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パワースポットツアー・旅行特集

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石川/能登半島

日本海の荒波にもまれ、半島全体がパワースポット「能登はやさしや土までも」

能登半島(のとはんとう)は、ほぼ全域が石川県に属し、途中から東に折れて富山湾を形成しています。
北陸地方の中央付近から日本海へ北に向けて突き出すようにしてできた半島であり、広い範囲が「能登半島国定公園」に指定されています。
富山湾に面した海岸を内浦(うちうら)、日本海に面した海岸を外浦(そとうら)と呼び、半島の先端から根元に向けて、順に奥能登(おくのと)、中能登(なかのと)、口能登(くちのと)と呼んでいます。
能登半島にはいくつもの強いパワースポットがあり、中でも「聖域の岬」とよばれる「珠洲岬」は、日本でも稀なウルトラパワースポットです。
「最果ての聖地」として知られ、古くは出雲の国の神話「国引き神話」にも登場した、由緒あるパワースポット。
ここには地球規模のサイクルで岬に集まる『大地の気流』と、南からの海流(対馬暖流)、北からの海流(リマン寒流)が波状的に集結して交わる『自然界のパワー』が集中する場所であり、世界的にも珍しい地形と言われています。
「能登はやさしや土までも」との言葉もあるように、人はもとより土までも優しい、と言われる能登半島へ出かけてみませんか。

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島根/出雲大社

「大しめなわ」の向こうに集まる神様たちすてきな出逢いのパワーを受け取る旅へ…

出雲大社(いずもたいしゃ)は島根県出雲市にある「出雲国一宮」の神社。言わずと知れた日本の名社のひとつです。
大地を象徴する神様・大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)を御祭神として、多くの神様が祀られています。
日本神話によれば、大国主大神が天照大神に「国を譲れ」と言われた際、その代償として「天孫が住むのと同じくらい大きな宮殿を建ててほしい」と求めたことから造られたのが、出雲大社の始まりであるといわれています。
旧暦10月(現10月)は、一般的には「神無月(かんなづき)」と呼ばれますが、島根県では「神在月(かみありづき)」と呼ばれます。
全国から八百万の神々が出雲大社に集まって一年の事を話し合うため、出雲以外には神がいなくなると考えられ「神無月」に。逆に島根県にはたくさんの神様がいらっしゃるので「神在月」となるのです。

出雲大社の象徴ともいえるのは、神楽殿の「大注連縄(しめなわ)」。長さ13.5メートル、太さは最大8メートル、重さにして4.4トン(!)にもなる【日本最大の注連縄】です。この注連縄は「神域」と「俗界」を分ける役目があり、神社にはなくてはならないものです。
注連縄の大きさに圧倒されながら、出雲大社ならではの「二拝四拍手一拝」の作法でゆっくりと参拝いたしましょう。

多くの神様が集まり、わたしたちについて何かを話し合っているような、強い「気」を境内全体で感じ取ることができるといわれる「出雲大社」。
縁結びの神様としても大変有名な社です。恋愛だけでなく、人と人とのたいせつな縁を結びつけることも多いとか。
多くの神様からいただくパワーとすてきな出逢いを求めて、出雲の神様に逢いに出かけませんか。

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北陸・山陰エリア 今話題の「パワースポット」。神社仏閣や霊峰など、歴史ある場所は訪れるだけで厳かな気持ちになれるものです。クラブツーリズムのツアーで、全国各地にあるパワースポットを訪れてみてはいかがですか?

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