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観光地情報

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  • リオデジャネイロ
  • ブエノスアイレス

マチュピチュ遺跡

マチュピチュとは

標高およそ2280メートルの天空都市

「マチュピチュ」とは「老いた峰」という意味で、クスコからウルバンバ川に沿っていくこと約114キロのジャングルの中にあります。標高およそ2280メートル、アンデスの断崖の上にあることから、天空都市と言われています。なぜ、わざわざ山の頂に建造したのか、何の目的で造ったのか、どのような人々が生活していたのかなど、まだまだ謎多き遺跡。周辺のジャングルと併せて、1983年にユネスコの世界複合遺産に登録されました。

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マチュピチュまでの道のり

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変化に富んだ絶景が楽しめる列車とバスの旅

「マチュピチュ」とは「老いた峰」という意味で、クスコからウルバンバ川に沿っていくこと約114キロのジャングルの中にあります。標高およそ2280メートル、アンデスの断崖の上にあることから、天空都市と言われています。なぜ、わざわざ山の頂に建造したのか、何の目的で造ったのか、どのような人々が生活していたのかなど、まだまだ謎多き遺跡。周辺の緑豊かな景観と併せて、1983年にユネスコの世界複合遺産に登録されました。
マチュピチュの入口となるアグアスカリエンテスまでは、列車で向かいます。車窓からは氷河に覆われた山岳風景や断崖、一転してウルバンバ川沿いの深い緑と、変化に富んだ景色が楽しめる。

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    2. 展望列車

    3. マチュピチュ行きの列車は天井までガラス張りのビスタドームやエクスペディション。大きな荷物は持ち込めません。コンパクトにまとめましょう!

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    2. 車内では

    3. 列車は全て指定席。人気の列車ビスタドームでは、復路にファッションショーも催されます。各車両にお手洗いも付いており安心です!

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    2. アグアスカリエンテス

    3. 川沿いの小さな村。駅を下りると民芸品店が軒を連ねています。バスの乗車口はこの先。マチュピチュ遺跡を2日間観光するコースは、この村へ宿泊します。

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    2. ハイラムビンガムロード

    3. マチュピチュ遺跡入口まで、急カーブを繰り返しながら標高差400mを約25分で上っていきます。目の前にワイナピチュの大絶壁が現れたら、いよいよ到着です。

マチュピチュ行きツアーを見る

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マチュピチュ遺跡へ

山々に囲まれた天空に浮かぶ都市マチュピチュ。麓からは見ることの出来ない崖の上に壮大な街を建設したインカの人々のエネルギーと多くの謎が訪れた人々を魅了します。

インティワタナ(日時計)

3つの窓の神殿

太陽の神殿

アンデネス(段々畑)

インカ道

リャマ

見張り小屋

市街地入口

コンドルの神殿

アンデネス(段々畑)(イメージ)

見張り小屋(イメージ)

市街地入口(イメージ)

太陽の神殿(イメージ)

3つの窓の神殿(イメージ)

インティワタナ(日時計)(イメージ)

コンドルの神殿(イメージ)

インカ道(イメージ)

リャマ(イメージ)

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ナスカの地上絵

謎に包まれたナスカの地上絵 ペルー南部に広がる砂と土の平原・ナスカ。この乾燥した大地には、古代文明によって描かれた数多くの巨大な地上絵が残されています。誰が、どのように、何のために記したのか。1939年の「発見」以来、現在では日本の研究チームも解明に力を入れていますが、未だに神秘のベールに包まれています。

※MAP上にマウス(ポインタ)を乗せると大きい写真が入れ替わります。

ナスカの地上絵の観光では、セスナ機に乗って上空から大地を見学します。代表的な地上絵としては、全長約96mに及ぶ保存状態の良い『ハチドリ』や、ペルーのシンボルでもある『コンドル』、斜面に描かれた大きな目が特徴的な『宇宙飛行士』(『宇宙人』とも)、ペルー政府環境局の渦巻き型のロゴのもととなった『サル』などがあり、その他にも『フラミンゴ』や『木』など、動物や植物を描いたものが多い一方で、幾何学模様としか捉えられない不可思議な形をした絵もあります。
地上から見ると、ただの轍にしか見えないような20〜30cmほどの溝でも、空からはくっきりと見える巨大絵。方法としては、小さな絵を元にして拡大法を用いて作成した、と推定されており、一筆書きで描けるものが多いのもそのためとされます。また年代測定法から、紀元前後〜8世紀前後までに描かれたものとみられていますが、その目的については諸説あるものの、文字による文献が残されていないこともあり、解明には至っていません。
実際の観光については、クラブツーリズムのお勧めするツアーレポートも御覧ください。

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イグアスの滝

MAP ※スポット名をクリックすると詳細情報に移動します。

  • ブラジル側遊歩道
  • アルゼンチン側遊歩道
  • 三国国境
  • ヘリコプター乗り場
  • ボート乗り場
  • 展望台

ブラジルとアルゼンチン両国に跨る世界三大瀑布のひとつ・イグアスの滝。全長は国境をまたいで約4kmあり、その間に落差約80mの滝が約300本流れ落ちています。その規模は南部アフリカのビクトリアの滝や、北米のナイアガラの滝と比較しても圧倒的な水量を誇ります。1986年にユネスコの世界遺産に登録され、今はイグアスの滝一帯、ブラジル側17万ヘクタール、アルゼンチン側22万5000ヘクタールが国立公園になっています。

ブラジル側から

イグアスの滝ブラジル側の観光では遊歩道から見られる広範囲にわたる滝はもちろん、ヘリコプター遊覧観光では空からの眺め、ボートでの観光では川からの眺めといった多様な角度からの滝観賞をお楽しみいただけます。

  • イグアスの滝(イメージ)

  • イグアスの滝(イメージ)

    ※画像をクリックすると拡大して表示されます

イグアスの滝アルゼンチン側からご覧頂くためには、トロッコ電車に乗ってご移動いただきます。
アルゼンチン側からの景色というのは、ブラジルからとはまた違って、上から見下ろすという景色です。
また、野生のハナグマに遭遇できるかもしれません♪

アルゼンチン側から

  • ハナグマ(イメージ)

  • イグアスの滝(イメージ)

    ※画像をクリックすると拡大して表示されます

上空から

ヘリコプターに乗り、上空からイグアスの滝を見るのはまったく違う絶景。空から見るとブラジル側、アルゼンチン側をはっきりと見ることができ、「あそこが遊歩道だ!」なんてこともご確認いただけます。
※クラブツーリズムでは別料金で上空からのイグアスの滝遊覧飛行をご案内しているツアーもございます。
※天候に左右されるものですので、景観が悪い場合もございます。

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イグアスの滝の目の前までボートで大接近!全身ずぶ濡れになりますので、必ず上下分かれたカッパの着用をおすすめいたします。水着を着用される方は、ボート乗り場にも更衣室がございますので、どちらで着替えることも可能です。
ボートの船主とのコミュニケーションも醍醐味のひとつ「ビショビショ」などと日本語を話す人にあたるかも…。
※クラブツーリズムはオプショナルツアーでご案内しております。

ボートツアー

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三国国境

イグアス川はブラジルとアルゼンチンの国境となっています。イグアスの滝から15キロほどいくとパラナ川とイグアス川が合流する地点に、パラグアイ、ブラジル、アルゼンチンの三国国境があります。それぞれに、国旗を形取ったモニュメントがあります。

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その他の観光地

ペルー

クスコ

標高約3,400mの高地に位置する古都クスコは、昔、インカ帝国の首都であり、大インカ帝国を築いた人々にとって、宇宙観の中心でもあった。インカ時代の名残と、16世紀にスペインの征服をうけた歴史が交じり合い、不思議なコントラストを作り出している。

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プーノ

ペルー南部、アンデス山脈のほぼ中央に位置する標高3,855mの小さな町。チチカカ湖では、トトラと呼ばれる葦で出来た浮島、ウロス島も必見である。家も船も全て葦で出来ている。

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リマ

ペルーの首都であり、南米大陸のゲートウェイのひとつ。旧市街は、アルマス広場(正式名所マヨール広場)を中心に、スペイン植民地時代の歴史的建造物が残る美しい街並みが広がる。

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リオ・デ・ジャネイロ

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リオ・デ・ジャネイロの港湾風景(イメージ)

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    コルコバードの丘のキリスト像
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    ロープウェイにて
    ポン・デ・アスーカルへ(イメージ)

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    コルコバードのキリスト遠景
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    国民的ドリンク【ガラナ】とランチ
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サンパウロに次ぐブラジル第二の大都市。2014年のサッカーワールドカップや2016年の夏季オリンピック開催地として急速に都市開発が進められており、さらにそれらに先駆けて、2012年には都市の一部が世界遺産に登録されました。
主要な観光地としては、キリスト像が丘の上に立つコルコバードの丘や、≪砂糖パンの山≫という意味を持つポン・デ・アスーカルなどが挙げられ、前者では登山列車で、後者ではロープウェイに乗って山頂まで行き、眼下に広がるブラジル最大の港湾都市の風景をご堪能いただけます♪

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リオのカーニバル

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リオのカーニバル会場にて(イメージ)

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    ※すべてリオのカーニバル会場にて
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毎年世界中が熱狂と興奮の渦に巻き込まれる、年に1度の祭典リオのカーニバル!2018年は2月に開催されます。その中でもツアーでご案内いたしますチャンピオンパレードは会場が約8万人収容のスタジアムで催され、本線を勝ち抜いた選りすぐりの上位チームが登場し、夜21時頃から翌朝まで行われます。クラブツーリズムでは多くのお客様のご要望にお応えし、多数ツアーをご用意させていただきました。ぜひ来年は一緒に現地で盛り上がりましょう!

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アルゼンチン

ブエノスアイレス

アルゼンチンの首都、南米の中でも有数の大都市。「南米のパリ」の名で親しまれ、美しい町並み。アルゼンチンの英雄エビータの眠るレコレータ墓地、タンゴの発祥とされるボカ地区、世界3大劇場のひとつコロン劇場などが有名。

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アルゼンチンタンゴ

タンゴは、19世紀末、ラプラタ川の両側、アルゼンチンの首都ブエノスアイレスと、ウルグアイの首都モンテビデオを中心に生まれた。ブエノスアイレスの中でも南部にある昔からの港湾地帯「ボカ地区」が発祥とされる。

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