オランダ・ベルギー特集 オランダ・ベルギー特集

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海外ツアー最新情報

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オランダ・ベルギーは名画・芸術の宝庫

国立美術館
夜警(c)オランダ政府観光局のイメージ

夜警(c)オランダ政府観光局

オランダの首都・アムステルダムにあるオランダ最大級の美術館。レンブラント『夜警』やフェルメール作品を所蔵。(注①)

クレラーミュラー美術館
夜のカフェテラス(c)オランダ政府観光局のイメージ

夜のカフェテラス(c)オランダ政府観光局

オランダ最大級の国立公園に佇む美術館。『夜のカフェテラス』をはじめ、ゴッホの作品を多数所蔵。

アントワープ ノートルダム大聖堂
聖母被昇天(イメージ)のイメージ

聖母被昇天(イメージ)

バロック時代を代表する画家・ルーベンスが描いた三連画『キリストの昇架』『キリストの降架』『聖母被昇天』は必見。

オランダ・ベルギー旅行・ツアーに関する大切なお知らせ

【コロナ現地情報】オランダ・ベルギー<1月12日更新>

■渡航解禁目途について

【オランダ】<1月12日現在>
12月22日より、EU・シェンゲン域外からの渡航者は、陰性証明を所持する場合のみ、オランダへの入国が認められます。これは、ワクチン接種証明、あるいは回復証明を所持している者に対しても適用されます。陰性証明は、出発前の 48時間以内の NAAT/PCR 検査、あるいは、出発前の 24 時間以内の抗原検査となります。
現時点で日本はハイリスク国に指定されていますが、完全にワクチン接種を終えた方は入国制限の例外に該当するため、オランダ政府の定める上記陰性証明の所持をもって入国が認められることになります。

【ベルギー】<1月12日現在>
ベルギー政府は、9月4日より感染リスクの高い「レッド地域」に指定し再び制限を強化しました。レッド地域へ指定された国に滞在歴がある渡航者は原則として入国が禁止されます。(※政府はベルギーおよび欧州域内の居住者や居住許可等を有する方を除く)ただし、日本政府が発行したワクチンパスポートを有している場合は、渡航目的に問わず入国が可能。


日本政府は、外務省の定める海外安全情報の危険度において、オランダおよびベルギーへの渡航中止を勧告しているため、未だツアー再開は出来ません。

■オランダ・ベルギーのコロナウイルス対策

【オランダ】
急激な感染拡大に伴い、オランダ政府は12月19日~少なくとも1月14日まで、ロックダウンを実施しています。

【ベルギー】
急速な感染拡大を受け、予防措置を強化しています。

■関連情報

海外旅行再開までは、オンラインツアーや
最新情報で是非“準備運動”を!

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