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アメリカ西海岸旅行・ツアー・観光の基本情報・アメリカ西海岸地図なら、クラブツーリズムにおまかせ!添乗員付きのツアーだから安心で快適です。グランドキャニオン、ヨセミテ、イエローストーンなど大自然を楽しむアメリカ西海岸国立公園の旅。大自然のほかにも、ラスベガス・サンフランシスコなどの大都市観光も魅力です。ツアーの検索・ご予約も簡単。

基本情報・よくあるご質問

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Q.時差と飛行時間はどのくらい?

時差

日本の約25倍の面積を持つアメリカでは、大きく分けて4つの時差帯があります。また3月第2日曜日午前2時から11月第1日曜日午前2時までサマータイムとなります。サマータイム時は下記時差に+1時間になります。サマータイムを採用していない州もございます。
日本からアメリカ西海岸へは、現在サンフランシスコ、ロサンゼルス、サンディエゴに直行便が飛んでいます。いずれも所要時間は約9〜12時間です。ラスベガスへは日本からの直行便はありませんので、サンフランシスコまたはロサンゼルスから国内線で約1時間半です。ロサンゼルスからバスで移動する場合は、約6時間かかります。広大な砂漠地帯を走っていきます。

Q.気候と服装は?

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アメリカの西海岸は寒流の影響を受け、夏でも過ごしやすい陽気となります。気温は上がりますが、湿気が無いので不快指数は低く、温度の割には過ごしやすい気候です。但し、日差し・紫外線が非常に強いので、帽子・サングラス・日焼け止めは必需品となります。冬は、日本と同じぐらいの気温となりますが、グランドキャニオンなどの砂漠地帯・標高の高いところでは朝晩の冷え込みがかなり厳しいので、ダウンジャケットやフリースなど厚手の上着が必要です。ラスベガスのショーやミュージカルなどでも、正装をする必要は特にございません。

【持ち物リスト】
  • 重ね着で調整しやすいもの(地域によって気温が異なります)
  • ウィンドブレーカーのような風を通しにくい上着
  • 調節用のフリースやカーディガン(バスや建物の中は空調が効いています。)
  • 履き慣れた靴(ミニハイキングは入門向けのため、トレッキングシューズは不要です)
  • 雨具(山のお天気は不安定です)
  • 常備薬(風邪薬・胃腸薬・酔い止めなど)
  • 寝間着・歯ブラシ・スリッパ(現地ホテルにはございません)
  • ハンドクリームやリップクリーム(現地はとても乾燥しています)
  • 目覚し時計(ホテルの目覚まし時計は、止まっていたり、不備があることがあります)

Q.アメリカの入国について教えて

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パスポート
日本帰国日までに有効なものをお持ちください。
ESTA(電子渡航認証システム)
アメリカ入国に際して、2009年1月よりESTA(電子渡航システム)の登録が必要となりました。ご出発までにインターネットより必ずご取得ください。自身で取得される際もお一人様14ドルがかかります。ESTAは2年間又はパスポートの有効期限のいずれか短い方まで有効です。
2016年1月22日(金)、米国よりESTA「ビザ免除プログラムの改定」について、2011年3月1日以降にイラン、イラク、スーダン、シリア(2016年1月22月改定)、リビア、ソマリア、イエメン(2016年2月18日改定)に渡航または滞在したことがある方は、ESTAを利用しての米国への渡航ができなくなり、米国大使館または領事館にて観光のための査証(ビザ)を取得する必要があります。
万が一、米国入国時、上記4カ国への渡航歴、滞在歴が発覚した場合には、ご旅行を途中で断念するだけではなく、ツアー用団体航空券が使用できないため、帰国の為に別途航空券の正規料金を自己負担していただく場合があります。また、これを保障する海外旅行保険は現在ございません。
上記条件に該当されますお客様は、早急に弊社へご連絡の上、充分な余裕を持って査証(ビザ)取得手続きをお願い申し上げます。尚、お取消料発生日以降の今件にかかわる変更、取消に関しましては、所定の取消料を申し受けます。ご不明点については、弊社までお問い合わせをお願い申し上げます。
【参考】米国政府公式ビザ情報サイト(日本語) http://www.ustraveldocs.com/jp_jp/index.html
税関申告書
ご家族で代表の方が1枚記入してください。往路の機内にて配布されます。
※出入国カード(I-94W)は廃止になりました。
入国審査について
米国政府および米国国土安全保安省からの通達により、2004年9月30日より、米国において出入国する日本人旅行者は全員、従来の手続きに加えて「両手・全指の指紋の採取」・「デジタルカメラによる人物(顔写真)撮影」が必須となっております。従来に比べ出入国に時間が掛かる場合もございます。
手荷物について
米国では安全強化の為の検査が厳しくなっております。X線でスーツケースに不審点がある場合などお荷物を預けた後でも中身を検査されることがあります。鍵が掛かっている場合は、鍵を壊して検査を行う可能性がある旨米国運輸保安庁より連絡が入っております。航空会社にスーツケースを預ける際は、鍵をかけずに、スーツケースベルトで強く締めてお預けになることをお勧めしております。
持ち込み禁止品について
米国は食品の持ち込みが厳しくなっております。特に、肉製品・卵製品の持ち込みが厳しく日本からカップ麺などをお持ちになった場合没収の対象となることがあります。

Q.両替はいつ、どのくらいすればいい?

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アメリカの通貨はUSドル($)とセント(¢)です。
基本的に、ドルしかご利用いただけません。特に国立公園内ではご両替も難しくなりますのでご出発前までにお済ませください。自由行動の際、$100紙幣などはお釣りが準備されていない場合があります。$10、$20などを用意しましょう。空港では$100、$200パックなどがあり大変便利です。
現金の他に、クレジットカード(主にVISA、MASTER、AMEXなど)も安全にご利用いただけます。
トラベラーズチェックは、小さな土産店など取り扱いのない場合があります。
両替の目安としては、食事代は朝$10、昼$15、夜$30位、その他枕銭がお1人1泊につき$1、お土産代、お飲み物代などになります。個人差がありますので、上記はあくまでも目安としてお考えください。

Q.チップは必要?

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アメリカではさまざまな場面でチップが必要になることがありますが、あくまでもサービスに対する感謝の気持ちなのであまり難しく考えない方がよいでしょう。また、添乗員同行ツアーでは、ホテルにてスーツケースを運ぶポーターへのチップは弊社にて支払います。お客様にお支払いいただく必要はございません。
レストラン・ホテルでのお飲み物代に関しては、チップと税金込みのご料金を添乗員よりご案内いたしますので、ご安心ください。

  • 枕銭…$1/1人1泊
  • バイキング(バフェ)の場合…$1〜2/1人
    バイキングでは基本的にはチップは不要ですが、後片付けをするスタッフにチップを残すのも1つのマナーです。
  • 飲食…合計料金の15〜20%
  • タクシー…料金の15%程度

Q.お水は飲める?

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水道水は基本的に飲めますが水質が日本と異なりますので、飲料用として大量に摂取する場合にはミネラルウォーターをお勧めします。ミネラルウォーターはホテルの売店や、スーパーなどで簡単に手に入ります。
※水道水はうがい、歯磨き、薬を飲む程度なら全く問題ありません。
ホテルのお部屋には大抵コーヒーメーカーが設置されております。(ラスベガスのホテルでは基本的にコーヒーメーカー・冷蔵庫が設置されていません。その代わり、カジノで遊んでいるときはアルコール・ソフトドリンクを無料で飲むことができます。チップは必要です)

Q.日本の電化製品はそのまま使える?

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アメリカの電圧は110〜120Vです。(日本は100V)短時間(5〜10分程度)の使用であればそのまま日本製品をご使用いただくことも可能です。最近では、デジタルカメラや携帯電話等、海外の電圧に対応できる充電器が多くございます。まずはお手持ちの充電器などがどの範囲(電圧)まで対応しているか、ご確認ください。

アメリカ西海岸地図

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