栃木旅行・栃木ツアー

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新着のお知らせ

栃木県の全国旅行支援

栃木県の実施要項(実施期間:2022年12月20日まで)

ワクチン接種回数

補助を受けるために必要なワクチン接種回数
3回(※)

補助金額

ご旅行代金の40%
上限額
8,000円(交通付き宿泊商品)
5,000円(その他の商品)

地域限定クーポン

平日3,000円
休日1,000円

※各都道府県からお預かりしている補助金が上限に達した場合は、予告なく適用を停止させていただく場合がございます。

※ご出発前に各都道府県の規程を公式サイトにてご確認ください。

※本人確認の身分証明書としては、次のものが有効です。
マイナンバーカード、運転免許証、運転経歴証明書、旅券(パスポート)、海技免状等国家資格を有することを証明する書類、障害者手帳等各種福祉手帳、船員手帳、戦傷病者手帳、官公庁職員身分証明書、在留カード、特別永住者証明書、外国人登録証明書等。
これらの身分証明書をお持ちでない場合は以下の①を2つ、または①を1つと②を1つお持ちください。
①健康保険等被保険者証、介護保険被保険者証、年金手帳、年金証書 ②学生証、会社の身分証明書、公の機関が発行した資格証明書等。

全国旅行支援対象ツアーの見方

▲ツアー表示画面(拡大図)

①全国旅行支援マーク

このページ内の【全国旅行支援マーク】がついているツアーが全国旅行支援対象ツアーになります。

▲ツアー表示画面(拡大図)

②期日・注意文を確認

ツアータイトル下にある、全国旅行支援に関する注意文をご確認ください。
※内容はツアーごとに異なります。

ツアーお申込みの際に、必ず該当のオプション選択をおこなってください。オプションのお申込みがないと、全国旅行支援補助対象になりませんのでご注意ください

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栃木県の人気スポット&見どころ紹介

栃木県の見どころ&人気スポット紹介

地図上の観光地をクリックすると地図下に観光情報が表示されます

中禅寺湖 あしかがフラワーパーク 華厳の滝
中禅寺湖 あしかがフラワーパーク 華厳の滝

中禅寺湖

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奥日光の入り口に位置する、海抜高度1,269mの高地にある湖です。約2万年前に男体山の噴火によって原形ができたと言われてます。季節によって様々な景色を見せることから、明治から昭和初期にかけては外国人の避暑地として賑わいました。名所をめぐる「中禅寺湖クルージング」では四季折々の景色を眺められます。

あしかがフラワーパーク

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あしかがフラワーパークは年間を通じて四季の花々を楽しめる、東京ドーム約2個分の広さの施設です。4月中旬~5月中旬に開催される「ふじのはな物語」は、3本の大藤や世界でも珍しい八重の大藤棚、白藤のトンネル等350本以上の藤の花が見られる人気のイベントです。10月下旬から翌年2月上旬まで開催される「光の花の庭」は、「日本三大イルミネーション」にも認定。東日本最大級となる約450万球のイルミネーションで彩られた園内は、昼とは一味違った魅力があります。

華厳の滝

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「華厳の滝」は、中禅寺湖の水が高さ97mの岸壁を落ちてできる滝です。観瀑台は2ヶ所あり、滝の全体像と木々を同時に楽しんだり、滝つぼを間近で見れます。専用のエレベーターで行ける滝つぼの観瀑台では、11月の夜間にライトアップイベントが開催されます。エレベーターは営業時間内であれば常に運行しているため、観光シーズンでもすぐに乗車できます。春は新緑、秋は紅葉、冬は雪景色に彩られ、四季折々の景観が楽しめます。

もっと知りたい栃木県の見どころ紹介

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美しい立ち姿が魅力の「小田代原の貴婦人」

華厳ノ滝、中禅寺湖、戦場ヶ原など、栃木県を代表する自然景観が見られる日光。今回おススメするのは戦場ヶ原の1/4ほどの大きさの小田代原(おだしろがはら)です。周囲3キロほどの草原ですが、夏はホザキシモツケやニッコウアザミの群落に、秋は黄葉のダケカンバや草紅葉に出合える、四季それぞれに美しい草原なのです。そんな小田代原の真ん中にぽつんと立つ1本の白樺の木。これが「小田代原の貴婦人」です。若々しい緑の中にあっても、彩り豊かな草紅葉の中にあっても、どこか気品漂う立ち姿。プロのカメラマンや愛好家のあいだでは以前から知られており、この風情ある美しい被写体を写真におさめに訪れる人は多いのだとか。日光を訪ねたら、草原にひとりたたずむ貴婦人に、ぜひ会いに来てくださいね。

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素朴で味わい深い地元グルメ「いもフライ」

栃木県佐野市といえば、なんといっても佐野ラーメンが有名ですね。でも、他県ではあまり知られていない、地元で愛されてきた定番のファストフードがあるのです。それが「いもフライ」。いわゆるジャガイモの串揚げです。アツアツを濃厚な特製ソースでいただくと、ほくほくとした食感と衣の香ばしさがたまりません!発祥は戦後の復興期、このあたりで栄えていた繊維工場で働く女工さんたちのおやつだったのだとか。それが一般家庭に浸透し、やがてリヤカーで販売するように。串に刺したジャガイモを注文ごとにその場で揚げて提供していたそうです。なんだかとてもおいしそうですね。いまでも「いもフライ」は佐野の定番おやつです。ちなみに佐野市公認のゆるキャラ・さのまるくんが腰にさしている剣は「いもフライ」なのだそう。地元で愛されているのがうかがえますね。観光協会で「いもフライ」マップも手に入るので、地図を片手にめぐってみるのも楽しいですよ。

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