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武陵源(ぶりょうげん)旅行・ツアー〜絶景広がる仙境の世界・武陵源へ〜

ツアーのご案内

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ココがポイント!見どころ・観光地のご案内

幽玄の絶景が広がる
袁家界自然保護区

袁家界自然保護区(イメージ)

袁家界(えんかかい)は張家界森林公園の北に位置して標高1000メートル余り。周囲は断崖絶壁の絶景が続き、山頂へは百龍エレベータで上ります。上から下を眺めると幽玄の世界が広がりますが、下から上を眺めると首が痛くなるほど高くそびえ立つ峰々が広がり、シャッターを押す手が止まらないほどです。

最も早く開発された区域
黄石寨(こうせきさい)

黄石寨(イメージ)

張家界公園自然保護区にあり、グリーンバスとロープウェイを乗り継ぐと到着。六奇閣と呼ばれるお寺や展望台に登ると見える五指峰や双門迎賓が見渡せます。また石畳の遊歩道のため、歩きやすいです

4つの絶景を持つ
天子山(てんしざん)

天子山(イメージ)

天子山自然保護区は武陵源景勝地の北部に位置しています。展望台から奇峰群を間近に観ることができ、仙女献花、御筆峰は必見です。雲海、峰林、日の出、冬景色の4つの絶景を持つ観光地です。

世界的有名な高さを誇る
百龍エレベーター

百龍エレベーター(イメージ)

野外にあるエレベーターとして、その高さでは世界的に見ても有名な百龍(ひゃくりゅう)エレベーター。50名ほどを一度に運ぶそのエレベーターからは、世界遺産に登録された武陵源の景色をご覧いただくこともできます。エレベーターにお乗りいただく時間は短いですが、ぜひその高さを感じてください。

仙境の風情を楽しむ
索渓峪自然保護区

索渓峪自然保護区(イメージ)

索渓峪(さくけいよく)自然保護区は、武陵源の山麓に位置する地区。地上の仙境とも呼ばれている宝峰湖では遊覧船でその美しい山水の世界をご堪能いただきます。乗船時には、少数民族の方の美しい歌声もお楽しみください。

奇岩・奇峰がそびえ立つ
金鞭渓(きんべんけい)

金鞭渓(イメージ)

全長20km余りの金鞭渓は、両側には、奇岩・奇峰がそびえ立ち下から見上げることが出来ます。、さらさらと流れる渓水を横に見ながら、ミニハイキングをお楽しみください!

足を伸ばして、天門洞(てんもんどう)と鳳凰古城(ほうおうこじょう)へ

鳳凰古城(イメージ)

天門洞(てんもんどう)

天門洞(イメージ)

天門洞は日本などの各国パイロットが集まり、演技飛行で天門洞を飛行機で潜り抜けたことで一躍有名になりました。

ガラス桟道

ガラス桟道(イメージ)

天門山は、全長7455mのロープウェイで上ると断崖絶壁の遊歩道から天門山の絶景を一望できます。

朝日に輝く
鳳凰古城(ほうおうこじょう)

鳳凰古城(イメージ)

天気がよければキラキラと輝く沱江、朝靄が漂う中、いにしえで幻想的な鳳凰古城に出会えるチャンスも!朝の早い時間は観光客も少なく、お土産屋もほとんど開いておらず、学校へ通う子供たちや、朝食を売っている地元の人など、暮らしの中にある鳳凰古城本来の姿もおすすめです。

沱江河(だこうがわ)で楽しむ
手漕ぎ舟

手漕ぎ舟(イメージ)

ゆっくりと流れる一つの川「沱江河」があり、手漕ぎ船に乗り遊覧をお楽しみいただけます。また遊覧しながら、両岸にある百年もの歴史を持っている吊脚楼を観賞することもできます。

旅のアドバイス

服装

日本より暖かいエリアに位置していますが、山の天気は変わりやすいため、脱ぎ着できる服装をご準備ください。春・秋(3月中旬〜5月、9月中旬〜11月上旬)は、ウィンドブレーカーとカーディガン・シャツなどの重ね着をご準備ください。夏(6月〜8月)は、半そでのシャツ類を基本に突然の雨に備えてウィンドブレーカー、上下分かれた雨合羽をご準備ください。冬(11月末〜2月)は、セーター、フリース、厚手で長めのダウン、手袋、マフラー、厚手の靴下、ズボン下など、しっかりとした防寒をご準備ください。

持ち物

ポケットティッシュ(中国のお手洗いに備え付けのトイレットペーパーはございません)・ウェットティッシュ・雨具(上下分かれているカッパ、折りたたみ傘)・折りたたみ可能な杖(心配な方)・常備薬(頭痛薬、酔い止めなど)・歯ブラシやシャンプーなどのアメニティ

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