チュニジア観光おすすめ20選|地中海リゾートにサハラ砂漠、世界遺産など一生ものの思い出を!

更新日:2026年03月30日

シディ・ブ・サイド(イメージ)

シディ・ブ・サイド(イメージ)

地中海リゾート、世界遺産、サハラ砂漠まで一度に楽しめる国・チュニジア。
チュニジア観光では、青と白の街並みが可愛いシディ・ブ・サイドをはじめ、ローマ遺跡が壮大なカルタゴ、円形闘技場が圧巻のエル・ジェムなど、多くの世界遺産を巡ることができます。迷路のような旧市街やスークでのショッピング、可愛いモザイク雑貨探しも大きな魅力のひとつ。南部ではサハラ砂漠の絶景が広がり、夕日に染まる砂丘や満天の星空は一生ものの思い出に。リゾート、歴史、可愛い雑貨、絶景体験までそろうチュニジアのおすすめ観光スポットをご紹介します。

チュニジアMAP

No.01 シディ・ブ・サイド

シディ・ブ・サイド(イメージ)

シディ・ブ・サイド(イメージ)

シディ・ブ・サイドは、首都チュニスから北東へ約20km、地中海を見下ろす丘の上に築かれた美しい町です。白壁にチュニジアン・ブルーの扉や窓枠、格子装飾が統一された景観で知られ、その色彩は1909年からこの地に住んでいた芸術家ロドルフ・デルランジェ男爵が広めたといわれます。石畳の細い路地を歩くと、ブーゲンビリアやハイビスカスが咲きこぼれ、360度絵になるような景色が広がります。街のランドマーク「カフェ・ド・ナット」は歴史ある老舗カフェとして知られており、ここでいただくミントティーは格別です。青と白が織りなす静謐な美しさと、穏やかな海風が訪れる人を魅了します。

No.02 カルタゴ遺跡

カルタゴ遺跡(イメージ)

カルタゴ遺跡(イメージ)

カルタゴ遺跡は、首都チュニスの北東、地中海に面した丘陵地に広がる古代都市の遺構で、1979年に世界遺産に登録されました。紀元前9世紀ごろ、海洋民族フェニキア人によって建設され、地中海交易で大きく繁栄しますが、ローマとの対立が深まり、三度のポエニ戦争を経て、紀元前146年にローマ軍によって滅ぼされます。その後ローマ都市として再建され、住居跡や円形劇場、アントニヌス大浴場など壮大な遺構が残されています。海を望む高台に立つと、古代の海上交易国家の面影を感じることができるスポットです。

アントニヌス大浴場(イメージ)

ビュルサの丘(イメージ)

アントニヌス大浴場は、カルタゴ遺跡に残るローマ時代の巨大浴場跡です。2世紀に皇帝アントニヌス・ピウスの時代に建設され、その広さはローマ帝国有数の規模を誇る浴場の一つでした。現在は基壇や石柱の一部が残り、往時の壮麗さを今に伝えています。

ビュルサの丘は、カルタゴ遺跡の中心となる小高い丘で、紀元前146年にローマに滅ぼされた後も、町の中心地として再整備されました。現在は遺構のほか、サン・ルイ教会、カルタゴ博物館が建ち、丘の上からはチュニス湾を一望できます。

No.03 エル・ジェム円形闘技場

エル・ジェム円形闘技場(イメージ)

エル・ジェム円形闘技場(イメージ)

エル・ジェム円形闘技場は、チュニジア南東部の町エル・ジェムに残るローマ時代の巨大な円形闘技場で、3世紀頃に建設されました。三層のアーチが連なる外観は、縦約149m、横約124m、高さ約36mと、ローマのコロッセオに匹敵する規模を誇り、約3万5千人を収容できたとされます。地下には剣闘士や猛獣を待機させる通路や部屋が整えられ、闘技場で剣闘士競技や猛獣狩りなどが行われ、市民の娯楽と権力誇示の場となっていました。1979年世界遺産に登録され、北アフリカ屈指のローマ遺跡として知られています。

No.04 ドゥッガ遺跡

ドゥッガ遺跡(イメージ)

ドゥッガ遺跡(イメージ)

ドゥッガ遺跡は、チュニジア北西部の丘陵地に広がる古代都市遺跡で、1997年に世界遺産に登録されました。標高約600mの高台に位置し、周囲に広がるオリーブ畑を見渡す景観の美しさも大きな魅力です。起源はベルベル人の王国ヌミディアの都市「トゥッガ」にさかのぼり、その後ローマ支配下で繁栄しました。ローマ都市として整備された結果、劇場、浴場、神殿、凱旋門、貯水施設、住宅跡などが非常に良好な状態で残っています。特に有名なのは繊細な彫刻が施されたキャピトル神殿で、コリント式の柱が並ぶ優美な姿はドゥッガの象徴です。

No.05 ケルクアン

ケルクアン(イメージ)

ケルクアン(イメージ)

ケルクアンは、チュニジア北東部のボン岬に位置するフェニキア人の古代都市遺跡で、1985年に世界遺産に登録されました。現在残っている遺構は紀元前4~前3世紀頃のもので、ポエニ戦争後にローマによって再建されなかったため、カルタゴ時代の都市の姿を今に伝える貴重な遺跡となっています。城跡内には都市計画に沿って配置された住宅が並び、多くの家には中庭や石造りの浴室、排水設備が備わっていました。また、フェニキア人の守護女神タニトを象徴するモザイクが発見されていることでも知られ、当時の信仰や生活文化を今に伝えています。

No.06 ジェルバ島

ジェルバ島(イメージ)

ジェルバ島(イメージ)

ジェルバ島は、チュニジア南東部の地中海に浮かぶリゾートアイランドで、2023年に世界遺産に登録されています。島の歴史は古く、ホメロスの叙事詩『オデュッセイア』にも「ロトファージの島」として登場します。島にはイスラム文化だけでなく、紀元前6世紀頃に設立されたユダヤ教礼拝堂エル・グリーバ・シナゴーグが残るなど、多文化が共存する歴史も魅力。島で最も賑やかな街フームスークの市場では、カラフルな陶器、手織りのラグ、シルバーアクセサリーなど、ナチュラルで温かみのある雑貨が揃います。

No.07 チュニス

チュニス(イメージ)

チュニス(イメージ)

チュニジアの首都チュニスは、アラブ文化と地中海の開放感が溶け合う魅力的な街です。世界遺産に登録されている旧市街メディナには、9世紀半ばに完成したグランド・モスクやマドラサ(神学校)、寄宿舎などが点在し、イスラム建築の美しさを間近に感じられます。旧市街のメインストリートであるジャマー・ジトゥーナ通りには、土産物や衣類、革細工など様々な日用品の店が並び、路地に広がるスーク(市場)には香水や貴金属店などが軒を連ねます。一方で、新市街にはフランス統治時代の面影を残す並木道やカフェ文化が根付き、ヨーロッパ的な雰囲気も楽しめます。

No.08 ケロアン

ケロアン(イメージ)

ケロアン(イメージ)

ケロアンは、メッカ、メディナ、エルサレムに次ぐ4番めのイスラムの聖地で、7世紀にアラブ軍の将軍ウクバ・イブン・ナーフィによって建設されました。城壁に囲まれた旧市街メディナは、伝統的な絨毯の名産地としても知られ、1988年に世界遺産に登録されました。街の象徴は、7世紀創建のグランド・モスク。重厚な外壁と四角いミナレットは見応えがあり、広大な中庭を取り囲む列柱は、ローマの遺跡から流用されたものです。また、精巧な装飾が美しいシディ・サハブ廟も見どころです。

No.09 スース

スース(イメージ)

スース(イメージ)

「サヘルの真珠」と表現されるスースは、チュニジア東部の地中海沿岸に位置する歴史ある港町で、首都チュニス、スファックスに次ぐ主要都市の一つです。古代フェニキア時代に起源を持ち、ローマ時代にはハドゥルメトゥムとして繁栄しました。世界遺産に登録された旧市街メディナは、城壁やリバト(要塞修道院)、グランド・モスクが残り、中世イスラム都市の面影を色濃く伝えます。一方で、美しい砂浜が続くビーチリゾートとしても有名で、青い海と白い街並みのコントラストが爽やか。歴史散策と海辺のくつろぎを同時に楽しめるのが大きな魅力です。

No.10 バルドー博物館

バルドー博物館(イメージ)

バルドー博物館(イメージ)

バルドー博物館は、1888年にチュニス郊外に開館した歴史ある施設です。もともとオスマン帝国時代の統治者(ベイ)の宮殿を利用しており、壮麗な建築も魅力のひとつです。この博物館は、モザイク美術の世界トップクラスのコレクションで特に有名で、ローマ時代の精緻なモザイク作品が数多く展示されています。展示品は約1万点に及び、先史時代から古代カルタゴ、ローマ、ビザンチン、イスラム時代まで多彩な遺物が並び、チュニジアの長い歴史と文化を物語っています。

No.11 ナブール

ナブール(イメージ)

ナブール(イメージ)

ナブールは、チュニジア北東部ボン岬の中心地で、オレンジなどの地中海の果物と陶器の産地として有名です。色鮮やかな絵付け皿やタイルは街の象徴で、スークには工房が並びます。紀元前5世紀にはローマ都市ネアポリスとして繁栄し、近年の発掘でモザイクや建造物跡が発見されました。現在の街は白壁の家並みと穏やかな港町の雰囲気が広がり、毎週金曜に開かれるマーケットは特に活気があります。美しいビーチも広がりリゾート地としても人気。職人文化と海辺の開放感が調和した魅力ある町です。

No.12 マトマタ

マトマタ(イメージ)

マトマタ(イメージ)

荒涼とした自然の中に築かれたベルベル人の村「マトマタ」。険しい岩山と土色の大地が広がる風景は、まるでSF映画の異世界に入りこんだよう。マトマタ独特の穴居住宅は、侵略してきたアラブ人から身を隠すために、地面を円形に深く掘り下げ、その周囲の壁に横穴状の部屋を設けました。地上からはほとんど見えない構造で、夏の暑さや冬の寒さを和らげる優れた住居様式です。住居の中心には中庭があり、そこから各部屋へ出入りします。現在も一部では実際に生活が営まれ、穴居住宅を改装したホテルも利用できます。

No.13 ドゥーズ

ドゥーズ(イメージ)

ドゥーズ(イメージ)

ドゥーズはチュニジア南部に位置するオアシスの町で、「サハラ砂漠の玄関口」として知られています。広大なサハラ砂漠の北端にあり、ここから本格的な砂漠地帯が広がります。ナツメヤシ林に囲まれた緑豊かな景観と、広大な砂丘が広がる風景が対照的で、古くからサハラ交易の拠点として栄えてきました。町の周辺にはどこまでも続く砂丘が広がり、時間とともに色を変える砂漠の風景も魅力のひとつ。夕暮れ時には砂丘が柔らかな光に包まれ、幻想的な景観が広がります。

No.14 クサール・ギレン

クサール・ギレン(イメージ)

クサール・ギレン(イメージ)

チュニジア南部、広大な赤砂丘が続くサハラ砂漠の北端に位置する美しいオアシス村「クサール・ギレン」。最大の特徴は砂漠の中に湧く天然温泉。円形の泉では温かい湯に浸かることができ、過酷な砂漠環境の中での癒やしの場となっています。周囲にはテント式のキャンプ施設やロッジが点在し、星空観賞や砂漠の朝日・夕日を楽しむ宿泊体験が人気です。

No.15 タメルザ峡谷

タメルザ峡谷(イメージ)

タメルザ峡谷(イメージ)

タメルザ峡谷は、チュニジア西部アルジェリアの国境近くにある壮大な峡谷で、SF映画のロケ地にもなった神秘的な自然スポットです。赤茶色や黄土色の乾いた岩肌が刻む断崖と深い谷が織りなす景観は迫力満点。峡谷周辺には山岳オアシスの村がいくつかあり、ヤシの木立や小さな滝、清流が点在します。特にタメルザの「グランド・カスカド(大滝)」は乾いた地形との対比が美しく、ハイキングや写真撮影に人気のスポットです。1969年の大洪水で廃村となった旧村跡も残り、石造りの廃屋が荒涼とした風景に独特の雰囲気を加えています。

No.16 ショット・エル・ジェリド

ショット・エル・ジェリド(イメージ)

ショット・エル・ジェリド(イメージ)

ショット・エル・ジェリドは、チュニジア南部に広がる北アフリカ最大級の塩湖(塩原)で、面積は約5000㎢にも及びます。サハラ砂漠地帯に位置し、トズールとケビリを結ぶ道路が湖上を一直線に横断しています。夏は干上がって塩の大地が地平線まで続き、強い日差しの中で蜃気楼が現れることもあります。雨季には浅く水が張り、空を映す幻想的な風景が広がります。ピンクや白に輝く塩の結晶と広大な空が織りなす景観は、まるで別世界のような静寂と壮大さを感じさせる、チュニジア南部を象徴する自然景観です。

No.17 カフェ・ド・ナット

カフェ・ド・ナット(イメージ)

カフェ・ド・ナット(イメージ)

チュニジア旅で外せないのが、青と白の街並みが美しいシディ・ブ・サイドにある老舗カフェ「カフェ・ド・ナット」。20世紀初頭に創業したとされ、白壁と鮮やかな青を基調とした建物は、街の象徴的な風景のひとつです。断崖の上に広がる町の中心部にあり、周辺の通りやテラスからはチュニス湾を望む景色も楽しめます。店内はアラブ風の装飾が施され、絨毯を敷いたベンチ席に腰掛けてくつろぐのが伝統的なスタイルです。名物は松の実入りの甘いミントティー。琥珀色のお茶とナッツの香ばしさが調和し、潮風を感じながら味わう一杯は格別です。

ミントティー(イメージ)

ミントティー

老舗カフェ「カフェ・ド・ナット」の名物、甘くて爽やかなミントティー。透明なグラスに注がれた琥珀色の液体に浮かぶ松の実が美しく映えます。高台のテラス席で美しい海を眺めながら味わう一杯は、まさに“自分へのご褒美”です。

No.18 マルーフ

マルーフ(イメージ)

マルーフ(イメージ)

チュニジアの伝統音楽マルーフは、アンダルシア起源の古典音楽で、15世紀にスペインから北アフリカへ移住したアラブ人やユダヤ人によって伝えられました。チュニジアでは独自に発展し、現在も伝統芸術として大切にされています。演奏には弦楽器のウード、ヴァイオリン、カーヌーン、笛のナイなどが用いられ、西洋音楽とは異なる味わい深い音色が楽しめます。

No.19 チュニジアおすすめグルメ/ブリック・クスクス・ハリッサ

ブリック(イメージ)

ブリック(イメージ)

チュニジアのグルメは、地中海の恵みとマグレブ、ベルベルなど多様な文化が融合した“スパイシーだけどヘルシー”な味わいが魅力。オリーブオイルや魚介、野菜をたっぷり使い、ピリ辛ペースト「ハリッサ」が料理のアクセントになります。代表的な国民的スナックが「ブリック」です。春巻きの皮に似た極薄生地を使い、卵・ツナ・パセリ・ひき肉・じゃがいもなどを包みます。最大の特徴は、半熟卵をそのまま包んで揚げること。外はパリッと香ばしく、中からとろりと黄身があふれます。

クスクス(イメージ)

ハリッサ(イメージ)

チュニジアを代表する料理として有名なクスクスとハリッサ。クスクスは、世界最小のパスタ(セモリナ粉)を蒸して作る、国民的な主食料理です。北アフリカ全域で食べられますが、チュニジア版は特にスパイシーでコクがあるのが特徴。具材は地域によってさまざまで、羊肉や鶏肉のほか、沿岸部では魚介のクスクスも人気です。ハリッサは、乾燥唐辛子をベースに作る赤いペースト状の万能調味料で、チュニジア料理に欠かせない存在です。唐辛子ににんにく、クミン、コリアンダー、キャラウェイなどのスパイス、オリーブオイルを加えてすりつぶして作ります。スープやクスクス、ブリック、煮込み料理に加え、単なる辛味以上の風味を料理に与えます。

No.20 チュニジアのおすすめお土産/ナブール陶器・砂漠のバラ・鳥かご

ナブール陶器(イメージ)

ナブール陶器(イメージ)

チュニジアのお土産は、“可愛い・実用的・異国感たっぷり”がそろうのが魅力です。陶器やタイル雑貨が有名で、カラフルな手描き陶器はチュニジアらしさ満点。特にナブールは、国内随一の陶器の産地として知られています。現在も伝統技法が受け継がれ、美しいアラベスク模様や、花や魚などをモチーフにした模様には、手描きならではの完璧すぎない温かみがあります。小皿やボウルはアクセサリー置きやキャンドルホルダーとしても使え、日常にさりげなく異国の彩りを添えてくれます。

砂漠のバラ(イメージ)

鳥かご(イメージ)

チュニジアで人気のお土産といえば、シディ・ブ・サイドを象徴する鳥かごと砂漠のバラ(デザートローズ)。鳥かごは実際に鳥を飼うためというより、現在はインテリアとして楽しまれることが多く、丸みを帯びたドーム型や繊細なワイヤー細工の鳥かごは、置くだけでお部屋が一気に地中海風に!砂漠のバラはサハラ砂漠で自然にできた結晶石。ひとつひとつ形が違い、手のひらサイズの可愛いものから、大きく立派なものまでバリエーションが豊富です。インテリアとして飾ったり、観葉植物のそばに置いたりするだけで、お部屋に砂漠の神秘的な雰囲気が漂います。

No.21 チュニジアの基本情報

■時差
日本より8時間遅れ。※サマータイムなし
■気候&服装
〈海岸部〉比較的温暖な地中海性気候ですが、冬は湿度が高いので、実際の気温より肌寒く感じられます。
〈内陸部〉中南部は砂漠性気候で、1日の寒暖の差が激しいのが特徴です。
※日差しが強いので、日よけ対策をしっかりしてご参加ください。サハラ砂漠では朝晩冷え込みますので、上着をお持ちの上、重ね着でご調整ください。
※遺跡観光が中心となりますので、動きやすい服装・歩きやすい靴でご参加ください。正装の必要はありません。

■通貨&両替
【通貨単位】チュニジアン・ディナール
現地通貨ディナールへの両替が必要です。日本からは日本円と米ドル(小額紙幣を多めに)をお持ちください。現地到着後、空港にて両替所へご案内します。 ホテルでは米ドル・ユーロからの両替が可能ですが、充分な紙幣の用意がない場合もあります。日本円からの両替はホテルでは取り扱いのない場合があります。お飲み物は基本的に現地通貨払いとなります。また、遺跡観光・博物館見学時にカメラを持ち込まれる場合、カメラ料金(約1ディナール)が必要となります。

■飲料水
生水は飲まず、ミネラルウォーターをお飲みください。
■電圧&プラグ
【電圧】220V/240V 50Hz
【プラグ】プラグC型

■チップ
サービス内容により10~15% 枕チップ/1米ドル程度
■注意点
政府関係機関の建造物、軍施設、港湾、空港の写真撮影は禁止されています。


「チュニジア観光おすすめ20選|地中海リゾートにサハラ砂漠、世界遺産など一生ものの思い出を!」はいかがでしたでしょうか?旅心をくすぐる異国情緒あふれるチュニジアへ、ぜひ訪れてみてください。


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