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2018年8月27日 限定出発 関西発 大韓航空 チャーター直行便で行く チャーター直行便で行く アラスカ アラスカ フェアバンクス

デナリ国立公園(イメージ) デナリ国立公園(イメージ) デナリ国立公園から見るデナリ山(イメージ) 氷河(イメージ)

関西発 アラスカチャーター直行便利用ツアー・旅行なら、クラブツーリズム!ベストシーズンでおすすめの観光地を厳選、添乗員またはガイド付きのツアーだから旅行中のトラブルにも安心です。ツアーの検索・ご予約も簡単。

ここがチャーター直行便の魅力!
定期便よりも所要時間が約半分と、アラスカの絶景が近くになりました!

通常、定期便では
アラスカまでの直行便はありません

定期便利用の場合
所要時間(片道)約14〜15時間(乗継時間含む)

関西⇒アンカレジ
フェアバンクス⇒関西
チャーター直行便を利用すると
所要時間(片道)約8〜9時間
【チャーター直行便について】
※航空会社による関係国政府の許認可の取得等を条件とします。
※チャーター機の運行予定が変更となる場合があります。
※ご利用便の発着時間は、ご出発約20日前以降に決定する見込みです。最終日程表にてご案内いたします。

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5月27日(日)グランフロント大阪・6月24日(日)梅田ブリーゼプラザにて「アラスカチャーター」の説明会を開催いたします!
現地に精通したスタッフが、魅力をご紹介いたします。
詳しくはこちら

担当者よりひと言

昨年の秋のアラスカチャーターに同行いたしました。
たった2週間しかないと言われる秋のアラスカには、大地を染める紅葉と黄葉・日本の冬の防寒具で楽しめるオーロラ観賞・アラスカならではの大迫力の氷河・ムースなどの野生動物との遭遇など、秋だからこそ楽しめる魅力が満載です!オーロラベルト直下のフェアバンクスで楽しむオーロラは、お客様と共に思わず声が漏れてしまう程の感動でした。
自然がお好きな方、オーロラを見たい方にぜひおススメのアラスカ!
定期便より半分の時間で行けるチャーター直行便でぜひアラスカへお出かけください。

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アラスカ担当/若林 由美

関西空港より往復チャーター直行便で行く!秋のアラスカツアー

オーロラ・氷河・アラスカ鉄道と黄葉!はじめての方におススメコース!

オーロラ(イメージ)3夜連続の観賞チャンス ※オーロラは自然現象のためご覧頂けない場合があります

(イメージ)

478,000円 〜 566,000円

(日間)宿泊

[出発地] 大阪

[出発月] 2018年8月

≪ツアーの魅力ポイント≫

【観光】

  • オーロラ/3夜連続のオーロラ観賞!
  • 氷河/プリンスウィリアム湾氷河クルーズに乗船!
    ラッコやアザラシなど海洋生物たちとの遭遇のチャンス
    轟音と共に崩れ落ちる氷河の姿は圧巻です
  • アラスカ鉄道と黄葉/車窓から広がる広大な景色と黄色をお楽しみください

【料理】

  • アラスカならではのサーモン料理やハリバット料理をご用意

【ホテル】

  • 2連泊と3連泊!連泊中心でご案内します♪

ゆったり旅でめぐる60歳以上限定の秋のアラスカの魅力満喫ツアー

アラスカ鉄道(イメージ) ※黄葉は自然現象のためご覧頂けない場合があります

(イメージ)

598,000円 〜 718,000円

5泊7日(7日間)宿泊

[出発地] 大阪

[出発月] 2018年8月

[コース番号:80903]

≪ツアーの魅力ポイント≫

【行程】

  • 2都市×2連泊/1日の歩行時間は最大でも1時間30分と行程にゆとり持ってご案内します

【観光】

  • 紅葉と野生動物/デナリ国立公園で野生動物探索ツアーへご案内。
    どこまでも広がる紅葉の景色もお楽しみください
  • オーロラ/フェアバンクスにて2夜連続のオーロラ観賞!
  • 氷河/プリンスウィリアム湾氷河クルーズに乗船!
  • アラスカ鉄道と黄葉/車窓から広がる広大な景色と黄色をお楽しみください

【60歳以上限定の同世代旅なので安心♪】

上級クラス利用!ワンランク上の秋のアラスカツアー

デナリ国立公園の紅葉(イメージ) ※紅葉は自然現象のため見頃が前後する場合があります

(イメージ)

898,000円 〜 1,140,000円

(日間)宿泊

[出発地] 大阪

[出発月] 2018年8月

≪ツアーの魅力ポイント≫

【飛行機】

  • ビジネスクラス(80905)またはファーストクラス(80906)利用

【ホテル】

  • アラスカ随一のリゾートホテル「ホテル・アリエスカ」に2連泊
    2日目の夕食はホテルからロープウェイに乗り、標高700mのパノラマレストランでご用意
  • チェナ温泉ではバスタブ付きの新館に2連泊

【観光のワンランク上のポイント】

  • オーロラ/チェナ温泉にて2回のオーロラ観賞チャンス
    お部屋を出ればすぐにオーロラ観賞可能なので、ご自身のペースで観賞できます
  • アラスカ鉄道と黄葉/窓が広く景色が良い展望車指定!

秋のアラスカの自然を満喫するハイキングツアー

北米最高峰・標高6190mのデナリ(旧マッキンリー)山を間近に望む迫力の遊覧飛行へ!

(イメージ)

628,000円 〜 748,000円

5泊7日(7日間)宿泊

[出発地] 大阪

[出発月] 2018年8月

[コース番号:20202]

秋のアラスカは魅力が満載!

  • 趣の異なる5つの初級ハイキング
    (1)フラットトップ・紅葉ハイキング
    (2)ポーテージ氷河眺望ハイキング
    (3)マタヌスカ氷河ハイキング
    (4)逆さデナリ展望バイヤーズレイクハイキング
    (5)エンジェルロック黄葉ハイキング
  • アラスカならではの3つの定番観光へ
    (1)大迫力の氷河クルーズ
    (2)憧れのアラスカ鉄道
    (3)大自然に囲まれたチェナ温泉

アラスカ秋の写真集

【小さい写真にマウス(ポインタ)を乗せると大きな写真が入れ替わります】

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デナリ国立公園の紅葉(イメージ)

  • デナリ国立公園の紅葉(イメージ)
  • デナリ国立公園の紅葉(イメージ)
  • デナリ国立公園から見るデナリ山(イメージ)
  • オーロラ(イメージ)
  • 氷河(イメージ)
  • ドールシープ(イメージ)
  • ムース(イメージ)
  • パイプライン(イメージ)
  • アラスカ鉄道 展望車(イメージ)
  • アラスカ鉄道(イメージ)
  • アラスカ鉄道と黄葉(イメージ)
  • アラスカ鉄道の車窓から見る黄葉(イメージ)
  • チェナへの道の黄葉(イメージ)
  • チェナ温泉 カニ料理(イメージ)
  • チェナ温泉の黄葉(イメージ)

クラブツーリズムが紹介するアラスカ

デナリ国立公園

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デナリ国立公園(イメージ)

日本の九州とほぼ同面積の中に39種類の動物・167種の鳥類・約550種の植物が生息、マッキンリー山を中心に広がるこの国立公園は、まさに自然の宝庫。デナリとは先住民の言葉で、「偉大なもの」を表し、マッキンリー山を意味する。夏は爽やかなアラスカの風景を、秋は真っ赤に染まるツンドラ大地の紅葉を楽しむことができる。

アンカレジ

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アンカレジ(イメージ)

アラスカ州最大の都市。アラスカの表玄関。州の人口の約40%がこの街に住んでいる。西にクック湾・東にチュガッチ山脈があり、最大の都市と言えども、自然あふれる街が魅力。街は碁盤の目のようなつくりで、東西に渡る道路には数字が、南北に渡る道路には、アルファベットで名前が付いているため、街を歩きをするのにもわかりやすい街。

フェアバンクス

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外輪船(イメージ)

アラスカ第2の都市、そしてオーロラの聖地と呼ばれるフェアバンクス。ゴールドラッシュ以来交通・経済の発展に大きく貢献した都市。第2の都市ながら、のんびりした雰囲気の街です。アラスカ開拓に一役買った外輪船に乗って、街を流れるチェナ川をクルーズするアトラクションが人気。

チェナ温泉

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チェナ温泉(イメージ)

チェナ温泉(Chena Hot Springs)は、約100年前にアラスカ・ゴールドラッシュ時代に発見されてから、湯治や静養、グループ旅行や会議、オーロラ鑑賞など様々な目的で利用されている。最寄りの町(フェアバンクス)から約100km離れた一本道の最終地点で、その道のリゾート側約半分の道のりには、殆ど人家も店舗も無い大自然の中にあるという立地の中でハイキングやフィッシング、犬ぞりなどが楽しめ、大自然の摂理や美しさを感じることができる。

氷河クルーズ(プリンスウィリアムス湾)

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氷河クルーズ(イメージ)

船に乗って、プリンスウィリアムス湾を航行。ラッコやアザラシ、イルカやクジラが生息する場所を航行します。また今も尚、進行している大きな氷河の前で、氷河の崩落を待ちます。轟音と共に、崩れ落ちる姿は圧巻!

アラスカ鉄道

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アラスカ鉄道(イメージ)

南はスワード・北はフェアバンクス間の約756kmを結ぶ、北米大陸最北端を走る鉄道。観光鉄道としてはもちろんのことを、貨物輸送としても大きな役割を果たしており、アラスカの大動脈ともなっている。車窓からの景色は、アラスカの雄大な自然を感じられ、ゆったりとした鉄道の旅を楽しむことができる。

アラスカで見られる動物

ハイイログマ(グリズリーベア)

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グリズリーベア(イメージ)

ハイイログマは、北アメリカに生息するクマ科の大型動物で、ヒグマの一種。最大級の個体は体重が450kg以上に達するが、平均的な大きさは日本のヒグマとあまり変わらないが、肩のコブがより盛り上がっている点が特徴的。
サケ、マス、バス等の魚類、松の実等の植物や昆虫など何でも食べる雑食性で、時速50km程の速度で走り、泳ぎも得意とする。木登りについては若い個体は得意とするが、成獣は体重が増加するためほとんど登らなくなる。

オオカミ

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オオカミ(イメージ)

体胴長100〜160cm、肩までの体高60〜90cm、体重は25〜50kg。大きい個体では50kgを超えるものもいる。現生のイヌ科のなかで最大。記録上最も大きい個体は1939年アラスカで捕獲された体重79.3kgの雄。体色は灰褐色が多く、個体により白から黒まである。肉食で、シカ、ヘラジカ、イノシシ、野生ヤギなどの有蹄類を狩る。雌雄のペアを中心とした2〜15頭ほどの社会的な群れ(パック)で生活をする。

ラッコ

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ラッコ(イメージ)

イタチ科のなかで水棲に進化したのがカワウソ類であるが、その中から海洋に進出し、陸に依存しないでも棲息可能なまでの本格的な適応を遂げたのがラッコである。
体長約55〜130cm、体重約15〜45kgと、イタチ科最重量種である。尾は短く扁平。尾の基部には臭腺(肛門腺)を持たない。体毛密度が高く、8億本もの体毛が全身に生えており、これは6平方cmの皮膚にヒトの頭髪すべてが生えているのと同等である。水中に潜るときでも、綿毛の間に含まれた空気が断熱層となり、防寒の役目を果たしている。

ムース(ヘラジカ)

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ムース(イメージ)

ムース(ヘラジカ)は、哺乳網偶蹄目シカ科ヘラジカ属に分類されるシカ。体長240〜310cm。体重200〜825kg。シカ科最大種であり、北方に生息する偶蹄類でも最大級の動物である。雄の成獣は箆のように平たい角を持つことが和名の由来。角は大きく最大で200cmを上回る。針葉樹林と針葉樹と落葉樹の混合樹林に生息し、夏は単独もしくは数頭の群れで生活するが、冬になると10頭前後の群れを形成する。食性は草食性で、木の葉や樹皮、地面に落ちた種実類、水草等を食べる。水場を好み、夏にはよく水場に来て、水中の水草を食べたり、泳いで体に付いた寄生虫を落としたりする。

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