プライドフィッシュを味わうツアー・旅行 プライドフィッシュを味わうツアー・旅行

クラブツーリズムのプライドフィッシュを味わうツアー・旅行特集!プライドフィッシュとは漁師が選んだ本当に美味しい旬の魚です。地域・季節ごとに旬の魚介を楽しむツアーをご紹介。添乗員やスタッフがしっかりサポート。ツアー検索・ご予約も簡単です。

全10回・プライドフィッシュシリーズの魅力

全国漁業協同組合連合会(JF全漁連)&クラブツーリズム共同企画

JFグループ(漁連・漁協)が、「漁師が選んだ、本当においしい魚」をプライドフィッシュとして選定。
当社企画担当者が現地に行きこだわりの料理を手配し、地域ごと、春夏秋冬ごとに選りすぐられた「今一番食べて欲しい魚」を堪能できるツアーをご用意しました。

かぼすブリ(イメージ)

プライドフィッシュ選定条件
1.本当においしい漁師自慢の魚であること
2.地元で水揚げされたものであること
3.旬を明確にした魚であること
4.各県が独自に設けている基準(サイズ、水揚げ海域等)をクリアしている魚であること

シリーズ特典
◆本シリーズに初めて参加された際に「特製シール帳」をプレゼント
◆5回参加されたお客様には、「JF全漁連おすすめ旬の海産物セット5,000円相当」をプレゼント
◆10回参加されたお客様には、「JF全漁連おすすめ旬の海産物セット10,000円相当」をプレゼント

旬の魚介を本場で!プライドフィッシュを食す旅

県南産(徳島)あわび(旬:2月~9月)/土佐さが日戻り鰹(旬:3月~5月)/愛育フィッシュ「愛鯛」(旬:2月~5月)/讃岐サーモン(旬:4月~5月)・讃岐サワラ(旬:4月~6月)

土佐さが日戻り鰹(イメージ)

県南産(徳島)あわび(イメージ)

愛育フィッシュ「愛鯛」(イメージ)

企画担当者:櫻井信孝(左)と黒潮一番館:浜中一好様(右)

「四国は周囲を海に囲まれ、多くの海産物がとれることでも知られています。また、養殖にも古くから取り組み、数多くの魚がブランド化されています。そんな四国の魚介類を一度に味わってみませんか。元漁師が作るかつおのタタキや宇和島の郷土料理「鯛めし」など食べ方にもご案内します。 企画担当者:櫻井信孝

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かき(北海道)(旬7月~11月)/ほっき(北海道)(旬5月~9月)

厚岸のかき(イメージ)

厚岸のかき(イメージ)

苫小牧のほっき(イメージ)

苫小牧のほっき(イメージ)

「ぷらっと食堂」店長:上原さん(左)と企画担当者:後藤慎也(右)

苫小牧はほっきの水揚げ量日本一!大ぶりな殻の中にある身は肉厚で歯ごたえ抜群!
定番のほっき丼とご当地グルメのほっきカレーのセットでご賞味ください。
厚岸は国内でも有数のかきの名産地です。身はふっくら、甘みが濃厚なのが特徴です。

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愛知のガザミ(ワタリガニ)(旬:9月~11月)

ガザミと海の幸満載の昼食(イメージ)

うなぎ(イメージ)

うな重(イメージ)

企画担当者:大垣 裕樹

愛知県はガザミ類の漁獲量全国1位(2019年度)を誇ります。
海の旨みをぎゅっと凝縮した白くなめらかな身が魅力のガザミ!
一口食べると、真っ白でぷりぷりの身が甘く、濃厚な味が口の中いっぱいに広がります。
1日目の夕食は一色産のうなぎをうな重もしくはひつまぶしでご賞味、
2日目の昼食はガザミに加え、ジャンボエビフライやシラス丼など海の幸満載の昼食をご用意します。

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岩手のあわび(旬:11~12月)/小名浜の秋刀魚(旬:9~11月)/みやぎの殻付カキ(旬:11~3月)

岩手のあわび(イメージ)

岩手の秋さけ(いくら)(イメージ)

ブランド牡蠣3種食べ比べ(イメージ)※産地は時期により変わります

企画担当者:西村(左)と料理長(右)

日本一の水揚げ(2019年/岩手県HPより)を誇る岩手のあわび。
漁の期間や大きさなど、厳しい基準の下で育ったあわびは肉厚で歯応えも良く、漁師自慢の味覚です。
小型のサッパ船から箱メガネと竿カギを使った「カギ採り」が主な漁法ですが、ドラマで話題になった伝統の素潜り漁は県内北部で今も行われています。
ホテル羅賀荘でのご夕食に、あわび&イクラの特別会席をご用意しました。
支配人と料理長と打ち合わせをして選び抜いた、こだわりのメニューをお楽しみください。

こちらの特集ページでの販売は終了いたしました。

かぼすブリ(旬:11~3月)/唐津Qサバ(旬:12~2月)/福岡有明のり(旬:11月~1月)

かぼすブリ(イメージ)

唐津Qサバ(イメージ)

福岡・有明海海苔(イメージ)

米水津はまち養殖漁業生産組合:原田様(左)と
企画担当者:瀬戸口(右)

ブリの養殖全国第2位(2019年/大分県HPより)を誇る大分県。
そんな中で2010年、大分県特産のかぼすをエサに添加し、出荷までに30回以上与えることで味よし・香りよし・見た目よしが特徴の「かぼすブリ」が誕生しました。
脂がのってさっぱりとした肉質は、刺身はもちろん照焼き・煮物と幅広い料理で楽しめる逸品です。

さらに、唐津市と九州大学の共同研究で生まれたマサバ。
そして、有明海に流れ込む豊富な養分と適度な塩分、干潮時の干出など調和のとれた自然の恵みが香り豊かな上質な海苔。
3つの食材をお楽しみいただけるコースをご用意しました。

こちらの特集ページでの販売は終了いたしました。

富山湾のブリ(旬:12~2月)

ひみ寒ぶり(イメージ)

ブリづくし料理(イメージ)

ブリ握り寿司(2人前)(イメージ)

・脂が乗って丸々と太った北陸の冬の魚「富山湾のブリ」
冬になり南下したブリは、能登半島にぶつかり富山湾に入ってきます。
富山湾全体が大きな定置網のようになって、寒ブリが水揚げされます。
丸々と太り脂がたっぷりと乗ったブリは、富山の冬の味覚の代表として親しまれています。

・この時期ならでは!「ひみ寒ぶり」
富山県氷見漁港で水揚げされたブリが獲れ始めてから、大きさや形、数量などをみて「ひみ寒ぶり宣言」がされ、ブリ漁の最盛期を迎えたことを示します。

こちらの特集ページでの販売は終了いたしました。

紅ズワイ(石川)(旬5月~6月)/白えび(富山)(旬5月~9月)

紅ズワイ(イメージ

紅ズワイ(イメージ)「JFいしかわ」

白えび(イメージ)

白えび(イメージ)

新湊きっときと市場:小堀様(左)と企画担当者:尾形(右)

初夏に旬を迎える北陸にある2つのプライドフィッシュで食事をご用意!
紅ズワイはお店に到着後、湯気の立つアツアツ茹で立てでご提供します。
富山湾の宝石と称される白えびは生の丼ぶりとから揚げでお召し上がりください。
企画担当者:尾形鋼平

こちらの特集ページでの販売は終了いたしました。

「プライドフィッシュ」のご紹介

遠い昔から、海と共に生きてきた島国・日本。全国には豊かな海に育てられた魚と、海を知り魚を知り尽くした漁師たちがいます。
地元漁師が自信を持って勧める魚を「プライドフィッシュ」と呼びます。
地域ごと、春夏秋冬ごとに選りすぐった「今一番食べてほしい魚」をぜひ味わってください。

現地の様子をお届け「下見に行ってきました!」

ブリいけす(イメージ)

かぼすブリ

佐伯市米水津沖に浮かぶ「いけす」に、エサが噴射されると水しぶきを上げブリが群がります。

福岡・有明海海苔(イメージ)

福岡有明のり

有明海で採取された海苔を自社で加工する工場内は、できたての海苔の香りが広がります。

企画担当者:瀬戸口 裕祐

企画担当者より

それぞれの食材・料理には、味はもちろん美味しさのストーリーが詰まっています。
なぜ美味しいのか、こだわりは何なのかもツアー中にご説明いたします。
ご参加をお待ちしております。

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