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珍しい動物

オーストラリアの動物

コアラとカンガルーしかイメージが沸かない方、実はオーストラリアにはこんなに沢山の動物がいます!
面白い、可愛い、珍しい動物の数々をご紹介します。
※野生動物はご覧いただけない可能性がございます。

コアラ

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「コアラ」の名前の由来は「水を飲まない」です。それは、コアラの主食ユーカリの葉から水分も取れるからなのです。コアラは木の上でしがみついているイメージがあるかと思いますが、たまに木から落ちます。なぜでしょうか?
原因は「寝ぼけ」です。コアラは1日18時間くらい寝て過ごしますが、寝ぼけて木から落っこちるコアラもいるようです。とても愛くるしい動物ですね。

世界遺産グレートバリアリーフのグリーン島/イメージ

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278,000円 〜 576,000円

4泊7日(7日間)宿泊

[出発地] 東京

[出発月] 2017年10月,11月,12月,2018年1月,2月,3月

[コース番号:15418]

エアーズロック(イメージ)

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418,000円 〜 663,000円

6泊8日(8日間)宿泊

[出発地] 東京

[出発月] 2017年10月,11月,12月,2018年1月,2月,3月

[コース番号:15410]

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カンガルー

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赤ちゃんをおなかの育児袋で育てることで有名。西洋人がカンガル−を指して、あの動物は何?と聞いたところ外国語でなんと言うか分からない。という意味の「カンガル−」と答えた事は有名。

オーストラリアのトリビア

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オーストラリアの国の紋章には、2種のオーストラリアならではの動物が描かれています。それは、カンガルーとエミューです。オーストラリアと言えば、カンガルーとコアラが有名ですが、なぜコアラは選ばれなかったのでしょうか?それは、カンガルーとエミューは後ろ向きに歩けない動物なので、イギリスからの独立時「国も前進あるのみ」ということでこの2つの動物が紋章に描かれることになりました。

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タスマニアンデビル

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現在はタスマニア島にのみ生息するが、古くはオ−ストラリア大陸にも生息していたことが化石によって判明しました。デビル顔面腫瘍性疾患(DFTD)という病気によって個体数は激減2006危惧種に指定されました。

クオッカ

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ネズミに良く似たクオッカ。実は有袋類。ほとんどがパ−ス沖合いのロットネスト島も生息しています。オランダの探検家がクオッカをネズミだと思い「ロットネスト(ネズミの巣)」となずけたのがロットネスト島の由来とか。

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ウォンバット

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オーストラリア固有動物の有袋類の一種。おもにタスマニア島に生息。ウォンバットとはアボリジニ語で「平たい鼻」大きな脳が特徴で高い知能を持つといわれています。

ポッサム

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有袋類なのに、子供を背負って育てます。夜行性で日中は木洞などに作った巣に隠れて生活しています。後ろ足の指は親指とそのほかの指が対向し、木の枝をつかむ事が出来、人差し指と中指はくっついていて一本指のように見えます。

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エミュー

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オ−ストラリアの国鳥でもあるエミューは、ダチョウについで大きな鳥です。羽が小さく飛べませんが、時速65キロで走る事が出来ます。メスがタマゴを産み、オスが巣を作って育てる習性があります。

小型ペンギン

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フェアリ−ペンギンとも呼ばれる体調約40cm、体重1キロの世界で一番小さいペンギン。メルボルン郊外にあるフィリップ島でのペンギンパレ−ドは有名。

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ワニ

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オ−ストラリアでは、ワニ(クロコダイル)は「魚類」に分類するという法律が2006年に可決されました。皮革などの高級なワニの輸出管理を強化するためにこのような法律が必要だとか。

カモノハシ

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「生きた化石」とも呼ばれ、恐竜の栄えた中生代にはすでにカモノハシは存在していたといわれています。体長は45〜50cm位で、カモのようなくちばしを持つため、その名前が付けられました。長く扁平な尾を持っています。四肢には水掻きがあり、オスの後ろ足には毒を持ったひずめがあります。オーストラリア東部からタスマニア島に生息する、珍しい動物のひとつ。

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ワラビー

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カンガルーやワラルーよりも小さく、後ろ足が短く太いのが特徴的。名前はシドニー周辺で生活していたアボリジニのエオラ族に由来するとか。

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