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新幹線開通で行きやすくなる観光地をご紹介

地図

  • 新函館北斗駅
  • 函館
  • 江差
  • 松前
  • 大沼
  • 奥尻島
  • 札幌

北海道の玄関口・新函館北斗駅

北海道新幹線の開業に合わせ『新函館北斗駅』が新たな玄関口として誕生しました。
現在の函館駅から約18キロ先に位置し、新函館北斗駅と函館駅間は『はこだてライナー』が新たに接続しました。
北海道新幹線開通により更に行きやすくなる『オススメ観光地』をご紹介します!

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函館元町(はこだてもとまち)

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坂が多いから歩きやすい靴で行こう!

見る・食べる・買う、3拍子揃ったロマンチックタウン。
異国情緒あふれる元町の町並みには、外国文化を感じる教会群がたちならび美しい景観が魅力的です。

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※出発地によってツアーのお取り扱いがない場合もございます

函館夜景(はこだてやけい)

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一見の価値あり!100万ドルの夜景

光り輝く夜景と異国情緒漂うロマンチックな街。津軽海峡と函館港に挟まれた市街は美しく湾曲していて、「日本三大夜景」に数えられています。

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函館朝市(はこだてあさいち)

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戦後の混乱の中、現在の函館市役所付近でスタートした青空市場が函館朝市の始まり。昭和20年代後半に現在の場所に移転し、現在では全国から観光客が訪れる有名な市場に発展しました。新鮮なイカやウニ、イクラなどが手ごろな値段で購入でき、周辺にはそれらの食材を使った食堂などが立ち並びます。

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函館・五稜郭(はこだて・ごりょうかく)

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桜・紅葉期はタワー入場がおすすめ!

北方警備強化のために造られた星型の城郭・五稜郭は箱館戦争の舞台となりました。
公園内には復元された箱館奉行所もあります。

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江差(えさし)

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ニシンそばが名物!

江差の歴史を語る上でいにしえ街道は欠かせません。明治時代まで北前船によるニシン漁と檜材交易で栄え、その隆盛を極めた建造物(町屋・社寺)が海岸線の町並に多く残り、その時代に想いを馳せます。

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松前(まつまえ)

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松前町は、北海道南部の渡島半島南西部に位置します。かつて、松前藩の城下町として政治・経済・文化の中心地として栄えた街で北海道では唯一の城下町。松前のシンボル松前城と全国屈指の桜の名所としても有名です。

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大沼国定公園

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大沼公園は、大沼・小沼・蓴菜沼の3つの湖からなる国定公園。大沼湖と小沼湖に浮かぶ小島には橋が渡され、島をめぐりながら散策できます。大小100以上の小島が浮かび、遊覧船や、冬にはスノーモービルや雪そりなど自然を生かしたレジャーが楽しめます。

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奥尻島(おくしりとう)

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奥尻島のシンボル・なべつる岩だよ!

北海道で5番目に大きな島で北海道の南西端に浮かぶ海の幸の宝庫。エゾアワビ、ウニ、奥尻牛などここでしか味わえない魅力がたっぷり!宮津弁天宮、球島山、鍋釣岩の見学はもちろん、北海道南西沖地震の教訓を生かした島づくりには見習うことが多くあります。

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行ったら食べたい!イチオシグルメ!!

  • カニ

    北海道に行ったらぜひ食べたいカニ!三大カニとして知られるズワイガニ、タラバガニ、毛がにの特徴は、毛ガニの身は繊細で、なんといってもミソのクリーミーさが特徴です。タラバ蟹は蟹の王様!弾力のある身は噛むにつれて甘みも口に広がっていき、身もたっぷりで食べごたえも十分です。ズワイガニは上品なカニ独特の味・ミソの濃厚な味わいが特徴です。

  • 活イカ

    「身が透き通っている」「今まで食べたことがある食感と違う」「コリコリしている」函館を訪れた人が、イカの刺身を食べた際に思わず発してしまう言葉です。口に含むと吸盤が舌につく、いわゆる「踊り食い」を楽しめるのは、獲れたての新鮮な食材ならでは。道南海域のスルメイカ(真イカ)漁が解禁となる6月上旬から食べられます。

  • エゾアワビ

    ほかのアワビ類に比べると細長く平たい殻の輪郭はほぼ長楕円形で、殻の表面にしわが多いのが特徴です。殻の色は餌の種類により、暗緑色から茶褐色、黒褐色とバラエティ豊かです。刺身や寿司ネタとして生で食べるほか、アワビの踊り焼きもオススメです。

  • イクラ

    函館朝市でも店によって独自の味付けをしています。函館では『いくらかけ放題の朝食』を提供しているホテルもあります!北海道で心ゆくまでイクラを食べたい方にオススメです。

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