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アメリカ南部旅行・ツアー アメリカ南部旅行・ツアー

アメリカのルーツを辿り、奥深さを感じる旅

アメリカ南部は、大都市アトランタをはじめ、ジャズ発祥の地・ニューオリンズやアメリカを代表するロックスター・エルヴィスゆかりの地であるメンフィスなど、魅力溢れる都市が集まる地域です。新たなアメリカの魅力を探しに、ノスタルジックな雰囲気漂うアメリカ南部へぜひお出かけください。

各地の情報 ※各地の名前をクリックすると各地情報を御覧いただけます

  • ニューオリンズ
  • アトランタ
  • ナッシュビル
  • メンフィス
  • アムトラック
  • ツペロ

ニューオリンズ

音楽の都として知られ、フランス統治時代の面影を残す南部きっての人気都市。散策・音楽・食事と楽しみが尽きない魅力たっぷりの街です。19世紀スペイン統治下時代の街並みを今に残すフレンチクオーターでは、家々のバルコニーを美しく飾る鉄細工(アイアンレース)がどこかエキゾチックな雰囲気を醸し出します。街灯に明かりが灯る夕方から街は一段と活気付きます。街全体からブラスバンドの音色が溢れる夜のフレンチクオーターも、ニューオリンズの魅力です。

  • 19世紀の町並みを今に残すフレンチクオーター(イメージ)

    19世紀の町並みを今に残すフレンチ
    クオーター(イメージ)

  • ジャズの都・ニューオリンズ(イメージ)

    ジャズの都・ニューオリンズ(イメージ)

  • 大河・ミシシッピ川ではランチクルーズも(イメージ)

    大河・ミシシッピ川ではランチクルーズも
    (イメージ)

フレンチクオーター

ニューオリンズのカーニバル「マルディグラ」

南部アメリカのニューオリンズで行われる「マルディグラ」は、ブラジルの 「リオ」や南フランスの「ニース」と並ぶ、カーニバル(謝肉祭)です。
正義(紫)、信頼(緑)、力(金)の3色で伝統的なテーマカラー。
華やかなフロート(山車)が街中を練り歩くパレードは必見です!!

  • イメージ

    マルディグラ(イメージ)

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    マルディグラ(イメージ)

メンフィス〜ブルースとロック Blues & Rock 〜

ブルース発祥の地・メンフィス。この地の魅力はなんといっても“キング・オブ・ロックンロール”エルヴィス・プレスリーです。メンフィスでは彼の生涯が詰まったグレースランドがあり、エルヴィスの足取りを辿ることができます。

BBキング(イメージ)

BBキング(イメージ)

ビール通りの入り口にあるライブハウスで夜のライブには一流のミュージシャンがくることもあります。

ビール通り(イメージ)

ビール通り(イメージ)

30軒以上のライブハウスが点在し、夜も更けるとパワフルな演奏が耳に入ってきます。

サンスタジオ(イメージ)

サンスタジオ(イメージ)

エルヴィスが初めてレコーディングをして有名になったスタジオです。

エルヴィス・プレスリー Elvis Presley

アメリカの南部音楽を語る上で忘れてはならないものがロックンロールとエルヴィス・プレスリーです。
メンフィスには、エルヴィスが初めてレコーディングした‘サンスタジオ’やエルヴィスが暮らしていた邸宅“グレースランド”があり、コンサートで利用した専用ジェット機や愛用した車のコレクションなど貴重な展示を見ることが出来ます。
ファンなら一度は訪れてみたいエルヴィスの生涯が詰まった憧れの場所です。

「インフォメーションセンターにある銅像」「エルヴィスのピンクキャデラック」「贈り物が絶えないプレスリーのお墓」

エルヴィスゆかりの地へ

アーケードレストラン

エルヴィス・プレスリーがかつて、常連として足繁く通った「アーケードレストラン」。エルヴィス好物の「ミートローフ」は有名です。 「ミステリートレイン」など数々の映画のロケ地として使われたメンフィス最古のカフェとしても知られています。

アーケードレストラン(イメージ)

アーケードレストラン(イメージ)

サンスタジオ

才能に恵まれながらも、レコーディングする資金のないミュージシャンのために開設されたスタジオで、多くのミュージシャンがここから排出されました。エルヴィス・プレスリーもそのうちの一人です。内部には、若かりし頃のエルヴィスの写真やエルヴィスが使ったマイクやギターなどの展示もあります。クラブツーリズムでは、館内ツアーにご案内します!

サンスタジオ(イメージ)

サンスタジオ(イメージ)

グレースランド(エルヴィス・プレスリーの邸宅) 見学レポート!!

エルヴィス・プレスリーが家族や友人と過ごした場所、グレースランド。彼のゆかりの品々や日々を過ごした様子を垣間見ることができます。邸宅以外にもショップや展示館も多くあり偉大なエルヴィスの魅力にたっぷり触れることができるテーマパークです。

(イメージ)(イメージ)

エルヴィス・プレスリーの生誕地 ツペロ

ツペロはエルヴィス・プレスリーの出身地である小さな街です。ここには、エルヴィス・プレスリー生誕の記念博物館があり、彼が生まれた小さな家や、彼が幼少期に母親と通った教会など、エルヴィスの当時の暮らしぶりをそのまま残しています。13歳のエルヴィス像もあります。この街には、初めてギターを買ってもらった店「ツペロ・ハードウェア」もあり、エルヴィスの生涯の違った一面を垣間見れる感慨深い場所です。

アーケードレストラン(イメージ)

ナッシュビル Country music

ナッシュビルといえばカントリー音楽。最盛期にはカントリーレコードの90%のレコードが市内のスタジオで録音されていました。
ディストリクト地区にはレコードショップやお土産屋さんが軒を連ねています。

「カントリーの音色が響く町ナッシュビル(イメージ)」「カントリー音楽(イメージ)」「ライマン公会堂(イメージ)」

アトランタ

南部を代表する商業都市。コカコーラ社やCNNセンターなど多くの企業が集中しています。キング牧師のゆかりの地でもあります。

“I have a dream”の演説で有名なキング牧師(イメージ)

“I have a dream”の演説で有名なキング牧師
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アメリカを代表するテレビ局CNN (イメージ)

アメリカを代表するテレビ局CNN (イメージ)

風と共に去りぬ Gone With the Wind

南北戦争を背景に、南部の女性の半生を描いた風と共に去りぬは、世界的名作として愛されています。アトランタのマーガレット・ミッチェルハウス博物館には、世界で上映された映画ポスターやミッチェルが愛用したタイプライターなどが展示されています。 また、ニューオリンズ郊外のオーク・アレー・プランテーションは、風と共に去りぬを彷彿させるような豪華邸宅を見学できるとあって人気です!

「マーガレット・ミッチェルハウス記念館」「記念館の資料」「樫の木が美しいオーク・アレー・プランテーション」

アメリカを代表する三つの音楽に浸る

「ジャズ」ニューオリンズ

ニューオリンズでは毎夜多くの音楽家がパフォーマンスを繰り広げ、気軽に生のライブを鑑賞することができます。

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ワンポイントアドバイス

多くのライブハウスでは、入場料の他にワンドリンク制になっています。
人気のライブハウスは開場前から並ぶことも。

「ブルース」メンフィス

綿花畑で働く労働者から生まれたブルースは、ジャズやロックンロールのルーツです。‘ブルースの故郷’メンフィスでは、本場のブルースに触れることができます。

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ワンポイントアドバイス

クラブツーリズムの旅では、老舗ライブハウス「BBキング」にご案内♪
心に響くブルースをぜひお楽しみください♪

「カントリー」ナッシュビル

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日頃の生活がテーマとなったカントリー音楽は、心地よい響きが人気です。
演奏には、当初、ギター、マンドリン、ヴァイオリン、バンジョー、ハーモニカなどが用いられていました。しかし、現在のカントリーバンドの構成はいわゆる「ロックバンド」と同じギターやベース、ドラム、キーボードなどが中心です。

南部ならではの乗り物を楽しむ

1.大陸横断鉄道 “シティ・オブ・ニューオリンズ号”

鉄道に揺られながら、のんびりゆったり南部の田園風景を車窓から満喫いただけます。
「移動手段」というよりは、乗車自体に楽しみが隠れています。

シティ・オブ・ニューオリンズ号 乗車レポート

2.ミシシッピ川クルーズ

旅の終盤、ニューオーリンズで蒸気船ナッチェス号のランチクルーズをご用意しています。約2時間のミシシッピ川のクルーズをお楽しみいただきます。

船内では、ジャズライブを鑑賞していただきながら、南部料理のバイキングをお楽しみいただけます。(イメージ)

3.ストリートカー(路面電車)

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映画「欲望という名の電車」で知られるセントチャールズ・ストリートカーは、現役の市電としては最も古い路面電車です。
コロニアル調の家々を沿道に見ながら、ゴトゴトゆっくり走ります。料金:1.25アメリカドル
(※料金は変更となる場合がございます)

4.馬車

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パッカパッカと足を立てた、観光用馬車が通り過ぎるのもフレンチクオーターではよくあること。古めかしいフレンチクオーターの街並みと馬車がマッチしていて、必見です。

5.番外編(リサ・マリー号)

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メンフィスの「グレースランド」内にある、エルヴィス愛娘の名前を付けたプライベートジェット機。現在は展示用のため飛ぶことはございませんが、機内に乗り込んで内部が見学できます。
中はとっても広々!プライベートジェット機とは思えない作りに驚きです。

南部料理を満喫する

アメリカ南部地域では、フランスやスペイン料理、アフリカ料理の要素がミックスされた独自の『南部料理』も魅力のひとつです。
南部風炊き込みご飯の「ジャンバラヤ」やスパイスの効いた「ガンボスープ」などに代表されるアメリカ南部の味を、ぜひ本場でご賞味ください。

おすすめ料理

オイスター

オイスター(イメージ)

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街中のオイスターバーでは、生カキや南部らしいスパイシーなカキフライが人気です。

シュリンプ・クレオール

シュリンプ・クレオール(イメージ)

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クレオール料理の代表的メニュー。一度は食べておきたい名物の1つです。

チコリコーヒー・ベニエ

チコリコーヒー・ベニエ(イメージ)

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コーヒー豆にチコリという植物の茎を混ぜて作ったのがチコリ・コーヒー。フランスの揚げ菓子“ベニエ”のセットが有名です。

必見スタッフおすすめレストラン

1.エルヴィスが通ったレストラン「アーケード」

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なんと!エルヴィスが通ったと言われる老舗レストラン。こちらでは、エルヴィスの大好物のミートローフをご用意。ぜひ、エルヴィスに思いを馳せながらお召し上がりください。

2.ライブハウス 「B.B.キング」

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ビール通りを代表するB.Bキングでブルース・R&B音楽のリズムに乗りながらバーベキューリブを召し上がっていただきます。柔らかく、照り焼き味がクセになるほどの美味しさです。

3.老舗レストラン「アーノーズ」

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ニューオリンズのフレンチクオーター一角にある、1918年創業の老舗レストラン「アーノーズ」。 とても上品で、大統領など多くの著名人をもてなしてきた名店です。 お食事はジャズの演奏と合わせてお召し上がりいただけます。

※レストランにより、ツアー中にご案内のない場所もございます。詳細は各コースのおすすめポイントにてご確認ください。

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