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チベット旅行・ツアー〜遥かなる天空の秘境〜

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ココがポイント!見どころ・観光地のご案内

ポタラ宮[世界遺産]

ポタラ宮(イメージ)

ポタラ宮はチベット仏教の最高僧であるダライ・ラマが住んでいた宮殿で、チベットの政治と宗教の中心であり、シンボルです。17世紀から建造が始まり、1936年まで、増築が繰り返され今の姿となりました。内部の壁画は必見です。

ノルブリンカ[世界遺産]

ノルブリンカ(イメージ)

ノルブリンカは歴代ダライ・ラマの夏の離宮です。敷地内のいたる所に極彩色の花が植えられており、その美しさから「宝物の林園」という意味のノルブリンカと呼ばれるようになりました。

大昭寺[世界遺産]

大昭寺(イメージ)

ラサの中心部にある大昭寺は、チベット仏教総本山の聖殿です。チベットで最も重要な寺院であり、最も古い木造建築であります。7世紀半ばごろ、ソンツェンガンポ王がネパールから迎えたティツン妃により建立されました。面積は約2万5千平方メートルで、主殿は4層になっています。正門は、巡礼者が五体投地を行う場所になっており、いつも礼拝者が絶えません。

セラ寺

セラ寺での問答修行(イメージ)

ラサ三大寺院のひとつで、河口慧海や多田等観がチベット仏教を学んだ場所としても有名です。セラ寺で学んでいる僧侶達による「問答修行」が見学できることでも知られています。立っている僧侶が質問し、座っている僧侶が答える問答を繰り返す修行で、問い手が大きな動作で手を「パァン」と打ち鳴らすのが特徴的です。

青蔵鉄道

青蔵鉄道(イメージ)

青海省の西寧とチベット自治区のラサを結ぶ全長1,956kmの青蔵鉄道。世界の鉄道の中で最も標高の高い5,072mを走ることから世界中の注目を浴びています。

ヤムドク湖

ヤムドク湖(イメージ)

標高4,200メートルの場所に位置するヤムドク湖。ヤムドクとは「トルコ石の湖」という意味で、その名の通り息を呑むほどの美しい色をしている湖です。天気がよければ6,000メートル級の雪山がご覧いただくことが可能です。

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