シンガポール観光地情報

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クラブツーリズムのシンガポール旅行・ツアーなら、日本語ガイド付きのツアーだから安心で快適です。マーライオンやガーデンズ・バイ・ザ・ベイ、セントーサ島などの観光地や、こだわりのホテル宿泊、添乗員同行や2か国周遊などおすすめのシンガポールツアーをご紹介。ツアーの検索・ご予約も簡単。

シンガポール観光地ガイド

シンガポールの魅力

東南アジアの中心都市として発展著しいシンガポール。
話題のショッピングモール・カジノがセットの複合施設マリーナ・ベイ・サンズやガーデンズ・バイ・ザ・ベイ(植物園)など家族やお友達など幅広く楽しめるレジャー施設、またリゾートアイランドのセントーサ島や洗練されたサービスでもてなされるホテルライフなども魅力です。もちろん有名なマーライオンやラッフルズホテルなどの歴史ある建築物も見所のひとつ。ぜひ、魅力溢れるシンガポールへ出かけてみませんか?

観光地

(イメージ)

オーチャードロード

オーチャードロード(イメージ)

多くの観光客で賑わうシンガポールのメインストリートとも言われる場所です。近代的なホテル、美しい街路樹の並ぶ歩道沿いには日本でもおなじみの高島屋や伊勢丹などのショッピングセンターやハイブランドからローカルデザイナーのショップまでたくさん立ち並んでいます。自由散策でショッピングを楽しみたい方におすすめです!

シンガポールフライヤー

シンガポールフライヤー(イメージ)

日本人建築家である故・黒川紀章氏がデザインしたマリーナエリアにある高さ165メートルの世界最大級の観覧車です。カプセルは長さ7メートル、幅4メートル、高さ4メートル、重量が16トンと巨大で総数は28基、一つのカプセルの定員は28名です。これは「28」という数字がシンガポールでは縁起の良い数字とされていることが由来となっています。これだけ大きいので1周にかかる時間も約30分、2周して観覧車内でゆっくりと約1時間のディナーを楽しむプランもあります。日中はシンガポール湾を囲む高層ビル群やマーライオン、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイなどの名所をご覧いただけますし、夜は夜景を満喫することもできます!

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ

ガーデン・ラプソディ(イメージ)

ガーデン・ラプソディ(イメージ)

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ(イメージ)

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ(イメージ)

「近未来」をテーマとして、2012年6月にオープンした世界最大級となる植物園施設です。総面積約110ヘクタールという広大な敷地を有し、今注目のシンガポールの観光施設となっています。園内にはユニークな建築をたくさん盛り込んだ施設が点在しており、暑い中でも冷房完備の温室なので、ゆっくりと世界中の植物をご覧いただけます。まず見ておきたいのが巨木をイメージした高さ最大50メートルのスーパーツリー群です。鉄骨部分の植物が成長すると、より大きくなる設計になっています。夜はツリーがライトアップされ、音楽に合わせて幻想的に光の色が変わる「ガーデン・ラプソディー」も見応え抜群です。

必見!
ガーデンズ・バイ・ザ・ベイの3つのみどころ


スカイウェイ

スカイウェイ(イメージ)

地上22メートルのツリー上に吊り橋「スカイウェイ」が設置されていて、空中散歩を楽しむことができます。吊り橋の上からはマリーナ地区にある観光名所が見渡せるだけでなく、橋の床が金網状で透けているのでスリルも満点です!
※ツアー中にご案内するコースにて荒天時、入場出来ない場合は現地にて5シンガポールドル(変動する場合あり)をご返金させて頂きます。

フラワードーム

フラワードーム(イメージ)

天井がガラス張りになっている1万2,000平方メートルのドームです。ドーム内の室温は年間を通して25℃前後に保たれているので、通常国内では見ることができない地中海性気候と半砂漠地帯に生息する約500種類以上の植物を見ることができます。

クラウドフォレスト

クラウドフォレスト(イメージ)

大きなドームにある落差約35メートルの大きな滝が特徴です。世界的にも珍しい低温多湿な東南アジアや熱帯アメリカ、アフリカ高知に広がる雲霧林を再現しています。土を必要としない着生植物やウツボカズラなどの食虫植物を見ることもできます。

シンガポール植物園・ラン園

シンガポール植物園・ラン園(イメージ)

シンガポール植物園・ラン園(イメージ)

シンガポール植物園・ラン園(イメージ)

1859年に開園し、2015年にシンガポール初の世界遺産となった今最も注目すべき観光地の一つです。52ヘクタールの広さをもつ園内には、1,000以上の原種と、2,000種以上の交配種からなりたつ6万本以上のランを所有する世界最大規模のラン園があります。花時計を設置したフラワーガーデンをはじめ、熱帯植物の原生林やジンジャーガーデンなどもぜひ立ち寄ってみたい場所です。

チャイナタウン・アラブストリート・リトルインディア

チャイナタウン(イメージ)

チャイナタウン(イメージ)

アラブストリート(イメージ)

アラブストリート(イメージ)

リトルインディア(イメージ)

リトルインディア(イメージ)

多民族国家・シンガポールならではの雰囲気が味わえるのはこちらの3つのエリア。アラブ系商人が19世紀に移り住み、今も多くのイスラム教徒が住むアラブ・ストリート、かつて中華人居住区として指定され、今も中国寺院や料理店などが立ち並び、多くの人で賑わうチャイナタウン、伝統衣装のサリーやアクセサリーの店が並びヒンドゥー寺院やカレーが香るリトル・インディアなどそれぞれの民族の特徴を今なお残している町が続きます。チャイナタウンのスリ・マリアマン寺院や、アラブストリートのサルタン・モスクなど代表的な歴史的建造物が残っており、ぜひ訪れてみたいものです。

セントーサ島

セントーサ島(イメージ)

セントーサ島(イメージ)

オーシャナリウム(イメージ)

オーシャナリウム(イメージ)

オーシャナリウム(イメージ)

オーシャナリウム(イメージ)

水や緑をふんだんに使用した見所満載の南国風リゾートアイランド。2025年7月にリニューアルオープンしたシンガポールの水族館・オーシャナリウムとさまざまなプールが楽しめるアドベンチャー・コーブ・ウォーターパークからなるマリンライフパークも外せません。夜はレーザー光線と花火、噴水などを使ったプロジェクションマッピングもあります。島内にある人気のテーマパーク、ユニバーサルスタジオは2010年開業。日本に続いてアジアでは2番目・東南アジアでは初のユニバーサルスタジオになります。無料ショーやカジノなどのエンターテイメントも充実しており大人から子供までお楽しみいただけます。


カトン地区

カトン地区(イメージ)

マレー諸島の先住民と婚姻した中国人やインド人の移民の子孫を現地では“プラナカン”と呼びます。そんなプラナカンがかつて週末の休暇を過ごし、居住するようになったのが「カトン地区」です。コロニアル様式のバンガローが数多く立ち並び、鮮やかな色のショップハウスでは、伝統工芸品を扱うお店や趣のあるレストランなどが楽しめます。特にビーズや刺繍、陶器を扱うショップ「ルマ・ビビ」は、外観もカラフルで人気のスポットです。

富の噴水

富の噴水(イメージ)

高さ約13.8メートルの世界最大級の噴水。通常の噴水とは異なり、内側に水が流れ落ちる構造になっていますがこれは内側に落ちる水は富が逃げないという風水の考えに基づいて設計されたためです。中心にある噴水の水に手を触れて3回時計回りに回るとお金持ちになれると言われています。夜にはライトアップした巨大な噴水を見ることができます。

ナイトサファリ

ナイトサファリ(イメージ)

35万平方メートルの熱帯雨林の中に約137種類、2,500頭の動物を飼育し、見ることが出来る世界でも珍しい夜のみオープンする動物園です。自然環境の中で植物を食べ、狩りをする動物の生態を間近で観察することができます。全長3.2キロメートルの園内は専用のトラムで巡ります。スリル満点でお子様から大人まで楽しめます。

ラッフルズアーケード

ラッフルズアーケード(イメージ)

各国の著名人達を魅了してきた、シンガポールを代表するコロニアルホテル。ホテルの歴史を物語るラッフルズ博物館や専用ショップのラッフルズアーケードなど、宿泊客以外も楽しめる場所。このホテルのロングバーで生まれたカクテル「シンガポールスリング」は非常に有名です。また伝統的なハイティーが人気!!

ラッフルズホテル

ラッフルズホテル外観(イメージ)

ラッフルズホテル室内(イメージ)

シンガポールの歴史を伝える気品あふれる名門ホテル。伝統的なコロニアルスタイルの白亜の建物で、1899年に完成しました。
白亜のファサードや回廊に囲まれたトロピカルガーデンなど、西洋の建物と東洋の自然を融合させて、独特なコロニアル建築のデザインを生み出しました。
歴史と伝統が感じられるその部屋は全室スイート!宿泊以外にもショッピングや食事も楽しむことができます。

マリーナベイ・サンズ

マリーナ・ベイ・サンズ(イメージ)

夜のマリーナ・ベイ・サンズ(イメージ)

カジノからショッピングモールなどの複合施設からなる人気の大型ホテルです。地下には高級ブランドを含むショッピングモールや、屋上にある2つのタワーの上に乗ったサンズスカイパークは、まるで宙に浮く船のようです。
※屋上のプールはご宿泊者のみの利用となります。ご注意ください。

泊まるだけじゃない!
マリーナ・ベイ・サンズの楽しみ方


展望台

展望台(イメージ)

地上200メートル、57階にある展望台です。プールの利用は宿泊客のみですが、ここは誰でも入ることが出来ます。
※荒天時、安全の都合上、急遽入場ができない場合は現地にて25シンガポールドル(変動する場合あり)をご返金いたします。

ショッピングモール

ショッピングモール(イメージ)

数々のブランドショップが立ち並ぶショッピングモールも宿泊客の方だけでなく、どなたでも立ち寄ることができるエリアです。中にはスーパーなどのショップやフードコート、さらにはカジノもあり、様々な形で楽しむことができます。モール内には水路が流れており、ゴンドラに乗ることもできます!

スペクトラ

スペクトラ(イメージ)

マリーナ湾の水を利用したスクリーンに映しだされる鮮やかなビジュアルアート、オーケストラのサウンドに合わせてと舞い踊る噴水、そして照明効果大迫力の美しいショーは必見です!
日~木:午後8時、午後9時金、土:午後8時、午後9時、午後10時より13分ほど開催されています。
※スケジュールは変更となる場合があります。

マーライオン公園

マーライオン(イメージ)

マーライオン(イメージ)

夜のマーライオン(イメージ)

夜のマーライオン(イメージ)

上半身はライオン、下半身は魚のシンガポールのシンボルともいえる像。一番有名なのはマーライオン公園にある口から水を噴き出している高さ8メートルのものですが、実はシンガポール内に4体のマーライオンがあり、他にマーライオン公園のミニマーライオン、シンガポール政府観光局本局の前、フェーバー山にもあります。

★夜には高層ビルを背景に像がライトアップされ、また一味違ったマーライオンの姿を見ていただくことができます。

ラッフルズ卿上陸地点

ラッフルズの像(イメージ)

1819年にイギリス人のトーマス・スタンフォード・ラッフルズ卿が、初めてシンガポールの地に降りたったといわれる地点です。ラッフルズ卿は東インド会社の管理をしており、近代シンガポールの父といわれています。シティーホール周辺のラッフルズ卿上陸地点では、上陸を記念して白いラッフルズの像が建てられています。周りは散策にもぴったりの遊歩道です。

リバークルーズ

リバークルーズ(イメージ)

シンガポール川を運行するクルーズ船で、約30分の船旅ではマーライオンやクラーク・キー、ラッフルズ卿上陸地点、オペラハウスやマリーナ・ベイ・サンズなどシンガポールの街並みを一挙に見ることができます。

ジュエル・チャンギ・エアポート

ジュエル・チャンギ・エアポート(イメージ)

チャンギ国際空港に隣接しているジュエルは、2019年4月にオープンした高さ40メートルの世界一高い屋内人工の滝「レイン・ボルテックス」や、豊かな屋内庭園、200以上のショップやレストランが集まる人気の観光地です。

シンガポール動物園

シンガポール動物園(イメージ)

檻や柵を極力なくした開放的な「オープン・コンセプト」が特徴の世界最高峰の熱帯雨林動物園として知られるシンガポール動物園。広大な敷地に約300種・4,200頭以上の動物が自然に近い状態で暮らしており、オランウータンの頭上散歩やキリンへの餌やり体験を楽しめます。

ハジレーン

ハジレーン(イメージ)

ハジレーンとは、シンガポールのカンポン・グラム地区(アラブ・ストリートのすぐ近く)にある、約200mの短いおしゃれな路地です。カラフルなウォールアートや個性的なショップ、カフェが集まり、写真映えもする人気の観光スポットとなっています。

クラーク・キー

クラーク・キー(イメージ)

シンガポール川沿いに広がる人気の地区です。古い倉庫を改装したカラフルな建物が並び、夜にはライトアップされた美しい景色とともにお酒やディナー、エンターテイメントなどが満喫できます。

フローラルファンタジー

フローラルファンタジー(イメージ)

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ内にある、「フローラル・ファンタジー」では、天井から吊るされた色鮮やかなフラワーアレンジメントや、趣向を凝らした4つのガーデン空間を、涼しい室内でゆったりと巡ることができます。

カトン・アンティーク・ハウス

カトン・アンティーク・ハウス(イメージ)

カトン・アンティーク・ハウスはプラナカン文化の歴史と生活様式を伝えるミニ博物館。築100年以上の伝統的な2階建てのショップハウス(町家)を利用しており、館内には貴重なアンティーク家具や伝統衣装、精巧なビーズ刺繍の靴などを見ることができます。

パラワン・ビーチ

パラワン・ビーチ(イメージ)

シンガポールのセントーサ島にあるパラワンビーチは、アジア大陸最南端の小島へと続く吊り橋や、ファミリー向け施設「ザ・パラワン@セントーサ」が揃う人気の白砂ビーチです。セントーサの中心からのアクセスも魅力です。

エスプラネード・シアターズ・オン・ザ・ベイ

エスプラネード・シアターズ・オン・ザ・ベイ(イメージ)

マリーナベイ沿いにあるシンガポール最大の芸術複合センターです。2つのトゲトゲとしたドーム状の外観が果物のドリアンに似ていることから、現地では「ドリアン」の愛称で親しまれています。

スリ・マリアマン寺院

スリ・マリアマン寺院(イメージ)

チャイナタウン最古のヒンズー教寺院、スリ・マリアマン寺院。チャイナタウンのサウス・ブリッジ・ロードに位置し、色鮮やかな神々の彫刻が重なる美しいゴープラム(門塔)やドラヴィダ建築が特徴です。

ナショナル・ギャラリー・シンガポール

ナショナル・ギャラリー・シンガポール(イメージ)

ナショナル・ギャラリー・シンガポールは、旧市庁舎と旧最高裁判所を改修した世界最大級の東南アジア美術美術館です。19世紀から現代までの8,000点以上の所蔵品や、歴史的建築と現代デザインが融合した壮麗な空間が見どころです。

シンガポール・ケーブルカー

シンガポール・ケーブルカー(イメージ)

シンガポール本島とリゾートアイランド・セントーサ島を結ぶ絶景のロープウェイで、移動手段としてだけでなく景色を楽しめる人気のアトラクションとなっています。

フォート・カニング・ハウス

フォート・カニング・ハウス(イメージ)

シンガポールの中心部にあるフォート・カニング・パークは、自然豊かな歴史公園です。主な見どころは、SNSで人気の「ツリー・トンネル」、第二次世界大戦の司令部跡「バトル・ボックス」、そしてラッフルズの邸宅跡などの歴史的建造物などです。


食事

チキンライス(イメージ)

チキンライス海南鶏飯

シンガポールを代表する大衆料理。街を歩けばたくさんの丸ごとの鳥がぶら下がったチキンライスの屋台に出会えます。チリソースを少しかけて食べるピリッとした味が癖になる料理です。

チリクラブ(イメージ・1卓分)

チリクラブ

カニを1匹丸ごとチリソースで煮込んだシンガポールの名物料理。そのまま食べてもよし、揚げパン、チャーハンにかけて食べるのもよし。シンガポールに行ったなら一度は食べてみたい料理です。

飲茶(イメージ・3人前)

飲茶

本格中華が味わえる飲茶天国シンガポールでは欠かせない料理の一つです。ホテルで優雅な飲茶、現地の方も御用達のローカル飲茶、さらに少し小腹が空いた時に手軽に食べられる飲茶など一言では表せない多様なスタイルを楽しんでいただけます♪ぜひ現地でお試しください♪

シンガポールのビール

シンガポールのビールと言えばアジア各国でも飲まれているタイガービール。澄んだ黄金色をしていて、日本人にもなじみのあるラガー味なので、飲みやすいです。とてもさっぱりしているので、暑いシンガポールで飲むと、爽快感が味わえること間違いなしです。


お土産

Food
美味しいお土産


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カヤジャム

シンガポールの朝食定番であるカヤトーストに欠かせないのがカヤジャム。カヤジャムは、ココナッツミルクに卵やお砂糖を一緒に煮詰めてつくられます。中にはフルーツの王様、ドリアンを入れたドリアン味のカヤジャムもあります。

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紅茶

シンガポールならではのフルーツなどのフレーバーがあり、国民がたしなむアフタヌーンティーは中国茶だけでなく、香り豊かな紅茶まで、その種類は多種多様です。バラまき土産としても最適なスーパーで手軽に買えるものもあります。

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チョコレート

チョコレートの中でもシンガポールに行ったからには試してみたいのがドリアン味のチョコレートです。臭いはドリアンそのもの、でもチョコレートにすることでチャレンジしやすいかも?ご家族・ご友人をあっと驚かせたい方にはおすすめです。

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ドライフルーツ

一番人気は、やはりマンゴーのドライフルーツです。その他にもいろいろなトロピカルフルーツがあるので様々な味を試してみるのもいいですね。シンガポールは中国文化も入ってきているため、サンザシや生姜のお砂糖漬けもよく見かけます。

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プラウンロール

いわゆる「エビの揚げ春巻き」です。チリのピリッとした辛みとエビ風味がスナックとしても、お酒のおつまみとしても合うことからとても人気があります。ぜひお酒好きな方にお一つお買い求めください♪

Goods
シンガポールならではの雑貨のお土産


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マーライオングッズ

シンガポールのシンボルでもあるマーライオンのお土産はとても人気があります。マーライオンをかたどったクッキー、チョコレートなど多種多様でこれを渡せば、一目でシンガポールに行った!というのが伝わります。

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タイガーバーム

トラの絵が目印のシンガポール発祥の軟膏。関節や筋肉の痛みを緩和し、筋肉の疲れを癒してくれます。知る人ぞ知る人気のお土産です。頭痛や虫さされにも効くようで、効能は多岐にわたります。

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ラッフルズホテルグッズ

名門ホテル・ラッフルズホテルのオリジナルグッズはそれだけで“高級感“が溢れています。厳選されたホテルブランドの紅茶から、ホテルの入り口にたつドアマンのぬいぐるみまでいろいろなグッズから、お客様のお気に入りの一つを見つけてみてはいかがでしょうか?

シンガポール観光「4日間モデルコース」

1日目

羽田空港⇒チャンギ国際空港 
楽しいシンガポール旅行の始まりです♪
シンガポール名物チリクラブをお召し上がりいただいた後、話題の“Spectra”(スペクトラ)鑑賞へ!

2日目

~シンガポール市内観光~
マーライオン公園、近未来植物園「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」、天空のマリーナ・ベイ・サンズ展望台を巡った後はホーカーズ屋台村で各自昼食。
下町情緒溢れるディオンバル地区、異国情緒満点アラブストリートとハジレーンをゆったり散策し、夜には闇夜に息づく動物との遭遇!ナイトサファリをお楽しみ。

3日目

自由にシンガポールの休日をお楽しみいただいた後、名物チキンライスの昼食へ。
異国情緒満点カラフルなカトン地区、シンガポール植物園内のラン園、オーチャードロード散策後、空港内の目玉スポット「ジュエル」もご案内し、帰国の途へ。

4日目

チャンギ国際空港⇒羽田空港
盛りだくさんのシンガポールのご旅行、お疲れさまでした!

シンガポールの基本情報


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