該当の出発地をお選びください

現在、出発地の対象エリアは
関東版<東京23区>で設定されております。ご出発地を変更する場合は、 該当の地域をプルダウンより選択してください。

閉じる

インターネット会員 ログイン

はじめての方はこちら

閉じる

会員メニュー いつもご利用ありがとうございます。

閉じる

2019年9月2・7・12日 限定出発 関東発 日本航空 チャーター直行便で行く 秋のアラスカの旅 アラスカ アンカレジ フェアバンクス 2019年9月2・7・12日 限定出発 関東発 日本航空 チャーター直行便で行く 秋のアラスカの旅 アラスカ アンカレジ フェアバンクス

ここがチャーター直行便の魅力!
通常、直行便がないアラスカへ、らくらくひとっ飛び!

通常、定期便では
アラスカまでの直行便はありません

定期便利用の場合
所要時間(片道)約14〜15時間(乗継時間含む)

成田⇒フェアバンクス
アンカレジ⇒成田
チャーター直行便を利用すると
所要時間(片道)約7時間

【チャーター直行便について】

※航空会社による関係国政府の許認可の取得等を条件とします。
※チャーター機の運行予定が変更となる場合があります。
※ご利用便の発着時間は、ご出発前月の20日以降に決定する見込みです。最終日程表にてご案内いたします。

map

往復チャーター直行便で行く!秋のアラスカツアー

はじめての方におすすめ!

ツアーの魅力ポイント

【大自然を満喫】

  • 観測率の高いアラスカで2回のオーロラチャンス!
  • 紅葉に染まるツンドラの大地「デナリ国立公園」バスツアー
  • 氷河崩落や海の生物との出会い「キーナイフィヨルド国立公園」氷河クルーズ
  • 車窓に絶景が広がる「アラスカ鉄道」は窓が大きい<展望車>へご案内!

【ホテル】

  • チェナ温泉、アンカレッジにて2連泊!

【その他のポイント】

  • 面倒な入国必要書類はお任せください!
  • ESTA(電子渡航認証システム)と税関申告書は弊社で無料代行作成!(通常代行価格7,980円)
  • サーモンやタラバガニなどアラスカならではの食事をご用意!

アラスカのオーロラを見たい方におすすめ!

ツアーの魅力ポイント

【オーロラ鑑賞を満喫】

  • フェアバンクスに3連泊し、3日間連続オーロラチャンス!
  • 光の少ないフェアバンクス郊外でのオーロラ観賞2回
  • 温泉リゾートチェナ温泉に行きホテル敷地内でご自身のペースでオーロラ観賞!

【ホテル】

  • フェアバンクス3連泊、アンカレッジ2連泊!

【その他のポイント】

  • 氷河崩落や海の生物との出会い「キーナイフィヨルド国立公園」氷河クルーズ
  • 車窓に絶景が広がる「アラスカ鉄道」は窓が大きい<展望車>へご案内!

世界をあるく・海外ハイキングツアー

アラスカ秋の写真集

クラブツーリズムが紹介するアラスカ

デナリ国立公園

(イメージ)

デナリ国立公園(イメージ)

日本の九州とほぼ同面積の中に39種類の動物・167種の鳥類・約550種の植物が生息、マッキンリー山を中心に広がるこの国立公園は、まさに自然の宝庫。デナリとは先住民の言葉で、「偉大なもの」を表し、マッキンリー山を意味する。夏は爽やかなアラスカの風景を、秋は真っ赤に染まるツンドラ大地の紅葉を楽しむことができる。

アンカレジ

(イメージ)

アンカレジ(イメージ)

アラスカ州最大の都市。アラスカの表玄関。州の人口の約40%がこの街に住んでいる。西にクック湾・東にチュガッチ山脈があり、最大の都市と言えども、自然あふれる街が魅力。街は碁盤の目のようなつくりで、東西に渡る道路には数字が、南北に渡る道路には、アルファベットで名前が付いているため、街を歩きをするのにもわかりやすい街。

フェアバンクス

(イメージ)

外輪船(イメージ)

アラスカ第2の都市、そしてオーロラの聖地と呼ばれるフェアバンクス。ゴールドラッシュ以来交通・経済の発展に大きく貢献した都市。第2の都市ながら、のんびりした雰囲気の街です。アラスカ開拓に一役買った外輪船に乗って、街を流れるチェナ川をクルーズするアトラクションが人気。

チェナ温泉

(イメージ)

チェナ温泉(イメージ)

チェナ温泉(Chena Hot Springs)は、約100年前にアラスカ・ゴールドラッシュ時代に発見されてから、湯治や静養、グループ旅行や会議、オーロラ鑑賞など様々な目的で利用されている。最寄りの町(フェアバンクス)から約100km離れた一本道の最終地点で、その道のリゾート側約半分の道のりには、殆ど人家も店舗も無い大自然の中にあるという立地の中でハイキングやフィッシング、犬ぞりなどが楽しめ、大自然の摂理や美しさを感じることができる。

氷河クルーズ(プリンスウィリアムス湾)

(イメージ)

氷河クルーズ(イメージ)

船に乗って、プリンスウィリアムス湾を航行。ラッコやアザラシ、イルカやクジラが生息する場所を航行します。また今も尚、進行している大きな氷河の前で、氷河の崩落を待ちます。轟音と共に、崩れ落ちる姿は圧巻!

アラスカ鉄道

(イメージ)

アラスカ鉄道(イメージ)

南はスワード・北はフェアバンクス間の約756kmを結ぶ、北米大陸最北端を走る鉄道。観光鉄道としてはもちろんのことを、貨物輸送としても大きな役割を果たしており、アラスカの大動脈ともなっている。車窓からの景色は、アラスカの雄大な自然を感じられ、ゆったりとした鉄道の旅を楽しむことができる。

アラスカで見られる動物

ハイイログマ(グリズリーベア)

(イメージ)

グリズリーベア(イメージ)

ハイイログマは、北アメリカに生息するクマ科の大型動物で、ヒグマの一種。最大級の個体は体重が450kg以上に達するが、平均的な大きさは日本のヒグマとあまり変わらないが、肩のコブがより盛り上がっている点が特徴的。
サケ、マス、バス等の魚類、松の実等の植物や昆虫など何でも食べる雑食性で、時速50km程の速度で走り、泳ぎも得意とする。木登りについては若い個体は得意とするが、成獣は体重が増加するためほとんど登らなくなる。

オオカミ

(イメージ)

オオカミ(イメージ)

体胴長100〜160cm、肩までの体高60〜90cm、体重は25〜50kg。大きい個体では50kgを超えるものもいる。現生のイヌ科のなかで最大。記録上最も大きい個体は1939年アラスカで捕獲された体重79.3kgの雄。体色は灰褐色が多く、個体により白から黒まである。肉食で、シカ、ヘラジカ、イノシシ、野生ヤギなどの有蹄類を狩る。雌雄のペアを中心とした2〜15頭ほどの社会的な群れ(パック)で生活をする。

ラッコ

(イメージ)

ラッコ(イメージ)

イタチ科のなかで水棲に進化したのがカワウソ類であるが、その中から海洋に進出し、陸に依存しないでも棲息可能なまでの本格的な適応を遂げたのがラッコである。
体長約55〜130cm、体重約15〜45kgと、イタチ科最重量種である。尾は短く扁平。尾の基部には臭腺(肛門腺)を持たない。体毛密度が高く、8億本もの体毛が全身に生えており、これは6平方cmの皮膚にヒトの頭髪すべてが生えているのと同等である。水中に潜るときでも、綿毛の間に含まれた空気が断熱層となり、防寒の役目を果たしている。

ムース(ヘラジカ)

(イメージ)

ムース(イメージ)

ムース(ヘラジカ)は、哺乳網偶蹄目シカ科ヘラジカ属に分類されるシカ。体長240〜310cm。体重200〜825kg。シカ科最大種であり、北方に生息する偶蹄類でも最大級の動物である。雄の成獣は箆のように平たい角を持つことが和名の由来。角は大きく最大で200cmを上回る。針葉樹林と針葉樹と落葉樹の混合樹林に生息し、夏は単独もしくは数頭の群れで生活するが、冬になると10頭前後の群れを形成する。食性は草食性で、木の葉や樹皮、地面に落ちた種実類、水草等を食べる。水場を好み、夏にはよく水場に来て、水中の水草を食べたり、泳いで体に付いた寄生虫を落としたりする。

▲日本航空利用 アラスカ チャーター直行便利用ツアー・旅行の先頭へ

海外旅行:
国内旅行:
バスツアー:
テーマ旅行:
クルーズの旅:
発地ページ:

このホームページの著作権は、クラブツーリズム株式会社に帰属します。
ホームページに掲載されているテキスト、画像等の無断転載は固くお断りいたします。
このサイトで使用している写真・イラストはすべてイメージです。

  • e-TBT J05-01001693-01日本旅行業協会交付 club-t.com内のみ有効
  • JATA ボンド保証会員
  • 旅行業公正取引協議会会員