エコースタッフの集いオリジナルうちわ
埼玉県春日部市 友成祐子さんの作品
2011年2月に房総で開催した「エコースタッフの集い2010」に参加した際に撮影したフラダンスの写真を使ってオリジナルのうちわを作りました。毎年「エコースタッフの集い」での写真を使ってカレンダーを作るのですが、昨年度は2月の開催で、2011年のカレンダーを作ることができませんでした。そのため、南国の雰囲気にちなんでうちわを作成し、クラブツーリズムのロゴを入れました。
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白馬の空を舞う気球
休日を利用して、主人とクラブツーリズムの「アルペンルート通り抜け」のツアーに参加しました。お天気に恵まれ寝ているのがもったいなくて、2日目は早起きしました。5時30分にホテルを出て、すがすがしい朝の空気を吸いながら八方池駅まで歩きました。ゴンドラに乗って山の上まで行きたかったのですが、朝食の時間に間に合わないので断念。ホテルに向かって帰る途中、目の前に大きな気球が現れました。とってもカラフルな気球です。しばらく眺めていると気球が方向を変えました。なんとその気球にクラブツーリズムのロゴが!急いでシャッターをきりました。突然の出来事にとても驚きましたが、これでより一層、忘れられない旅の思い出ができました。他のツアーで来ていた方が乗っていたようですが、青空の下、プカプカ浮かぶ気球に乗っていた方はとても気持ちよさそう。「私たちも乗りたかったな」と思いました。
(三重県桑名市/仲間太加予さん)


京の町に立ち並ぶ山鉾
7月16日にクラブツーリズムのツアーで祇園祭の宵山を見に行ってきました。立ち並ぶ山鉾の高さ25メートル、重さ8.5〜12トンという大きさ、重量感はまさに圧倒的の一言でした。また、屏風祭では、屏風や掛け軸など京都の旧家や老舗が所有している秘蔵の美術品が公開されるのですが、どれも見事で大勢の見物人で溢れていました。 今回、京都に行く前に妻と「粽(ちまき)を食べ歩きしながら祇園祭を楽しもう」と話をしていたのですが、京都では粽は食べるものではなくて、玄関先などに飾る厄除けのお守りだということを当日知りました。この歳になってもまだまだ知らないことばかりだな、と実感させられた旅でもありました。
(静岡県浜松市/榑松八郎さん)


カバーをリュックに縫い付けてしまえば失くしません
4年くらい前にひざ下を骨折して配送もできず暇を持て余していた時、使わなくなった傘でリュックカバーを作ろうとひらめきました。傘の骨と布とを解体して三角形に切り、縫い合わせていくと、意外に短時間でできました。もともと防水加工された生地なので撥水は抜群。これなら急な雨でも大丈夫です。北海道に旅行に行ったときや八ヶ岳に登ったときも、このリュックカバーが大活躍しました。

2011年2月に房総で開催した「エコースタッフの集い2010」に参加した際に撮影したフラダンスの写真を使ってオリジナルのうちわを作りました。毎年「エコースタッフの集い」での写真を使ってカレンダーを作るのですが、昨年度は2月の開催で、2011年のカレンダーを作ることができませんでした。そのため、南国の雰囲気にちなんでうちわを作成し、クラブツーリズムのロゴを入れました。

房総での思い出がよみがえります



国内、海外、時には空の上から
出かけた時に写真を撮って自宅でポストカードを作ります。時には写真の横にメッセージを添えることもあります。友人に送るのですが、同じ風景の写真なのに皆見る所、感じる所が違うようで、いろいろな感想がもらえておもしろいです。
