ブルネイ王国旅行・ツアー

成田発

2019年3月より就航の
ロイヤルブルネイ航空往復直行便(成田-バンダルスリブガワン間)利用でぐんと近くなった国!

現地ガイド同行・ブルネイ王国のツアーの決定版!

 おすすめポイント

◆ 4日間コース ◆

  • 週末利用、短期間でブルネイ王国へ!
  • 好立地のスーペリアクラスホテル(弊社基準)に嬉しい2連泊
  • 3日目午前は自由行動のお時間をご用意
  • 6回のお食事つき
  • 4月出発以降は、エンパイアホテルでのティータイムへご案内♪
  • 燃油サーチャージ不要
  • 小さい国のため移動時間も短くコンパクトに周れます!

 おすすめポイント

◆ 3日間コース ◆

  • 3日間の短期間で、未知なるブルネイ王国を満喫していただけます♪
  • モスクやマングローブサファリの観光もしっかり!
  • オプショナルツアーなし!さらに4回のお食事付き
  • エンパイアホテルでのティータイムにもご案内

3日間のツアー

4日間のツアー

5日間のツアー

迎賓館ホテル「エンパイア」に宿泊するツアー

ワンランク上の旅 プレミアムステージ(添乗員同行)

ブルネイ含む2ヶ国以上をめぐるツアー

おひとり参加限定の旅(添乗員同行)

中部発

ワンランク上の旅 プレミアムステージ(添乗員同行)

ブルネイ・ボルネオ島周遊ツアー

おひとり参加限定のツアー(添乗員同行)

関西発

ブルネイ王国のツアーの決定版!

 おすすめポイント

  • 2名様より催行決定!
  • ブルネイ王国を代表する豪華ホテル「エンパイアホテル」に宿泊!2連泊なので、広大なホテル内を満喫していただけます♪
  • ボルネオ探検「リバークルーズ」へご案内!
  • ブルネイ王国の豪華モスクを堪能します!日中と夜では全く雰囲気の異なるモスク。昼も夜もどちらもお楽しみいただきます♪

観光地情報

オマール・アリ・サイフディン・モスク(イメージ)
(イメージ)

オマール・アリ・サイフディン・モスク(オールドモスク)
ブルネイを代表するランドマーク。前国王、オマール・アリ・サイフディンが総工費US$500万をかけて建設、1958年に完成しました。イタリアの大理石、ベルギーやアラビアのカーペット、英国製のステンドグラスなど世界各地から集めた最高級の建材やインテリアが惜しみなく使われています。三方を囲むラグーンには、ブルネイの国力が最大となった16世紀の王室の御座船を模した石船が鎮座。ライトアップされた夜は幻想的な雰囲気に包まれます。


ジャメ・アスル・ハッサナル・ボルキア・モスク(イメージ)
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ジャメ・アスル・ハッサナル・ボルキア・モスク(ニューモスク)
第29代スルタンである現ボルキア国王の即位25周年に合わせて、8年の歳月をかけて建設。1994年に完成したモスクです。優美なオールドモスクに対して、こちらは壮大かつ豪奢な雰囲気。サラセン調の大理石造りの建物、純金のドーム、約5000人が一度に礼拝できる巨大な礼拝堂など見る者を圧倒させます。


ロイヤル・レガリア(イメージ)
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ロイヤル・レガリア
王家ゆかりの財宝を保存展示する博物館。現国王の即位25周年を記念して造られたもので、王冠や刀、コーラン、調度品、即位パレードに使われた車といった豪華な品々から、現国王の生い立ちの紹介、写真とビデオによるブルネイ独立までの歴史的な歩みの紹介などさまざまな展示がなされていて、見ごたえも十分です。


ンポン・アイール(イメージ)
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カンポン・アイール(水上集落)
16世紀に訪れた西洋人に「東洋のベニス」と称えられたブルネイ。当時から2万世帯以上が暮らしていたと伝えられているのが、ブルネイ川に造られた世界最大級の水上集落です。バルコニーからの投網で小魚やカニを取るなど、伝統的な暮らしぶりも垣間見られるお薦めの場所です。伝統産業である手工芸品のおもな生産地でもあり、人々の暮らしの息吹が感じられます。

説明会のご案内

旅のアドバイス

気温
ブルネイ王国は熱帯性気候のため、年間を通して高温多湿です。年中気温の変化が少なく24度〜33度ほどになります。

服装
基本的には夏服をご準備ください。
ただし、イスラム教の国ですので、女性の場合は肌を大胆に露出するスタイルはお控えください。
モスクにおきましては、ショートパンツやノースリーブでは見学できないこともございますのでご注意ください。

持っていくと便利な物
[ティッシュ・ウェットティッシュ]
ホテルやレストラン以外の観光や移動中に利用するトイレには備え付けの紙がない場合がございます。通常より多めにお持ち下さい。
[日よけ対策]
日差しの強い地域なので、帽子、サングラス、日焼け止め、リップクリーム、焼け対策として薄手の長袖をお持ち下さい。
[日本のインスタント食品やお菓子]
お食事は、好きなものが選べるバイキングスタイルが多いです。メニューがやや単調になりがちですので、飽きがきたり食欲がない時に日本食などがあると重宝します。
[雨具]
スコールが降ることもありますので、レインコート、または折りたたみの傘も忘れずにご準備下さい。

まだまだあります!秘境の旅