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南フランス・イタリア 春のカーニバル特集 カーニバルとは日本語にすると「謝肉祭」。4月のキリスト復活祭(イースター)の前の40日間はお肉やお酒を断ち、静かに過ごす習慣があります。その前に食べて、飲んで騒ぐのがカーニバルです。ヨーロッパの中でも特に有名な南フランスとイタリアのカーニバルをご紹介します。
南フランス・イタリア カーニバルのご案内
おすすめツアー
成田発
1年にたった1度!
春うららヨーロッパ3大カーニバル紀行7日間

2月13日(金)・20日(金)限定出発
258,000円 [No. 16238]
ニース ベニス ヴィアレッジョ
おすすめポイント
●この時期だけのヨーロッパ3大カーニバルをじっくりご堪能ください。
●ニース・ヴィアレッジョでは特別観覧席をご用意!
●ニースではスーペリアクラスのホテルに2連泊。
●ベニスでは本島内のホテルにご宿泊。
●イタリア・フランスそれぞれの名物料理をご用意します。各国料理に舌鼓!
成田発
南仏3大祭りとベニスのカーニバル体験
南フランス・イタリア歓びの春祭り8日間

2月13日(金)・17日(火)・20日(金)限定出発
259,000円 [No. 16179]
ニース マントン ミモザ ベニス
おすすめポイント
●ニースのカーニバルは観覧席よりお楽しみいただきます。
●ミモザ祭りを観覧席より見学、さらにミモザ街道の町を散策します。
●ニース3連泊、ベニス2連泊のゆったり行程!
●ベニス本島周辺のラグーナ(潟)に浮かぶ島巡り観光にもご案内します。
南フランス・イタリア カーニバルのご案内
南フランスのカーニバル
ニースのカーニバル(2009年2月13日〜3月1日)
毎年選ばれる「花の女王」を先頭に、溢れんばかりの美しい花々で飾られた色鮮やかな山車が目抜き通りを歩く「花のパレード」が有名です。
妖精たちが投げる色とりどりの花を受け取れば、幸せが訪れると言われています。エレガントで優雅なカーニバルを思う存分楽しんでください。
マントンのレモン祭り(2009年2月13日〜3月4日)
温暖な気候のマントンでは、レモンやオレンジが良く育ちます。何万個というレモンやオレンジで飾られたオブジェが、町を明るく彩ります。
色鮮やかなオブジェは見ているだけで楽しい気分になります。
ミモザ祭り(2009年2月13日〜2月22日)
ミモザ街道はボレム・レ・ミモザとグラースをつなぐ約130kmの街道。ミモザ街道の町々ではミモザ祭りが開催されます。
摘み取ったばかりのミモザで飾られた花車のパレードをお楽しみください。
イタリアのカーニバル
ベニスのカーニバル(2009年2月13日〜2月24日)
町に居合わせた人全てがカーニバルの一員となるのがベニスのカーニバルです。パレードなどがあるわけではありませんが、カーニバル期間中は、貴族の衣装に身を包んだ人々が行き交い、町は普段にも増していっそう華やかな雰囲気に包まれます。
町中で売っている仮面を買ったり、顔にペインティングをしてあなたもぜひカーニバルに参加してください!
ヴィアレッジョ紙ふぶきのカーニバル(2009年2月8日〜3月1日)
町のいたるところで紙ふぶきが舞い、とにかく陽気で楽しい気分になります。見どころは超巨大な張りぼてのパレード。
手の込んだ作り・想像を超える大きさ・イタリアらしい衝撃的な色使い・思わず踊りだしたくなる陽気な音楽…どれをとっても文句なしに「たのしい!」と叫びだしたくなります。
気候・服装のご案内
南フランス・コートダジュール地方
コートダジュール地方とは、フランス南東部沿岸一帯の、青い海が続く美しいリゾートエリアです。フランスで最も温暖な地域で、冬場でも0度以下になることはほとんどありません。また1日の気温差が少なく過ごしやすいのが特徴です。
イタリア
イタリアは日本の気候とよく似ています。服装は一年を通して日本とほぼ同じとお考えください。朝晩と日中の気温差があるので、重ね着などで調節するとよいでしょう。
【平均的な最高気温・最低気温】
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