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小豆島の観光スポットに行くおすすめツアー

小豆島おすすめ観光地

小豆島は、壺井栄氏の小説『二十四の瞳』の舞台であり島をロケ地として、今までに二度映画化されています

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中山千枚田

寒霞渓

平和の群像

土渕海峡

エンジェルロード

オリーブ園

オリーブ公園

醤の郷

二十四の瞳 映画村

オリーブ園

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3ヘクタールの敷地に約2,000本のオリーブを栽培しています。
園内には、1908年に国内で試験的に栽培された“オリーブ原木”が現存し、いまだに毎年多くの実をつけています。

オリーブ公園

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園内には、ギリシャ風の建物や様々な体験施設をはじめ、オリーブの歴史と魅力に触れられるスポットがたくさんあります。地中海を思わせなる穏やかな瀬戸内海の風景を眺めがら、ゆったりと散策をお楽しみください。

二十四の瞳 映画村

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映画「二十四の瞳」のロケ用オープンセットを改築したもので、木造校舎、男先生の家、漁師の家などがあり、映画の名場面がここで撮影されました。
壺井栄文学館では、壺井栄の各作品の生原稿などが展示されています。

二十四の瞳 平和の群像

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土庄港(とのしょうこう)のバス乗り場近くで観光客を迎えるブロンズ像。モチーフは『二十四の瞳』に登場する大石先生と12人の子供たちです。
背後にオリーブの木が茂り、小豆島観光のシンボルになっています。

中山千枚田(なかやませんまいだ)

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小豆島のほぼ中心部に位置しており棚田の数は大小800枚に及ぶといわれています。香川県内では唯一、日本の棚田百選に選ばれています。

寒霞渓(かんかけい)

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瀬戸内海国立公園の象徴、日本三大渓谷美の一つとも称される寒霞渓は、表12景、裏8景からなる雄大な景勝地です。山頂からの眺望はもちろん、ロープウェイに乗り、瀬戸内海を眺めながらの空中散歩もオススメです。

醤の郷(ひしおのさと)

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昔から製塩業が盛んだった小豆島。江戸時代に入り醤油づくりが始まり、戦後、佃煮業へと発展しました。
今でも明治時代に建てられた一部の醤油工場や蔵が使用されています。

エンジェルロード

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潮の満ち干きで道が現れたり消えたりする人気の観光スポット。引き潮のときは、途中の島まで渡ることができます。
「大切な人と手をつないで渡ると、願いが叶う」というロマンチックな場所です。

土渕海峡(どふちかいきょう)

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平成8年に「世界で一番狭い海峡」としてギネスに認定された海峡。小豆島本島と前島の間に流れる全長2.5kmの海峡で、一番狭いところは9.93mしかなく、あまりに幅が狭いため川のように見えます。

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