日本全国島めぐり旅・ツアー 日本全国島めぐり旅・ツアー

日本全国島めぐり旅・ツアーなら、クラブツーリズム!時計を外す旅にでよう!にっぽんの島と海、そして文化、自然、人情にふれる旅を。安心で快適な添乗員付きプランやガイド同行プランもご用意。

島の見どころ紹介

はじめての離島。楽しみ方や魅力を紹介。
また、スタッフおすすめの一度は訪れたい島の魅力や観光情報を紹介。

「島旅」を楽しむポイント

1.好奇心のアンテナを張りめぐらす

島の港の風景(無垢島)イメージ

旅の楽しみは、自分で行動してみること。港をブラブラするだけでも偶然の出会いがあるかもしれません。港に座っている漁師さん、路地で談話しているおばあさんにまずあいさつ!島のおもしろ話を聞き出しましょう。
時には“何もない”と感じてしまう島もあります。でも実はこれこそが「島旅」の醍醐味。心を澄せば風や波の音、草木の香り、家並み…これまで気づかなかったことも新たな発見があります。

2.それぞれの島にそれぞれの顔

奄美大島・大浜海浜公園(イメージ)
姫島キツネ踊り(イメージ)

それぞれの島にはそれぞれの伝統、習慣が残っています。島を訪れるときは「お邪魔します」の精神をもって、島の自然・歴史・文化などの資源が損なわれることのないよう、島それぞれの文化・慣習を尊重しましょう。

3.個人ではなかなか行けない場所へ

村の素朴な生活道(イメージ)
沖ノ島・昔ながらの港風景(イメージ)

チャーター船でないと行けない島や通常の観光ツアーでほとんど行かない島へ。手つかずの自然や文化に出会い、のどかな風景残る島に心が癒されます。

「島旅」ツアーの魅力

日本には、人が住んでいる島は約430島あります。それぞれの島にそれぞれの顔あり、多彩な魅力にあふれています。旬の海の幸や無垢の自然、そしてなんといっても人の温かさが溢れるのが「島旅」です。そんな「島旅」という世界にあなたも出かけてみませんか?

魅力1.日本全国の離島へご案内!

宮古島・東平安名岬(イメージ)

北は北海道から、南は奄美大島・沖縄の島々まで日本全国の離島へ旅するツアーをご案内しています。個人では行きにくい島も、チャーター船や定期船を駆使してご案内します。添乗員同行(※一部ツアーを除く)ですので、初めての場所も安心です。

魅力2.手付かずの自然や島人のぬくもりに触れる!

天売島・飛来するウトウ(イメージ)
新居大島の路地(イメージ)

日本にはまだまだ観光地化されていない素朴な島が多く残っています。賑わった観光地ではないけれど、どこまでも続く青い海、新鮮な地元の幸、のんびりゆったり流れる島時間が私たちを迎えてくれます。

魅力3.海の幸・山の幸を満喫!

島でとれた新鮮な海の幸に感動!
(イメージ)

島旅はほとんどのツアーが約10~25名様の少人数で出発。少人数のため、その土地の魅力を存分に体感できる(※一部ツアーを除く)民宿への宿泊が実現。民宿では新鮮な海の幸や山の幸が楽しめます。また、現地詳しいドライバーや案内人が「島旅」をよりいっそう楽しいものにします。

スタッフおすすめ!!1度は訪れたい島

利尻島・礼文島(北海道)

高山植物の咲き誇る 礼文島・桃岩展望台(イメージ)

珍しい高山植物が咲き誇る花の浮島 利尻島・礼文島

北海道・稚内の西に位置する北海道の離島、利尻島・礼文島。
エメラルドブルーの海、固有種の高山植物、そしてウニや昆布などの海産物の数々、
様々な魅力を持つ観光地だからこそ、毎年多くの観光客が訪れる人気スポットになっています。
クラブツーリズムでは多くのツアーを取り揃えておりますので、興味のある方はぜひ一度ご参加ください♪

利尻富士を望む絶景地 利尻島・姫沼(イメージ)

さいはての絶品グルメ 礼文産ウニ(イメージ)

奥尻島(北海道)

鍋釣岩(イメージ)

北海道最西端 自然のままの景観と豊富な海の幸が自慢の離島 奥尻島

奥尻島(おくしりとう)は、北海道南西部の日本海上に浮かぶ島で、面積は142.97k㎡。北海道で5番目に面積の広い島です。フェリーで江差より約2時間、飛行機で函館から約30分で向かうことができます。自然のままの景観と人情、それになんと言っても四季折々で豊富な海の幸がとても美味しいのが魅力です。

宮津弁天宮 (イメージ)

奥尻産ウニを使ったウニ丼(イメージ)

小笠原諸島(東京都)

1日に100人しか上陸できない南島
(イメージ)

東京から船で約25時間半の世界自然遺産

2011年6月世界自然遺産に正式決定された小笠原。
「小笠原諸島」は南北約400キロにわたる約30の島々。
世界遺産登録区域は父島列島と母島列島の居住区域外などの一部、聟島(むこじま)列島などの陸地約6,360ヘクタールと周辺海域約1,580ヘクタール。また透き通った海が美しい兄島海中公園や南島など見所たっぷり!
一度は行ってみたい!今話題の小笠原に是非島旅で行きましょう。

ザトウクジラ
(イメージ)

小笠原の固有種
テリハマボウ
(イメージ)

奄美大島(鹿児島県)

あやまる岬(イメージ)【画像:九州旅ネット】

世界自然遺産に登録された奄美大島

「奄美大島」の特徴は多くの部分が森であるということ。
そうした豊かな森がはぐくむ海洋部は珊瑚礁が広がっています。
奄美大島の魅力は自然だけでなく、奄美の自然を描いた日本画家「田中一村近年美術館」や「大島紬」など島人が育んできた文化も奄美大島の魅力の一つです。
今話題の奄美大島にぜひ、一度足を運んでみてください♪

マングローブ原生林を
カヌーで探検♪
(イメージ)

田中一村記念美術館
(イメージ)
【写真提供:公益社団法人
鹿児島県観光連盟】

世界遺産登録候補地の
金作原原生林
(イメージ)

西表島(沖縄県)

西表島の星空(C)OCVB(イメージ)

貴重な動植物が生息する世界自然遺産の島・西表島

島のほとんどが亜熱帯のジャングルで東洋のガラパゴスとも呼ばれ、天然記念物の「イリオモテヤマネコ」が生息する島としても知られています。
国内で最初に星空保護区に認定されたほどの美しい満天の星や、マングローブを遊覧するクルーズもオススメです。
船でしか訪れることの出来ない希少な島へぜひお出かけください。

マングローブをクルーズ観光
(イメージ)

夏の幻の花 サガリバナ
(イメージ)

秘境!イダの浜
(イメージ)

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