金沢ツアー特集 金沢ツアー特集

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  • 兼六園(けんろくえん)
  • 金沢城(かなざわじょう)
  • 成巽閣(せいそんかく)
  • 尾山神社(おやまじんじゃ)
  • ひがし茶屋街(ひがしちゃやがい)
  • 長町武家屋敷跡(ながまちぶけやしきあと)
  • 近江町市場(おうみちょういちば)
  • 21世紀美術館(にじゅういっせいきびじゅつかん)

金沢のおすすめ観光地

兼六園(けんろくえん)

写真提供:金沢市

日本三名園のひとつ、兼六園は北陸の小京都・金沢きっての見所。
庭園は江戸時代の代表的な池泉回遊式で、シンボルともいえる灯篭をはじめ、霞ケ池、瓢池、曲水、築山が見事に配されています。
春の桜に秋の紅葉、冬の風物詩雪吊りと、四季折々に美しい景観を楽しむことができます。

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金沢城(かなざわじょう)

写真提供:金沢市

加賀藩の居城であった金沢城の城址を整備してつくられた都市公園。
園内には、木造城郭建築として五十間長屋や菱櫓、橋爪門続櫓などの歴史的建造物が復元されています。
重要文化財の石川門の堂々たる構えと、夜のライトを浴びた幻想的な姿が印象的です。

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成巽閣(せいそんかく)

写真提供:金沢市

重要文化財・成巽閣は加賀前田家12代藩主夫人真龍院のため、兼六園に造られた御殿です。
整然とした武家書院造りの謁見の間や意匠を凝らした数寄屋風書院造りの群青の間から成り、四季に合わせて展示される前田家伝来の数々の美術工芸品も見所のひとつです。

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尾山神社(おやまじんじゃ)

写真提供:金沢市

加賀藩初代藩主・前田利家を祀った尾山神社は、石段の頂上にそびえる三層楼門造りの神門がひときわ目を引きます。
高さは25メートルもあり、最上階の窓は四方に五彩のギヤマンがはめ込まれ、日本海を渡る帆船の灯台代わりにもなっていました。

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ひがし茶屋街(ひがしちゃやがい)

写真提供:金沢市

美しい出格子の街並みが残るひがし茶屋街は今もなお、昔の面影をとどめています。灯ともし頃にもなれば、今でも軒灯がともる茶屋から三味線や太鼓の音がこぼれてきます。
平成13年に国の重要伝統的建造物群保存地区に選定され、「街並みの文化財」として保存策が進められています。

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長町武家屋敷跡(ながまちぶけやしきあと)

写真提供:金沢市

長町界隈は、かつての藩士が住んでいた屋敷跡であり、土塀の続く町並みの中では今も市民生活が営まれています。石畳の小路を散策すれば、当時の雰囲気がしのばれます。
雪から土塀を守る「こも掛け」は金沢の冬の風物詩となっています。

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近江町市場(おうみちょういちば)

写真提供:金沢市

近江商人が金沢にやってきて開いたといわれる近江町市場は、金沢の台所として古い歴史をもっています。
観光客のショッピングスポットにもなっており、新鮮な鮮魚をはじめ、青果、乾物、雑貨など200軒余りが並び、金沢市民、観光客を問わず賑わいをみせています。

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21世紀美術館(にじゅういっせいきびじゅつかん)

写真提供:金沢市

2004年10月9日にオープンした、ガラス張りの円形美術館。
「まちに開かれた公園のような美術館」を建築コンセプトとし、館内は有料の展覧会ゾーンと無料の交流ゾーンに分かれています。
館内外では五感で楽しめる、建物と一体化した作品が鑑賞できます。

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