オーストラリアの観光地
オーストラリア旅行・ツアーなら、クラブツーリズムにおまかせ!添乗員同行ツアーも多数ご用意!エアーズロック(ウルル)・シドニー・ケアンズ・ゴールドコーストなどの観光地や、おすすめのオーストラリアツアーをご紹介。ツアーの検索・ご予約も簡単。
代表的な観光地
オーストラリアで一押しの観光といえば、大自然や野生動物の宝庫です。手つかずの大自然が広がるオーストラリアは、世界最大の珊瑚礁であるグレートバリアリーフや、巨大なエアーズロックなどの世界遺産が多く存在しています。コアラやカンガルーなど、オーストラリアならではの動物との出会いも必見です!
広大なエリアは個人で巡るには交通の便が悪いこともありますが、クラブツーリズムの旅では絶景を効率的にご覧いただけるよう、企画担当者の現地添乗や視察をもとにツアー造成を行っております。偉大なるオーストラリアへ、ご一緒に是非!
オーストラリアの都市と観光地情報
オーストラリアの珍しい動物・グルメ・花
オーストラリアの珍しい動物たち
オーストラリアの動物
コアラとカンガルーしかイメージが沸かない方、実はオーストラリアにはこんなに沢山の動物がいます!
面白い、可愛い、珍しい動物の数々をご紹介します。
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野生動物はご覧いただけない可能性がございます。
コアラ
(イメージ)
「コアラ」の名前の由来は「水を飲まない」です。それは、コアラの主食ユーカリの葉から水分も取れるからなのです。コアラは木の上でしがみついているイメージがあるかと思いますが、たまに木から落ちます。なぜでしょうか?原因は「寝ぼけ」です。コアラは1日18時間くらい寝て過ごしますが、寝ぼけて木から落っこちるコアラもいるようです。とても愛くるしい動物ですね。
カンガルー
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赤ちゃんをおなかの育児袋で育てることで有名。西洋人がカンガル-を指して、あの動物は何?と聞いたところ外国語でなんと言うか分からない。という意味の「カンガル-」と答えた事は有名。
エミュー
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オ-ストラリアの国鳥でもあるエミューは、ダチョウについで大きな鳥です。羽が小さく飛べませんが、時速65キロで走る事が出来ます。メスがタマゴを産み、オスが巣を作って育てる習性があります。
オーストラリアのトリビア
オーストラリアの国の紋章には、2種のオーストラリアならではの動物が描かれています。それは、カンガルーとエミューです。オーストラリアと言えば、カンガルーとコアラが有名ですが、なぜコアラは選ばれなかったのでしょうか?それは、カンガルーとエミューは後ろ向きに歩けない動物なので、イギリスからの独立時「国も前進あるのみ」ということでこの2つの動物が紋章に描かれることになりました。
タスマニアンデビル
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現在はタスマニア島にのみ生息するが、古くはオ-ストラリア大陸にも生息していたことが化石によって判明しました。デビル顔面腫瘍性疾患(DFTD)という病気によって個体数は激減、2006年に危惧種に指定されました。
クオッカ
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ネズミに良く似たクオッカ。実は有袋類。ほとんどがパ-ス沖合いのロットネスト島も生息しています。オランダの探検家がクオッカをネズミだと思い「ロットネスト(ネズミの巣)」となずけたのがロットネスト島の由来とか。
ウォンバット
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オーストラリア固有動物の有袋類の一種。おもにタスマニア島に生息。ウォンバットとはアボリジニ語で「平たい鼻」大きな脳が特徴で高い知能を持つといわれています。
ポッサム
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有袋類なのに、子供を背負って育てます。夜行性で日中は木洞などに作った巣に隠れて生活しています。後ろ足の指は親指とそのほかの指が対向し、木の枝をつかむ事が出来、人差し指と中指はくっついていて一本指のように見えます。
ワラビー
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カンガルーやワラルーよりも小さく、後ろ足が短く太いのが特徴的。名前はシドニー周辺で生活していた先住民のエオラ族に由来するとか。
小型ペンギン
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フェアリ-ペンギンとも呼ばれる体調約40cm、体重1キロの世界で一番小さいペンギン。メルボルン郊外にあるフィリップ島でのペンギンパレ-ドは有名。
ワニ
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オ-ストラリアでは、ワニ(クロコダイル)は「魚類」に分類するという法律が2006年に可決されました。皮革などの高級なワニの輸出管理を強化するためにこのような法律が必要だとか。
カモノハシ
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「生きた化石」とも呼ばれ、恐竜の栄えた中生代にはすでにカモノハシは存在していたといわれています。体長は45~50cm位で、カモのようなくちばしを持つため、その名前が付けられました。長く扁平な尾を持っています。四肢には水掻きがあり、オスの後ろ足には毒を持ったひずめがあります。オーストラリア東部からタスマニア島に生息する、珍しい動物のひとつ。
グルメ
スタッフいちおしレストラン
【オススメ】サウンド・オブ・サイレンス(エアーズロック)
(イメージ)
静寂に包まれたエアーズロックと同じ大地の上、満点の星空の下「サウンド・オブ・サイレンス」と呼ばれる野外ディナーをお楽しみいただきます。
水辺のレストラン(パース)
(イメージ)
パースのスワン川の川岸に位置しており、水際までわずか数メートルの水辺レストラン。パース市内、キングスパークやヨットハーバーを望みながらの食事は格別です。特に夜景を眺めながらのディナーはロマンチックです。
新鮮なシーフードを使ったメニューがおすすめ!
シドニークルーズ(シドニー)
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夕日に染まるシドニー湾をクルーズ船に乗ってオペラハウスやハーバーブリッジをご覧頂きながらのお食事をお楽しみ下さい。
シドニータワーの展望レストラン(シドニー)
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美しくきらめくシドニーの街を一望できる展望回転レストランでのビュッフェ。シドニーのランドマークのひとつシドニータワーから360度見渡せる夜景に負けず劣らず、料理の数々も私たちを魅了してくれます。海に近いシドニーならではの種類豊富なシーフード、ローストビーフからデザートまでオーストラリアの味覚をここでは好きなだけ楽しむことができます。美しい夜景を見ながらの美味しい食事は、時間を忘れるほどです。
オーストラリアのグルメ
実はおいしいこんなもの、あんなもの
特有の生態系を持つオーストラリア。そこでならではの食材があります。
オーストラリアでのバイキングやカントリーレストランではよく、カンガルーやエミュー、ワニの肉が並びます。最初の一口までは勇気がいると思いますが、一口食べると意外に進みます。珍しい食材のとりこになるかも?
やっぱり美味しい オージービーフ
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オーストラリアの食材と行ったらこれ!日本の牛肉のように霜降りではないですが、味わえば味わうほど肉の旨みが楽しめます。少し固いかな?と思っても、これがオーストラリアの味だと思って、美味しくいただいてください♪
実は名物 ロブスター
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海に近いオーストラリアならではの食材の1つロブスター。勇ましい姿にまず驚き、そして口の中に広がる味にも驚きます。地元の新鮮なロブスター、一度ご賞味下さい。
こんな素材もオススメ!シーフード
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新鮮なシーフードが食べられるオーストラリア。カキやホタテ、魚などどれを選んでもはずれ無しです。最近はシーフードを使った創作料理も多く、また違った風味が楽しめます。
オージー達の定番 フィッシュ&チップス
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オーストラリアならではの食べ物にも上げられるフィッシュ&チップス。イギリスの植民地時代の文化が根付いて、今でも一般家庭で食べられています。運ばれてきた瞬間にオージーサイズのボリュームにびっくりすることもしばしば。オーストラリアにきたら1度は食べたい料理です。
名物料理 チリマッスル
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パースの街を歩いていると、チリマッスルの看板を数多く見かけます。チリマッスルとは、ムール貝をトマトソースでじっくり煮込んだパースの名物料理です。料理がでてくると、その器に盛られたボリュームに驚きますが、ピリッとした濃厚なトマトソースの味付けに、食べ始めるとあっという間に食べきってしまうのがまた不思議。パースに足を踏み入れたからには、是非一度試してみたい地元の味です。
港町のホテル エスプラネードホテルの名物バイキング
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西オーストラリア州のフリーマントルにたたずむ、高級老舗ホテルエスプラネード。ここのレストランの夕食バイキングには、旬のシーフードやオーストラリアならではの食材、豊富なデザートが並び、おなかいっぱい美味しいものが食べられます。素敵な雰囲気のホテルで美味しいお食事は思い出の1ページにふさわしいです。
食事のお供にオススメ!ワイン
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オーストラリアは実はワインの名産地でもあります。最先端のワイン醸造技術を持っているが、お値段はお手ごろなものも多いです。ハウスワインを置いてあるレストランも多いので、是非お食事のお供に1杯お試し下さい。
種類豊富!ビール
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イギリスの植民地であったという歴史を持つオーストラリアでは、国民の生活にビールを飲むという週間が定着しています。そして各州で固有の地ビールを作っており、オーストラリアを周遊すると様々な種類のビールがお楽しみいただけます。是非、色々な味を試していただき、お気に入りの1本を見つけて下さい。
ワイルドフラワー (8月中旬~10月上旬)
大地を彩るワイルドフラワー
ワイルドフラワーは、さまざまな自然環境に自生する野生の花の総称です。西オーストラリアは8月中旬から10月上旬にかけて、約1万2,000種類のワイルドフラワーが自生しその約8割が固有種となっている、まさにワイルドフラワーの宝庫です。
絶景が広がるワイルドフラワー街道の中でも、「レシュール国立公園」「カルバリー国立公園」「コールシーム自然保護区」は、ワイルドフラワー花畑の遭遇確率が高く必見のエリアです。
彩り豊かなお花探しの旅へ、出かけてみませんか?
春の風物詩 ジャカランダの花 (10月中旬~12月上旬)
グラフトンのジャカランダ(イメージ)
写真上:シドニー/下:グラフトン(イメージ)
※見頃時期は年により、また気象状況により前後します。
日本人が桜を愛でるように、オーストラリアではジャカランダが春の訪れを告げる花で親しまれています。オーストラリアの各地に咲くジャカランダは、桜よりも見ごろの期間が長く、観賞いただけます。
国内最大級のジャカランダ並木があるグラフトンでは、毎年10月中旬~11月上旬に町全体が紫色になり、また各地でも、10月下旬~12月にかけてジャカランダの花が見ごろを迎えます。
担当より一言
~春の風物詩・ジャカランダ~
南アフリカで有名なジャカランダですが、日本からシドニーまで
直行便利用の場合は約10時間のフライトでオーストラリアに到着できます。世界の各国に比べ、比較的治安が良いと言われるオーストラリアで、心ゆくまでジャカランダ観賞をお楽しみください。
クラブツーリズムのツアーでは、10月下旬~11月中旬の期間、
ジャカランダの見どころへご案内するツアーをご用意しています。皆様もぜひこの時期だけの景色をお楽しみください。
知られざる秘境エリア
知る人ぞ知る、まだ見ぬオーストラリアの絶景をご紹介します。広大なオーストラリアには、日本のみならず現地の方もまだ知らない絶景が多くあります。手付かずに残された自然はまだまだたくさんあり、もしかすると皆様がオーストラリアへ行ったとき、絶景の第一発見者になるかもしれません。クラブツーリズムでは、企画者自らの添乗、現地出張を通じて新しい観光地を常に開拓しています。人より先に、オーストラリアの秘境を見に行きませんか?
タスマニア
大自然と動植物・絶景のタスマニア
世界自然遺産の原生林を保持するタスマニアを歩けば、珍しい動物や、見たこともない植物に出会うことができます。澄んだ空気、卓越した食べ物、温かい人々、ゆっくり流れる時間、タスマニアには様々な楽しみ方があります。
手付かずの大自然に触れる
タスマニアの大自然を堪能するために外せないのが世界遺産のクレイドルマウンテンです。周辺の国立公園が全て世界遺産に登録されており、タスマニア固有の珍しい植物やウォンバットやワラビーなどの野生動物が頻繁に見られる、豊かな自然が魅力。公園内に宿泊し、大自然に囲まれたホテルライフやダブ湖周辺のハイキングなど、思い思いの滞在を過ごすのがおすすめです。また、絶景スポットとして是非訪れていただきたいのがワイングラスベイです。フレシネ国立公園の中にあり、ワイングラスを思わせる美しい曲線が特徴。2時間のハイキングルートの他、遊覧飛行で上空からご覧いただくことも可能です。
クレイドルマウンテン(イメージ)
ワイングラスベイ(イメージ)
タスマニアならではの味覚を味わう
タスマニアの名物はビーフやサーモンだけではありません!その豊かな自然に育まれた海の幸、山の幸はひとつひとつが濃厚で豊かな味わいです。また、ワイナリーやチーズ工場なども点在しており、観光の途中でおいしい味覚に出会えるのもタスマニアの魅力。
オイスター(イメージ)
タスマニア・ビーフ(イメージ)
ワイン(イメージ)
「月への階段」に出会う ブルーム
月への階段(イメージ)
真珠の街、美しい白砂のビーチとして知られるトロピカルなリゾートタウン。実は、明治時代から真珠を通して、日本と深く長い歴史を持っています。街の西約4kmに位置するケーブルビーチへは、見渡す限り紺碧の海の色と真っ白な砂浜が22kmも続きます。このビーチで最も人気のアトラクションのひとつ、キャメルライドはインド洋に沈む夕陽をラクダに揺られてゆっくり眺める、まさに異国の体験です。また、3月~11月の満月の夜、干潮のローバック湾に映る月のあかりがまるで月へのぼる階段のように見えることから、「月への階段」(Staircase to the Moon)と呼ばれ人々を惹きつけています。
「月への階段」に出会えるのは乾季6~9月が高確率!
ブルームで出会う神秘的な光景
キャメルライド(イメージ)/西オーストラリア政府観光局提供
夕日を背に連なるらくだを写真に収めましょう。22kmもの真っ白な砂浜が続くケーブルビーチ、インド洋に沈む夕日は息を呑む光景です。
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天候により夕日はご覧いただけない場合がございます。
【世界遺産】アボリジニが守り続けてきた聖地 バングルバングル
世界遺産・パヌルル国立公園内にある、先住民が4万年ものあいだ守り続けてきた聖地・バングルバングル。約3億5000年前に、山から流れる川の砂が年月とともに隆起し、その後2000万年にもわたる風雨の侵食によって今の姿になったと言われています。独特の丸みを帯びた砂岩は、オレンジと黒の横縞の入った蜂の巣のような形をしており、その高さは約250mに及ぶものまであります。国立公園が開園するのは4~12月のみで、雨季は立ち入り禁止となっていますが、今ではこのエリアで最も人気の高い観光地となりました。
バングルバングル(イメージ)
バングルバングル(イメージ)
【世界遺産】オーストラリアで最初に世界遺産に登録されたカカドゥ国立公園
カカドゥ国立公園は1981年に世界文化遺産・自然遺産に登録された、様々な動物や植物が生息する広大な敷地面積を誇る公園です。地元のアボリジニ・ガガジュ族にちなんでつけられた公園名であり、公園内には2万年以上前に描かれた先住民の岩壁画が多数残されています。園内には湿地・熱帯雨林など変化に富んだ自然環境が手付かずで残されており野生のクロコダイルや珍しい野鳥が生息しています。おすすめは動物たちが活発に動く早朝のイエローウォータークルーズ。公園内最大級の大湿原をゆったりとクルージングできます。
5~9月の乾季が観光ベストシーズン!
クラブツーリズムがおすすめする3つのカカドゥ国立公園観光スポット
(1)ウビアロックから望む夕景
サンセット(イメージ)
地平線まで続く広大な湿地を見渡すことができるウビアロック頂上。岩の周囲にはアボリジナルアートも数多く残っている名所の一つ。
(2)早朝のイエローウォータークルーズ
エローウォータークルーズ(イメージ)
カカドゥのハイライト観光は動物が活発に動く早朝がおすすめ。野鳥やワニなど湿原で生きる野生動物を間近に観察できます。
(3)古代文化の息吹をたっぷり感じる!アボリジナルアート鑑賞もたっぷり
カカドゥ国立公園は地元の先住民が所有しており、公園内には何か所も2万年前~数千年前のアボリジナルアートが残されています。
アボリジナルアート(イメージ)
ノーランジーロック(イメージ)
【ノーザンテリトリー州 トップエンド】カカドゥ国立公園以外にも、見逃せない大自然
リッチフィールド国立公園
ダーウィンから車で約2時間、個性豊かな美しい滝や野生動物に出会える、自然の魅力が凝縮された公園。林立するアリ塚は高さ5mにもなるものも!
ワンギフォールズ(イメージ)
アリ塚(イメージ)
キャサリン渓谷クルーズ(イメージ)
画像提供/ノーザンテリトリー政府観光局
ニトミルク国立公園キャサリン渓谷
ダーウィンから車で3時間。公園内を流れる澄んだ急流、垂直な崖がダイナミックな風景を織りなす13の渓谷をクルーズからお楽しみいただきます。
【世界遺産】シャーク・ベイ
シャーク・ベイは、西オーストラリア州の州都パースの北およそ830Km、西海岸中央部のペロン半島のちょうど中間あたりに位置していて、パースから飛行機で約2時間半、車だと約10時間の距離です。西オーストラリアで一番はじめに世界自然遺産に登録された場所で、13カ所が保護区に指定されています。道中も8月下旬~9月はワイルドフラワーが咲き誇る宝庫として有名です。
コバルトブルーにきらめく遠浅の海には、300種を超える魚や哺乳類が生息し、世界最大級の海藻の森があるなど、海の生態系の多くを見ることができます。人魚伝説のモデルとなったジュゴンが約1万頭も生息しており、マンタ、ザトウクジラ、ウミガメも多く住んでいます。
世界遺産シャークベイにあるモンキーマイアは、野生のイルカと出会える人気のスポットです。西オーストラリア州政府環境省のレンジャーによって環境保護の視点から大切に保護されています。朝7:00ごろから1日に2.3回は遊びにやって来て、1~2時間はビーチで遊んでいくので、写真もたくさん撮れます。
シェル・ビーチ
シェルビーチ(イメージ)
小さな貝殻でできたビーチ。ここに堆積する二枚貝は4000年以上も昔から波風に乗って運ばれてきたもの。やがて徐々に堆積して石灰岩になり、繰り返し風雨にさらされているうちに炭酸カルシウムが溶け、結晶となって沈殿していきました。
花びらのような小さな貝殻が深さ7~10メートル、長さ110キロにおよぶビーチ一面を覆いつくし、眩しいくらいの白が青い空と一体となって、大自然の美しい光景を作り出しています。
デナムの町には、海岸に堆積した貝殻をブロック状に切り出し、積み重ねて建築した「オールドパーラーレストラン」が有名です。
ワイルドフラワー街道(イメージ)
貝殻でできたオールドパーラー
レストラン(イメージ)
野生のイルカ(イメージ)
モンキーマイアの夕日(イメージ)
野生動物の楽園 カンガルー島
カンガルー島(イメージ)
南オーストラリア州にある、オーストラリアで3番目に大きい島(東京都の約2倍の広さ)・カンガルー島。島内の多くのエリアが国立公園や自然保護公園に指定されています。島名の由来ともなったカンガルーをはじめ、コアラやアシカなどの野生動物が多数生息しています。また、春から夏(8~11月)にかけては、固有植物であるワイルドフラワーが咲き乱れ、島の景観に色を添えてくれます。
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