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ケニア・タンザニアの魅力

地図

動物達の楽園、憧れの地ケニア・タンザニアへ…

担当:尾形 鋼平

ジャンボ(こんにちは)!
ケニア・タンザニアの最大の魅力は、豊かな自然とその中での生命の営みを垣間見ることにあります。訪れる国立公園・保護区それぞれに異なった表情があり、動物達の棲息域も変わります。毎日が新しい動物達との出会いであり、感動の連続です。その動物達の息吹を感じるアフリカの大地に行ってみませんか?
クラブツーリズムでは、社員が現地に下見・添乗に行き、ツアーの企画・造成をしています。細部までこだわりを持ったツアーをご用意しておりますので、アフリカという遠い土地でご不安な方も多いかと思いますが、安心してクラブツーリズムのツアーにご参加ください。

ケニアの見どころ

アンボセリ国立公園

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アンボセリは、ナイロビから南へ240km、キリマンジャロ山麓の東側に位置する面積390km²の国立公園です。シマウマ、ゾウなどの草食動物が多く生息しており、かの有名なアーネスト・へミングウェイが『キリマンジャロの雪』を執筆した場所です。

マサイマラ国立保護区

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マライマラ国立保護区は、大阪府程の広さがありケニアで本格的なサファリができる地として有名です。動物の種類の多さと変化に富んだ環境などケニア一番人気と言われ、ビックファイブ(人気の5大動物/ゾウ・サイ・ライオン・バッファロー・ヒョウ)が棲息しています。

ナクル湖国立公園

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ナクル湖国立公園は野鳥の宝庫として知られていて、ペリカンやカモなどに出会えるチャンスがあります。哺乳類では絶滅危惧種にも数えられるサイやウガンダキリンが保護されています。

マサイ族の村訪問

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今現在も自然と共存しているマサイ族の生活を垣間見ることのできる村訪問にご案内。マサイ族の力強いジャンプの踊りや歓迎セレモニーなど貴重な体験をお楽しみいただきます。マサイの手作りアクセサリーを購入することもできます。

タンザニアの見どころ

ンゴロンゴロ野生保護区

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面積2500km²、南北約16km、東西約19kmのクレーターの底に東アフリカで通常見られる多くの野生動物が棲息しています。クレーターの中には湖・森・草原・湿地帯、様々な自然環境があり、まさにアフリカ自然保護区の至宝・楽園で世界遺産にも登録されています。

セレンゲティ国立公園

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セレンゲティとは、マサイ語で「果てしなく広がる平原」を意味し、まさしくアフリカ野生動物の宝庫です。タンザニア最大規模で、300万頭以上の動物達が棲息しています。ケニアのマサイマラ国立保護区とマラ川を挟んで隣り合わせであることから、毎年ヌーの大移動が繰り広げられる場所としても有名です。世界遺産にも登録されています。

セレンゲティのコピエ

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セレンゲティ国立公園には、他と違った光景=大きな岩山があることが印象的です。それはコピエと呼ばれる岩山で、かつてンゴロンゴロのクレーターを形成することになった噴火によって飛ばされてきた岩山だという説があります。

マニヤラ湖国立公園

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紅海からモザンビークにかけて大きくアフリカの大地に6000kmにわたって裂け目をつくっているアフリカ大地溝帯。その中にある湖の一つがマニヤラ湖国立公園です。以前おこったエルニーニョ現象の影響で湖の周りの樹木が枯れ、デッドツリー(枯れた潅木)が樹立している不思議な光景が広がります。

マサイ族の村訪問

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ンゴロンゴロ野生保護区からセレンゲティ国立公園にかけてマサイ族の村が点在しています。マサイの力強いジャンプの踊りや歓迎セレモニーなど貴重な体験をお楽しみいただきます。また、手作りアクセサリーなどお土産物も購入できます。

国立公園内の移動

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国立公園内は、動物保護の観点から舗装されていない決められた道を走行しながらサファリをお楽しみいただきます。でも動物達に決まりはありません。時には、サファリカーが走行する道にライオンがお昼寝?なんてこともあります。

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