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※会場・時間・出演者・内容はそれぞれ異なります。必ず各コース詳細をご確認ください。

歌舞伎って難しそう?!いえいえ心配ご無用です。演目の内容がわかるツールやよくあるご質問をご紹介します。

何だか敷居が高そうに感じてしまう歌舞伎。「現代人が分からない言葉ばっかり!」とイメージしがちですが心配はご無用です!演目の内容がちゃんと分かるツールがたくさんあるので、ご紹介します。

演目名、配役、簡単なあらすじやみどころなどが掲載されています。「歌舞伎公式総合サイト 歌舞伎美人」にも、公演詳細や配役が掲載されているので当日までに目を通しておくと良いですね!

舞台の進行にあわせて、あらすじ、みどころ、衣裳、音楽、歌舞伎独自の約束事などを同時進行で音声解説されます。歌舞伎を初めて鑑賞する方でも流れがよく分かり、楽しさも倍増です!

劇場で販売されています。より詳しい演目の内容も分かり、役者の写真やコメントなども掲載されています!ご観劇の記念にもなるので、購入してみては?

これで不安解消!よくあるご質問にお答えします!

  • どんな服で行けばいいの?
  • 休憩時間ってあるの?
  • どんな席があるの?
  • ごはんはどうしよう?
  • 記念にお土産を買いたい!

歌舞伎のことをもっと知りたい!歌舞伎をもっと楽しむために、歌舞伎の歴史や専門用語をご紹介します。

歌舞伎の語源は、「傾く(かたむく)」の古語にあたる「傾く(かぶく)」です。
江戸時代、当時の流行の最先端をいく一風変わった奇抜な身なりや、世間の常識を逸脱した行動を好んだ異風な者達のことを「かぶき者」と呼びました。
その「かぶき者」をまねた扮装で演じ、一世を風靡した「かぶき踊り」が歌舞伎のルーツと言われています。この「かぶき踊り」は出雲国の阿国(おくに)が1603年に京都で女だけの踊りを興行したのが始まりです。
かぶき踊りの人気を受けて、遊女を含めた女性たちの「女歌舞伎(おんなかぶき)」や、少年たちの「若衆歌舞伎(わかしゅかぶき)」が始まりますが、いずれも風紀を乱すという理由で江戸幕府に禁止され、成人男性中心の「野郎歌舞伎(やろうかぶき)」が登場しました。男性だけで演じるため、その過程で「女方(おんながた)」が生まれるなど、今日の歌舞伎の基礎ができ上がりました。
歌舞伎は約400年の歴史の中で、さまざまな時代の困難を乗り越え、流行を柔軟に取り入れ、人々を楽しませることで発展してきたのです。

歌舞伎の専門用語が知りたい!

  • 名跡(みょうせき)
  • 屋号(やごう)
  • 女形(おんながた)
  • 定式幕(じょうしきまく)
  • 大歌舞伎と花形歌舞伎

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歌舞伎鑑賞ツアー・旅行なら、クラブツーリズム!チケット、交通費(飛行機・列車・バス)、宿泊付のツアーを多数取り揃えております。歌舞伎鑑賞が初めての方でもお楽しみいただけるよう服装、座席の種類・見え方・座席表、お弁当などよくあるご質問や屋号、名跡、女形など歌舞伎専門用語をご紹介します。ぜひ、歌舞伎座に歌舞伎を見にでかけませんか。

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