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  • バンコク

    バンコクの街並み(イメージ)バンコクの街並み(イメージ)

    バンコクは華やかな大都会の賑わいと、厳かな仏教文化が息づき、古今の歴史と文化が見事に調和した都市です。モダンな高層ビル群、ローカルな魅力が溢れる屋台街、さらには荘厳な王宮や仏教寺院など多彩な魅力が盛りだくさん。観光、ショッピングにグルメと旅行の醍醐味を余すところなく満喫することができます。

  • チェンマイ

    ワット・プラタート・ドイ・ステープ寺院(イメージ)ワット・プラタート・ドイ・ステープ寺院(イメージ)

    バンコクに次ぐタイ第2の都市チェンマイは、「北方のバラ」とも称される美しい古都です。旧市街やその周辺には格式高い寺院が点在し、郊外に行けば象キャンプや首長族の村など、見どころが満載。近年では無数のランタンが夜空に浮かぶ幻想的な光景を見ることができるロイクラトン祭りも人気です。

  • チェンライ

    ワット・ロンクン(イメージ)ワット・ロンクン(イメージ)

    ミャンマー、ラオスと国境を接するタイ最北の地・チェンライは、かつてタイ北部を統治したランナー王朝最初の都があった場所。隣接するチェンマイなどと共に、現在も「ランナー文化」と称されるタイ北部独自の文化・伝統が色濃く残っています。山岳地帯には少数民族などが暮らし、王室の別荘地があることでも有名です。

  • アユタヤ

    ワット・マハタート(イメージ)ワット・マハタート(イメージ)

    バンコクの北約80kmに位置するアユタヤは、かつてタイ内陸の交易の中心として繁栄したアユタヤ王朝の都。18世紀にビルマ軍から攻撃を受けて滅亡し、ほとんどの建造物や仏像は破壊されてしまいましたが、歴史ある多くの遺跡スポットを巡ると、当時の繁栄を現在も垣間見ることができます。

  • スコタイ

    スコタイ遺跡公園(イメージ)スコタイ遺跡公園(イメージ)

    スコタイはタイ族最初の王朝と言われるスコタイ王朝があった場所。スリランカから上座部仏教を取り入れ現在のタイ語の基礎となったタイ文字を生み出すなど、「幸福の夜明け」という意味の王朝名にふさわしく大いに繁栄しました。当時を偲ばせる美しい遺跡群は、その文化的価値の高さから世界遺産に登録されています。

  • カンチャナブリ

    クウェー川鉄橋(イメージ)クウェー川鉄橋(イメージ)

    ミャンマーとの国境に近いタイ中央部に位置し、不朽の名作と言われる映画『戦場にかける橋』にも描かれた、第二次世界大戦の舞台が残るカンチャナブリ。旧日本軍がタイとミャンマーを結ぶために建設させた旧泰緬鉄道や泰緬鉄道博物館、連合軍戦没者共同墓地など歴史を学べるスポットです。

タイ観光地スポットランキング

第1位

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ワット・ポー/バンコク

巨大な釈迦仏(涅槃仏)で知られるバンコクの寺院「ワット・ポー」。バンコクで最も歴史の古い仏教寺院で、本堂や仏塔、ヨガポーズのユニークな石像群と、見どころが多いスポットです。涅槃仏寺院とも呼ばれ、全長49m、高さ12mの迫力満点の寝釈迦仏を一目見ようと、世界中からたくさんの観光客が訪れています。

第2位

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ワット・プラシーサンペット

3基の仏塔が象徴的な「ワット・プラ・シーサンペット」。バンコク王朝における「エメラルド寺院」と同様、王宮内で最も重要な建物とされ、仏塔が並んでそびえ立つ姿はアユタヤのシンボル的風景です。15世紀に建立され、以降はここで宮中儀式が執り行われました。東西に並ぶ3基の仏塔それぞれに王とその王子らの遺骨が納められていると言われています。

第3位

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ダムナンサドゥアクの水上マーケット

「ダムヌンサドゥアック水上マーケット」は、舟の上からお買い物体験ができる歴史のある市場で、左右に熱帯の木々が茂る水路を、野菜や果物を載せた小船が行き来する水上マーケットです。高床式の小さな木造のお店が運河沿いに軒を連ねていて、カラフルな色の衣類や、食器、タイならではの民芸品が並びます。

第4位

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エメラルド寺院/バンコク

タイの王宮寺院「ワット・プラケオ」はエメラルド色に輝く翡翠の仏陀像があることから、別名「エメラルド寺院」とも呼ばれます。王宮の敷地内にある王族専用の寺院で格式が高く、今でも執務に使われるため、観光できるのは寺院の一部となっています。寺院内には僧侶がいないのが大きな特徴です。

第5位

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スコタイ遺跡公園

三重の城壁に囲まれたスコータイ旧市街とその周辺には、大小200以上の遺跡が点在し、歴史公園として整備されています。クメール文化をもとに生みだされた独自の様式による寺院建築の数々は、遺跡となった現在でも往時の荘厳さを偲ぶことができます。また「スコータイ様式」と称される優美な曲線が特徴の仏像も見逃せません。

タイの観光地別 ベストシーズンはいつ?

1年中暑い「常夏」の国、タイ。中でも多くの観光客が訪れるバンコクやプーケットは、1年を通じて蒸し暑いので、涼しく通気性のよい服装がおすすめです。年間を通してあまり気候は変わらないように見えながら、実はしっかりと季節ごとに違いがあり、メリハリがあります。タイの気候は主に3つに分かれます。雨がほとんど降らずに気温が高い乾季、気温がさらに高くなり蒸し暑さも増してくる暑季、そして1日に数度スコールが降って蒸し暑い雨季です。ただ、朝晩は比較的過ごしやすく、日本の夏のような真夏日というのはほとんどありません。

シーズンカレンダー

シーズンカレンダー

タイのシーズン別おすすめの過ごし方

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3月〜5月

暑期は日差しが強く連日蒸し暑さが続き、一年で最も暑い季節。暑期の中でも最も暑いのは4月で、近年では気温が40℃を超える地域も多数あります。雨量は少ないですが、スコールが降ることもあります。暑期にタイ旅行へ行く際は、日差しと熱中症対策を充分に心がけて下さい。5月には雨量が増えてきます。タイでもっとも有名なお祭り・ソンクラーンは、4月に開催されます。カラカラに乾いた猛暑の季節だからこそ楽しめるお祭りです。服装は乾季と同じでOKです。気温が40℃近くまで上がることは珍しくないので、着替えを多めに用意しておくといいでしょう。

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6月〜10月

一年で最も雨が降る季節。日本の梅雨のように一日中雨が降り続くことは少なく、毎日1〜2時間程度の激しいスコールが降ります。暑い日が続きますが、雨の後は涼しくなります。9〜10月には雨量が最も増えて、道路が冠水することもあります。服装は日本の夏と同じでOKですが、足元はスコールを想定して、サンダルなど濡れても構わない靴を用意しておくと便利です。

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11月〜2月

毎日爽やかな青天が続き、雨がほとんど降らない季節。他の季節に比べて気温は低く、一年で最も快適な旅ができる季節です。なお、北部の山岳地域では深夜や早朝には0℃の近くまで気温が下がることもあります。12月頃には、朝晩は気温17℃前後になることも。イベントやお祭りもこの時期に集中しています。服装は日本の夏と同じでOKです。ただし、外は暑くても、商業施設やバス、電車内はエアコンが効きすぎて寒さを感じることもあるので、長袖を必ず1枚は用意しておくといいでしょう。

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