海外旅行いつから行ける?海外各国最新情報 海外旅行いつから行ける?海外各国最新情報

海外旅行・ツアーなら、クラブツーリズム。コロナウイルスの影響下で海外旅行はいつから再開されるのか?一日でも早く安心して海外旅行を楽しめる日を期待して、世界各国の最新情報をお知らせいたします。

【海外旅行はいつから行ける?】12月3日更新
海外各国の最新情報

海外旅行はいつから再開するの?現地の最新状況は?など新型コロナウイルス(COVID-19)に関するお問い合わせを多くいただいております。
まだまだ海外旅行は難しい時期が続きますが、日々変わっていく現地の情報を次のご旅行選びにお役立ていただけると幸いです。
最新の情報は外務省のホームページをご確認ください。

ハワイ・オセアニア

ヨーロッパ

北米

アジア・中国

中近東・アフリカ

中南米

日本からの入国制限解除国 新着情報
(12月1日更新)

下記は各国の日本人入国・受入条件となりますが、ツアー再開の目安は日本の外務省危険情報レベル1以下、日本帰国後14日間の隔離が解除されることが必要となります。

※確定情報ではございません。
※各国入国の際、乗り継ぎ地に制限がある場合がございます。

主な国の例

入国時、PCR検査陰性証明書やワクチン接種証明書、EUワクチンパスポート、その他所定の証明書の提示もしくはPCR検査が必要

ヨーロッパ
  • アイスランド
  • アイルランド
  • イタリア
  • イングランド
  • エストニア
  • オーストリア
  • オランダ
  • ギリシャ
  • クロアチア
  • スペイン
  • スロバキア
  • スロベニア
  • デンマーク
  • トルコ
  • ドイツ
  • ハンガリー
  • フィンランド
  • フランス
  • ブルガリア
  • ベルギー
  • ポーランド
  • ポルトガル
  • マルタ
  • ラトビア
  • リトアニア
  • ルーマニア
  • ロシア
アジア・中近東
  • UAE/ドバイ
  • スリランカ
  • モンゴル
  • サウジアラビア
  • カンボジア
アフリカ
  • エジプト
  • チュニジア
北米・中南米
  • アメリカ合衆国【ハワイ・ロサンゼルス・ニューヨークなど】(※指定機関でのPCR検査陰性証明・ワクチン接種証明書が必要)
  • カナダ
  • メキシコ
  • ペルー

入国後、自主隔離が必要(自主隔離に加えて所定の検査証明書の提示が必要な場合がございます)

ヨーロッパ
  • イスラエル
  • スイス
  • ノルウェー
アジア・中近東
  • インドネシア(バリ島・リアウ諸島のみの入国に限る)
  • タイ
オセアニア・南太平洋
  • オーストラリア

国際的な人の往来再開に向けた段階的措置について

  1. 日本からの渡航者や日本人に対して入国制限措置をとっている国・地域(67か国/地域)
  2. 日本からの渡航者や日本人に対して入国後に行動制限措置をとっている国・地域(187か国/地域)

※詳しくは下記、関係各所ホームページにて最新の情報(予防法含む)をご確認ください。

新たな水際対策措置(ワクチン接種証明書保持者に対する入国後・帰国後の行動制限及び外国人の新規入国制限の見直し)について

令和3年11月8日午前10時から、水際対策強化に係る措置として、外国人の新規入国制限の見直し及びワクチン接種証明書保持者に対する入国後の行動制限の緩和が実施されていましたが、令和3年11月30日より、オミクロン株に対する水際対策の強化として、緩和の一部が見直しされました。

(1)ワクチン接種証明書保持者に対する入国後の行動制限の見直し

受入責任者(入国者を雇用する又は入国者を事業・興行のために招へいする企業・団体等をいう。)の管理の下で、ワクチン接種証明書保持者に対し、入国後最短で4日目以降の行動制限の見直しを認めることとしました。

具体的な内容は、下記、外務省のホームページである【新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(ワクチン接種証明書保持者に対する入国後・帰国後の行動制限及び外国人の新規入国制限の見直しについて】にてご確認ください。

2021年11月29日付の政府決定に基づき、有効なワクチン接種証明保持者に対する行動制限緩和措置が上記の内容から下記の内容に見直されました。

(1)11月30日(火)午前0時(日本時間)以降、有効なワクチン接種証明保持者に対する行動制 限緩和措置に係る新規申請受付及び審査済証の交付を停止。
(2)12月1日(水)午前0時(日本時間)以降の帰国者・再入国者等について、有効なワクチン接 種証明保持者に対する3日間停留措置の免除及び待機期間短縮措置(14日→10日)を停止

(2)外国人の新規入国制限の見直し

現在原則として一時停止している外国人の新規入国について、日本国内の受入責任者から業所管省庁へ提出した誓約書及び活動計画書を含む申請書式が事前に業所管省庁の審査を受けたことを条件に、商用・就労目的の短期間(3月以下)の滞在者及び長期の滞在者の新規入国を原則として認めることとしました。

2021年11月29日付の政府決定に基づき、外国人の新規入国制限が上記の内容から下記の内容に見直されました。

(1)11月30日(火)午前0時(日本時間)以降外国人の新規入国を停止します(査証発給済者を含む)。

上記、様々な条件がありますので、最新の情報は下記ホームページをご確認ください

ビジネストラック(※1)、レジデンストラック(※2)対象国

2020年6月18日、日本政府は、一般の国際的な往来とは別に、ビジネス上必要な人材等の出入国について例外的な枠を設置し、
現行の水際措置を維持した上で、追加的な防疫措置を条件とする仕組みを試行することとしました。
準備が整い次第、順次実施していく予定です。

PCR検査など様々な条件がありますので、詳しくは下記をご確認ください。

2021年1月13日付の政府決定に基づき、1月14日午前0時(日本時間)以降、
緊急事態解除宣言が発せられるまでの間、全ての対象国・地域とのビジネストラック及びレジデンストラックの運用を停止し、
両トラックによる外国人の新規入国は停止となりました。また、ビジネストラックによる日本人及び在留資格保持者についても
帰国・再入国時の14日間待機の緩和措置を認めないことにしました。

(※1)ビジネストラック:

「活動計画書」の提出等の条件を満たすことで、相手国又は日本入国後の14日間の自宅等待機期間中も、
行動範囲を限定した形でビジネス活動が可能となる(行動制限が一部緩和される)。主に短期出張者用。
2021年1月13日午前0時以降、ビジネストラックを利用して再入国する在留資格保持者及び帰国する日本人についても、渡航先での滞在期間にかかわらず、出国前72時間以内の検査証明の提出を求め、それを受入企業・団体に誓約する必要がある。(1月12日更新)

(※2)レジデンストラック:

相手国又は日本への入国が認められるものの、相手国又は日本入国後の14日間の自宅等待機は維持される。
主に駐在員の派遣・交代等、長期滞在者用。


入国制限とは?

入国制限とは、入国時の検疫の強化、ビザ発給の制限などのことです。新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大に伴い、現在、様々な国で、入国制限が行われているため、海外旅行に行く際は、渡航先、経由先の国が入国制限を行っていないか確認が必要となります。

入国時の検疫の強化の具体例は、検温や健康申告書等の提出、PCR検査(PCR陰性証明書の提出含む)、抗原検査、隔離措置などがあげらます。その他、入国時に保険加入の義務付けや、接触アプリのダウンロードを義務付けている国もあります。

海外旅行再開までのステップ

1.外務省発出の危険情報のレベル引き下げ(レベル1以下)

現地の治安安全状況を判断する外務省の危険情報において、現在、世界中のほとんどの国・地域について、レベル2「不要不急の渡航は止めてください」以上が発出されています。この危険情報がレベル1「十分注意してください」以下になることが必要です。

2.旅行先の国・地域が日本からの旅行者受け入れ再開

2020年6月18日時点で世界178ヵ国・地域が日本からの渡航者入国を制限していました。またそれ以外の国・地域でも入国後一定期間程度の隔離を義務付けているところも多く、実質的には旅行目的の訪問は難しい状況です。2021年11月30日現在、日本からの入国制限を実施しているのは67ヵ国・地域。また、入国制限をしている国・地域を含め187ヵ国・地域が入国後一定の行動制限を課しています。観光旅行再開のためには入国後の行動制限が解除される必要があります。

3.日本帰国時の入国制限緩和

現在は帰国時に出国72時間に受けた検査による陰性証明書の提出が義務付けられています。到着後の検査と結果が判明するまでの待機も必要(変異株流行国・地域からの帰国の場合、検疫所指定の場所で3日間の待機。インド・ネパール・パキスタン・モルディブ・スリランカ・アフガニスタンからの帰国者については10日間、英国・エジプト・バングラデシュ・ベトナム・マレーシアからの帰国者については6日間の待機)。また、その他14日間の自己隔離などが記載された誓約書の提出や必要なアプリをインストールしたスマートフォンの携行も求められています。これらの条件が緩和されることが観光目的の旅行再開の条件となります。

4.航空機及びその他の利用交通機関が運航されていること

航空機に限っていえば、現在も日本発着の国際線の約8割以上が運航休止しています。海外からのビジネス目的の渡航者については前述の条件を緩和する動きがでてきていますので、徐々に運航は再開するものと思われます。実際、2021年6月に入り、各航空会社が日本発着便の運航再開や増便を発表しています。

上記に基づいて、ツアーの中止期間を決めております。

■2022年1月31日出発までの全ての海外ツアーを中止(11月1日現在)

※2022年2月1日出発分以降の催行につきましては、決定次第ご案内申し上げます。

クラブツーリズム ニュースタイル<海外>

クラブツーリズムがご提案する新しい旅の形

※各国の状況により下記内容は変更させていただく場合がございます。予めご了承ください。
※日本発着海外クルーズにつきましては、下記条件ではございません。

  1. 全コース添乗員同行で安心

    ※今後の各国の状況により、現地ガイドのみのご案内となる場合は明記いたします。

    ※一部共同催行コースは、添乗員がつかない区間があります。 

  2. ツアーごとに人数制限を設けます 【19名様以下ツアー】【30名様以下ツアー】
  3. バスのお座席は「密」を避けた工夫をします

    【19名様以下ツアー】おひとり2席をお約束

    ※送迎時や手配不可地域を除く

    【30名様以下ツアー】同一団体内の、他グループのお客様との相席はございません

  4. バス運行中の休憩は、1時間~2時間おきにお取りします
  5. 観光地・立寄先は通常より長めの時間配分とします
  6. ガイディングレシーバーを利用します

    ※添乗員付ツアーに限ります

  7. 航空会社は指定とします

    ※該当国内の国内線は除きます

  8. 利用予定施設(ホテル・観光地・立寄先・レストラン・バス)は、事前に安心してご利用いただけることを確認の上、厳選します

お客様へのお願いとお知らせ

※各国の状況により、下記内容は変更させていただく場合がございます。

  1. ツアーお申し込み後、出発日の前日から起算して14日以内に発熱・呼吸困難・倦怠感・嗅覚・味覚の異常などの症状がある場合や、コロナウイルス感染の診断を受けた場合、コロナウイルス感染の診断を受けた方と濃厚接触された疑いがある場合は、当社までご連絡ください
  2. ツアー出発日当日は検温の上、ツアー参加前に健康チェックシートに記入し、必ずご提出ください。
    熱がある・咳が出る・喉が痛いなどの症状がある方は、ご参加いただけません
  3. ツアー中、マスク着用・手指消毒・適宜検温にご協力ください
  4. ツアー中、フィジカルディスタンス確保にご協力ください
  5. バス車内での飲酒・食事・大声での会話はお控えください
  6. 手荷物の運搬や写真撮影は、接触機会削減のため各自でお願いします
  7. 万が一に備え、海外旅行保険にご加入ください
  8. ツアー終了後2週間以内に新型コロナウイルスに感染した場合、速やかに当社にご連絡ください

●ツアー中に発熱や風邪症状(喉の痛み、咳、倦怠感等)、味覚(嗅覚)障害などがあらわれた場合は、お客様の安全確保のためツアーを離団していただきます。なお、離団後のツアーへの復帰は、医師の許可を条件とさせていただきます。また当該理由による離団に限り、離団期間の旅行代金を日割り(1日単位)にて後日払い戻しをさせていただきます

●新型コロナウイルス感染を理由に、出発前に旅行をお取消された場合、医師の診断書の提出を条件に、取消料は収受いたしません

(※当該特例の適応期間は2022年9月出発までとなり、状況に応じて延長する場合があります。)

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【海外旅行再開に関するよくあるご質問】12月1日更新

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