宇宙旅行、海外旅行、国内旅行、バスツアーはクラブツーリズムで24時間オンライン予約
トップページ
>
テーマのある旅
>
こころの旅
> 旅の手引き【巡拝用品】
|
巡拝用品|
ご朱印用品
|
※赤字のものはお参りの必需品です。
■巡拝用品のご購入について
・ご旅行にお申し込みの際に巡拝用品注文表をご請求ください。
・巡拝用品のご注文は出発の10日前までの受付となります。
・巡拝用品はご旅行にお申し込みされた方のみの販売となります。
・巡拝用品のお渡しは、ご旅行当日に代金引換となります。
(1)菅笠
(すげがさ)
…1,500円
道中の雨をしのぎ、日中の日差しをさえぎります。表に「同行二人」、そして梵字を中心に「迷故三界城」「悟故十方空」「本来無東西」「何処有南北」と書かれています。これはわがまま、物欲、迷いなど煩悩を捨てて仏の世界に入るという意味です。
お堂に上がるとき以外は、かぶったままで構いません。
※ビニールカバー付、フリーサイズ 返品不可
(2)
白衣
(はくい)
…1,800円より
白衣を身につけることは、俗世を離れ、清浄にして無垢な状態に入ることを意味します。一般に、そでなしのことを
「おいづる」
といいます。無地タイプをご希望の方は、お問い合わせください。
※四国用、観音用と2種あり
※サイズはM・L・2Lとあり(男女兼用)
(3)
数珠
(じゅず)
…2,500円
念仏の数を数える道具。珠をひとつ繰るごとに仏を念ずることから、念珠または数珠と呼ばれるようになったと伝わります。祈願の際にすり合わせることから、人の108の煩悩をすり減らすともいわれます。
(4)輪袈裟留め…800円
輪袈裟がずれないように留める用具です。
(5)四国霊場金剛杖
(こんごうづえ)
…1,000円
杖はお大師様の分身です。宿に着いたら、まず杖の先を清め、所定の場所に納めましょう。(一部の四国八十八ヶ所ツアーでは進呈します)。
※長さ:約130センチ
※鈴付
※返品不可
(6)
納札
(おさめふだ)
…100円より
各札所にて参拝の報告をするため、住所、氏名、生年月日を書いて、納札箱に納めるもの。また、お接待を受けたら差し出します。木製の札を札所に納めたことに由来するといわれています。
※100枚セット
※一部コースでプレゼント有り
(7)
輪袈裟
(わげさ)
…1,200円より
巡礼者の必需品です。袈裟のひとつで、巡拝のとき首にかける長方形の法衣のこと。
着けることによって心の浄化、罪業の消滅、仏様の光が身に加わり、釈尊の姿に通じていくということから大事にされています。
お手洗いに入るときや、食事のときは外しましょう。
(8)
お経本
…300円
こころの旅専用の経本です。般若心経などが書かれており、お勤めの際に必ず必要です。お忘れなく。
※実物はピンク色の表紙となります。
(9)防水性さんや袋…2,000円
お経本など、霊場めぐりに必要な品を入れます。
(10)灯明セット…700円
線香とろうそく、携帯容器の3点組み。
(11)
線香(約200本入)
…300円
(12)
ろうそく(約60本入)
…300円
このページの先頭へ
|
巡拝用品
|
ご朱印用品|
ご朱印(御納経)とは、各寺院にてお経を納めた証(お印)として頂戴するものです。
※各霊場おひとり様につき
各1点ずつ計3点まで
納経軸
(のうきょうじく)
…29,400円より(各種)
納経所にてご朱印を押してもらうための掛け軸です。末代までの家宝として残すものであり、ご先祖供養のために床の間に飾ります。
※詳しくは専用パンフレットをご請求ください。
四国霊場納経帳
(のうきょうちょう)
…2,000円
朱印帳(しゅいんちょう)ともいいます。ご本尊と寺の名称を書いてもらい、ご朱印をいただく帳面です。
二回目以降、一回目の納経帳を持参し、印を重ねることを「重ね印」といいます。
※一部観音霊場の場合はバインダー式納経帳をプレゼント
判衣
(はんい)
…3,500円より
ご朱印専用の白衣です。浄土への旅装束といわれています。お参りできない方へ進呈する方も多いです。