだんに使っています。
しなの鉄道沿線のゆったりとした景観を楽しみながら、この土地の歴史・文化にふれ、食を満喫していただく旅をご提供いたします。

出発地
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花嫁のれん(イメージ)

<北陸>花嫁のれん

北陸の伝統芸能である輪島塗りや加賀友禅をイメージした観光列車。
車内では伝統工芸品を展示した車両やあの名旅館加賀屋で接客の研修を受けた専属アテンダントによるサービスなどこの列車ならではおもてなしをご堪能いただけます。
「北陸の和と美」をコンセプトとしたこの「花嫁のれん」で北陸の旅をお楽しみください。

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その他の観光列車

東海・近畿エリア

大井川鐵道(イメージ)

<東海>大井川鐵道

大井川鐵道本線と井川線があり本線は静岡県の千頭~金谷間、井川線は千頭~井川間を運行しています。
本線の新金谷~千頭ではSLが運行し、井川線は「南アルプスあぷとライン」と呼ばれ一部区間では「国内唯一のアプト式機関車」を使い、「鉄道日本一の急勾配」を登り降りしています。
2014年からは期間限定で「きかんしゃトーマス号(ジェームス号)」をあしらったSLが運行しています。

出発地
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THE ROYAL EXPRESS(イメージ)

<東海>THE ROYAL EXPRESS(ザ ロイヤル エクスプレス)

水戸岡鋭治氏がデザインした、鮮やかな青の外装が美しい観光列車。ラグジュアリーな空間と伊豆の素材にこだわった食事、心地よい音楽やきめ細やかなサービスなど日常から離れた優雅な時間を提供します。

出発地
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かぎろひ(イメージ)

<東海・近畿>かぎろひ

近畿日本鉄道の特急車12200系を団体専用列車15400系に改造したクラブツーリズム専用の団体列車「かぎろひ」。
特定の旅行会社が年間を通して専用に使用する団体列車は「国内初」となります。観光の「あし」としての利用だけではなく、移動教室や交流サロンといった「カルチャートレイン」としてもご利用いただけます!


しまかぜ(イメージ)

<東海・近畿>しまかぜ

大阪難波駅・近鉄名古屋駅から賢島駅まで各1往復ずつ運行。
座席はすべて幅広でデラックスカー仕様の3列シート。広々とした座席空間を確保しています。
見晴らしの良い『展望車両』や景色と共に軽食も楽しめる『カフェ車両』、和風個室・洋風個室・サロン席で構成された『グループ車両』がありレールの旅を彩ります…。


観光特急「青の交響曲(シンフォニー)」
(イメージ)

<近畿>観光特急「青の交響曲(シンフォニー)」

2016年9月運行開始の観光特急「青の交響曲(シンフォニー)」。
「あべのハルカス」が立地する大阪阿部野橋駅と、桜の名所吉野山の玄関口である吉野駅を結ぶ南大阪線・吉野線で運行しています。
沿線には、日本遺産に指定された「明日香村」、世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」として登録された「金峯山寺」をはじめとする由緒ある神社仏閣、美しい自然景観を誇る「みたらい渓谷・洞川温泉」やワイナリー・地酒蔵元・フルーツの名産品など、様々な魅力に溢れています。ゆったりとした時間を楽しむ上質な大人旅をお楽しみください。


天空(イメージ)

<近畿>天空

南海電鉄高野線を走る観光列車「天空」は和歌山県の橋本駅から世界遺産・高野山の入口である極楽橋駅間までの山岳地帯を高野山へ向かう道中を味わうように上へ上へとゆっくりと進みます。
眺望の良い西側面には、ワイドな眺めが楽しめる固定の大型窓を採用。展望デッキも設け、風景が一望できる構造になっています。

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観光列車ながら(イメージ)

観光列車ながら

2016年4月に運行を開始した観光列車。
食堂車と観光車両の2両から成り、食堂車両では地元食材の料理も味わうことができます。
また車体は沿線の自然の緑、長良川の青、雪景色の白とコントラストをなすロイヤルレッドを基調としています。内装には岐阜県産の木材や美濃和紙を使い岐阜県の伝統文化を車内で楽しむこともできます。

出発地

サロンカーなにわ(イメージ)

<近畿>サロンカーなにわ

クラシカルな欧風客列車で、西日本地区でのお召列車にも使用されています。
シャンデリアがきらめく、まるで社交場のような優雅なサロン展望室を備えております。
全車両グリーン車でお席はゆったり3列シート。カーペット敷きなので靴を脱いでくつろげます。

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その他の観光列車

山陰山陽・四国エリア

志国土佐 時代の夜明けのものがたり(イメージ)

<四国>志国土佐 時代の夜明けのものがたり

2020年4月デビューの高知を走る観光列車。坂本龍馬ら幕末の志士たちが決死の覚悟で踏破した脱藩の道と一部並行しながら、緑豊かな山々や太平洋の水平線が望める海のそばを通ります。
車両デザインは幕末の歴史を象徴する「クロフネ」と、龍馬たちが水平の向こうに夢見た新しい時代の夜明けを連想させる「ソラフネ」をイメージし、車内は文明開化をコンセプトにしたモダンな空間が広がります。
土佐流のおものてなしと偉人たちの志を感じる鉄道旅をお楽しみください。

出発地
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四国まんなか千年ものがたり(イメージ)

<四国>四国まんなか千年ものがたり

2017年4月デビューの香川県多度津・琴平から徳島県大歩危間を走る観光列車。和の風情を演出する列車で、讃岐平野の清らかで美しい里山や大自然が生み出した渓谷美を堪能でき、香川・徳島の地元食材にこだわったお料理をお楽しみいただけます。

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アンパンマン列車(イメージ)

<四国>アンパンマン列車

JR四国およびJR西日本の特急「南風」「しおかぜ」「いしづち」「宇和海」などで運行されている「アンパンマン」のキャラクターたちの楽しい世界がイラストで描かれています。「アンパンマン」の世界を満喫できる夢の列車です。

出発地
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伊予灘ものがたり(イメージ)

<四国>伊予灘ものがたり

「愛ある伊予灘線」を走る観光列車の伊予灘ものがたり
車内は、伊予灘のクライマックスである夕日を連想させる「茜色」と太陽や柑橘類の輝きを表す「黄金色」を基調とした配色とし、1号車と2号車をそれぞれのカラーでイメージの異なるデザインとしています。
車窓からは伊予灘の穏やかな海を間近に眺められます。
観光列車という非日常空間をお楽しみください。

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SLやまぐち号(イメージ)

<山陰山陽>SLやまぐち号

JR西日本が山口線の新山口駅~津和野駅間で運行している臨時快速列車。
「貴婦人」の愛称で親しまれる「C571」は、山頭火が愛した「新山口」を出発し、「湯田温泉」、大内文化の香り漂う「山口」、四季折々の情緒を楽しめる「長門峡」、山陰の小京都「津和野」までの62.9kmを約2時間かけて、多くの人の夢を乗せて走ります。

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その他の観光列車

九州エリア

特急「かわせみ やませみ」(外観イメージ)

<九州>かわせみ やませみ

2017年3月デビューの熊本~人吉間を結ぶ列車。人吉球磨産の美しい桜色のヒノキや杉をふんだんに使った温もりに包まれた車内は心落ち着く空間を演出し、その車窓からは球磨川などの自然美をのんびり贅沢に愛でることができます。地元の旬の食材を使ったオリジナルのお弁当やスイーツセット、さらに球磨焼酎とおつまみセットなども車内販売されており「かわせみやませみ」ならではの味もお楽しみいただけます。
(※乗車時間帯により販売が無い場合もございます。)

出発地
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ゆふいんの森(イメージ)

<九州>リゾート特急「ゆふいんの森」

乗った瞬間からリゾート気分を予感させる憧れの温泉地・由布院へと向かう列車。モダンなインテリアが特徴で、通常より高い位置に設けられた座席から車窓を楽しめます。車内にはビュッフェもありスイーツやカフェ利用も楽しめます。

出発地
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或る列車」(外観・イメージ)
Design & Illustration by
Eiji Mitooka + Don Design Associates

<九州>或る列車

明治39年(1906年)、当時の「九州鉄道」がアメリカのブリル社に豪華客車を発注したものの、「九州鉄道」が国有化されたため、活躍する機会のなかった「九州鉄道ブリル客車」、通称「或る列車」。
当時の日本で最も豪華な設備を備えていた“幻”の豪華客車が2015年夏より佐世保駅~長崎駅を走ります。
ラグジュアリーな空間の中、自然環境をテーマにした料理をつくり続けるシェフ、成澤由浩氏がプロデュースするスイーツのコースをいただける至福のD&S列車です。


海幸山幸(イメージ)

<九州>海幸山幸

2009年に登場した宮崎~南郷間を結ぶ観光列車で名称は南九州が舞台の日本神話の海幸彦と山幸彦に由来している。車両は今では廃線となってしまった高千穂鉄道で運行されていた気動車を改造し、内装には沿線の杉をふんだんに使用し、外装にも木をコンセプトにしたデザインがあしらわれるのが特徴です。1号車が「山幸」、2号車が「海幸」となっています。

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はやとの風(イメージ)

<九州>はやとの風

鹿児島の海と山を結ぶ漆黒の観光特急。展望スペースも備え、沿線には明治時代のままの姿を残す嘉例川駅や錦江湾に浮かぶ桜島など海と山の2つの景色がお楽しみいただけます。

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いさぶろう・しんぺい(イメージ)

<九州>いさぶろう・しんぺい号

日本三大車窓の絶景やループ線・スイッチバック、途中駅での下車観光と、内容盛りだくさんの観光列車。車内はぬくもりある木のインテリア。絶景を楽しめる展望スペースもございます。
吉松行きが「しんぺい」人吉行きが「いさぶろう」。明治時代の鉄道の偉人にちなんだネーミングです。

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田園シンフォニー(イメージ)

<九州>田園シンフォニー

熊本県のローカル線「くま川鉄道」で運行される、日本一心豊かな“おもてなし観光列車”。「春・夏・秋・冬・白」5色のカラフルな車両が自然豊かな地を走ります。地元の方によるおもてなしや観光案内もお楽しみ。

出発地
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A列車で行こう(イメージ)

<九州>A列車で行こう

「16世紀の天草に伝わった南蛮文化」をテーマにデザインされた観光特急。ステンドグラスやバーカウンターもある車内で、映画のワンシーンのようなドラマチックな大人の旅をお楽しみ。

出発地
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あそぼーい!(イメージ)

<九州>あそぼーい!

阿蘇の大景観の中を行く“親子で楽しめる”観光特急。大きな窓を備え、車内外に人気キャラ「くろちゃん」が描かれています。車内には子供の遊び場やカフェなど楽しい仕掛けがいっぱい!

出発地
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SL人吉(イメージ)

<九州>SL人吉

美しい球磨川に沿う肥薩線を走る「SL人吉」。流れる車窓を楽しめる展望ラウンジやビュッフェを備え、木目をふんだんに使った温もりのある車内が特徴。誰もが童心に返れる古き良き懐かしの蒸気機関車の旅をお楽しみ。

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指宿のたまて箱(イメージ)

<九州>指宿のたまて箱

薩摩半島に伝わる竜宮伝説をテーマにした観光特急。海の中をイメージした車内には、錦江湾や桜島の美しい景観を楽しめるソファシートもございます。白と黒の大胆な外観や浦島太郎のたまて箱にちなんだ仕掛けなど魅力がいっぱい!

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おれんじ食堂(イメージ)

<九州>おれんじ食堂

九州西海岸を眺めながらゆったり、のんびり、スローライフな旅を楽しむ観光列車。車内はまるで“走るレストラン”。沿線の旬な食材でさまざまな提携先とコラボした「逸品メニュー」をお楽しみいただけます。

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