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カンボジア観光地情報

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  • プノンペン
  • ウドン
  • クラチェ
  • コッコン
  • シアヌークビル

カンボジア概要

カンボジアは、神秘のアンコールワットがあることで一躍有名になり、年々遺跡の観光を目的としたお客様で世界各国より訪問数を増加させております。
素朴な景色と国民性は私達外国人の癒しともなっています。
近年は首都プノンペンにおいて経済成長が著しく、国としての発展も遂げております。
また南カンボジアエリアは、手つかずの大自然が多く残っていることからエコツーリズムの聖地として注目を集めております。

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観光地

プノンペン

メコン・トンレサップ・バサック3つの川の交わる都市プノンペン。
多くの仏教寺院とフランス統治時代の建物が残る中、政治・経済の中心地として発展を遂げている。

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    【王宮】
    1870年2月に落城し、フランス人建築家によって1919年に再建された。現在の国王の公務と居住の場となっている。宮廷内部の様子は公開されてはいない。
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    【シルバーパゴダ】
    王宮の南部に隣接しており、王室の仏教行事が行われた場所。内部には金銀の仏像など、約1,650点もの宝物が納められている。
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    【国立博物館】
    赤いクメール様式の外観が目を引く国立博物館で、カンボジア全土から出土した彫像や青銅器など、考古学的にも貴重なクメール芸術の至宝が収蔵されている。
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    【セントラルマーケット】
    ドーム型したユニークなかたちのマーケット。プノンペン最大のマーケットで、何でも購入ができる場所として人気のあるスポット。
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    【独立記念塔】
    1953年11月9日達成されたフランスからの完全独立を記念した1958年に建造された搭。祖国のために戦い亡くなった兵士達を祀る慰霊塔でもある。

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ウドン

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中部カンダル州の都市。1618年〜1866年までは首都が置かれていたため、多くの寺院や遺跡が残る。

クラチェ

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メコン川流域の都市。フランス統治時代の建物も残る、落ち着いた佇まいの街。保護区には絶滅危惧種の淡水イルカが棲む。50頭以上のイルカがいるといわれ、大きいものでは全長約3m、重さ200kgになるものもいる。
現在カンボジアのエコツーリズムの中心地。

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コッコン

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タイとの国境の街で、大自然の広がる新しい観光エリア。マングローブの森やカジノなどもある。一番の見所は、水上ホテル「4・リバー・フローティング・エコ・ロッジ」。
世界初の水上コテージは大自然の中にあり、子供心に戻ることのできる場所である。

シアヌークビル

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カンボジア南部のタイ湾に面した都市。近年、ビーチリゾートとして注目を集める。また、東部にあるレアム国立公園ではうっそうと茂るマングローブをボートでめぐりながら野鳥をはじめとする多くの動植物を見学できる。

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