該当の出発地をお選びください

現在、出発地の対象エリアは
関東版<東京23区>で設定されております。ご出発地を変更する場合は、 該当の地域をプルダウンより選択してください。

閉じる

インターネット会員 ログイン

はじめての方はこちら

閉じる

会員メニュー いつもご利用ありがとうございます。

閉じる

音楽・芸術鑑賞の旅・ツアー

音楽鑑賞の旅とは

一流の音楽を楽しむこと、華やかな音楽祭を体験することなど、お客様のそれぞれのご要望にお応えできるよう、音楽の専門知識のあるスタッフが様々なラインナップをご用意しています。また、オペラ講座や音楽講座で知識を深めて旅に出かければ、一層の感動を味わえることでしょう!クラブツーリズムでは、専門知識・経験豊富な専属講師をお迎えし、講師同行ツアーも多数ご用意!ぜひクラブツーリズムで音楽鑑賞の旅へお出かけください。

関東発

スタッフおすすめツアー

山本講師同行ツアー

専属講師のご紹介
【クラブツーリズム 音楽の旅】旅の文化カレッジ講師 山本 直幸

旅の文化カレッジ講師 山本 直幸

ベルリン留学中6年間、オペラ・コンサート通いの日を送る。
特にヨーロッパの歴史や音楽・美術への造詣が深く、長年音楽旅行企画に携わり、ツアーにも同行し現地で案内役も務める。海外添乗・駐在日数は4,000日以上。音楽雑誌等に音楽旅行記事を多数寄稿。

中部・東海発

関西発

最新 海外音楽情報

メータの代役

肩の手術で3月までの出演をすべてキャンセルした指揮者メータの代役が順次発表されている。2月のベルリン・フィルの2度の定期演奏会は、ハイティンクとデビューを飾ることになるヴァシリー・ペトレンコが代役を務める。3月のベルリン国立歌劇場の新演出公演「サロメ」は、初日から全公演、ドホナーニが指揮する。(更新月:1月)

2019年の指揮者はティーレマン

2019年のウィーン・フィルのニューイヤーコンサートは、C.ティーレマンが指揮すると発表された。ティーレマンは2000年から定期的にウィーン・フィルやウィーン国立歌劇場公演を指揮し、良好な関係を維持している。シュターツカペレ・ドレスデンの音楽監督として2010年よりジルヴェスターコンサートを指揮しているが、2018年のジルヴェスターは他の指揮者が務めることになる。(更新月:1月)

シュターツカペレ・ドレスデンのシルヴェスターコンサート

毎年「サプライズ」と称して直前にならないと明らかにされないシュターツカペレ・ドレスデンのシルヴェスターコンサートの演奏曲目が発表された。まさに誰も予想できなかったサプライズで、創立100年になる映画会社「ウーファ(UFA)」が第二次世界大戦前に制作した「嘆きの天使」や「会議が踊る」などの映画音楽が演奏される。指揮は音楽監督C.ティーレマン、出演はA.デノケ、E.クルマン、D.べーレ。ドイツ第二放送(ZDF)で生中継される。(更新月:12月)

ティーレマンが契約延長

2012年からシュターツカペレ・ドレスデンの音楽監督を務めているC.ティーレマンが、2014年7月31日まで契約を延長した。1シーズンにコンサートとオペラを40回前後指揮し、その中25回はドレスデン、残りは演奏旅行を率いて指揮する。さらにザルツブルク・イースター音楽祭でもコンサート6回、オペラ2回指揮することになっている。(更新月:12月)

ニューイヤーコンサートの演奏曲目

2018年1月1日にウィーン楽友協会ホールで催されるウィーン・フィルのニューイヤーコンサートの演奏曲目が明らかにされた。初めて演奏される曲は、ヨハン・シュトラウス2世のポルカ「嫁さがし」など8曲。指揮台には、現役指揮者としては最多の5回目になるリッカルド・ムーティが立つ。日本を含め、世界90ヶ国以上でTV中継される。演奏曲目の詳細はこちら。(更新月:12月)

旅にエッセンス〜こだわりの旅〜

ページ上へ