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家庭画報の旅・ツアー

クラブツーリズムと家庭画報が企画したこだわりの旅
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家庭画報の旅とは

「本物に出会う」をテーマに、家庭画報がこれまで誌面でご紹介したコンテンツを体験できる旅を皆様にご案内します。“本物”とは、時を経ても色褪せないもの。本物の人、モノ、場所、文化から季節の移ろいや旬の味覚、家庭画報の誌面で活躍する著名人との交流まで、この旅でしか味わえない特別な体験をお楽しみください。「家庭画報」を共通の話題に、新しい旅仲間と出会えるかもしれません。

家庭画報

家庭画報は2017年に創刊60周年を迎えました。1958年の創刊以来「夢と美を楽しむ」をテーマに、時流に即した暮らしの提案をしてまいりました。現代のような不安の多い時代だからこそ、家族や人と人との絆、心の豊かさ、そして時を経ても色褪せることのない本物の価値がこれまで以上に大切になってきます。家庭画報は豊かに生きることを、さまざまな角度から提唱する「ライフスタイルマガジン」として、これからも読者にさまざまな情報を提供してまいります。これまで培ってきた雑誌としての財産を継承するとともに、常に新しい、そして最高の情報をお伝えできるよう、これからも挑戦を続けてまいります。

最新号掲載ツアー

直島・豊島・小豆島 香川県のアートな島々をめぐる3日間

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左:小豆島オリーブ公園の風車
右:島宿 真里の館内

魅力のポイント

●ベネッセハウス
安藤忠雄氏設計による美術館とホテルの一体型施設。館内のアート作品も解説付きでじっくり鑑賞することができます。

●里枝温泉「島宿 真里」
小豆島の魅力を追求したお宿。400年前から続く小豆島の醤油あもろみとともに味わう瀬戸内の恵みや美湯におくつろぎください。

●五感で楽しむ、瀬戸内美術館めぐり
人の手により創造されたアート、自然の生み出した美観。優しい風に吹かれながら瀬戸内海に浮かぶ島々で芸術に触れるひとときを。

好評につき2018年3月1日出発を追加いたしました。

旬のおすすめツアー

白銀の世界白川郷・新穂高・飛騨高山奥飛騨温泉郷に連泊 雪見風呂と富山の美食旅(3日間)

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左:かつら木の郷温泉浴場(一例) 撮影/小林庸浩
右:かつら木の郷料理(一例) 撮影/小林庸浩

魅力のポイント

●奥飛騨温泉郷の団体では予約が難しい、人気の温泉旅館に連泊します。

●新穂高ロープウェイ、白川郷、飛騨の冬の風物詩をお楽しみください。

●富山では、1日1組様限定の酒蔵を改装したおしゃれな空間でフランス料理どうぞ。

「花街新春おどりと初笑い」で新しい年の福招旅京料理なかむらのお正月料理の昼食(2日間)

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左:京料理「なかむら」 6代目主人中村元計さん 撮影/久間昌史
右:京料理「なかむら」 白味噌雑煮(一例)

魅力のポイント

●京都の三大旅館と称される老舗旅館に宿泊いただきます。(3施設から選択)

●京料理なかむらで名物白味噌のお雑煮とお正月懐石料理の昼食をどうぞ。

●花街新春おどりでは、舞妓・芸妓が貸切ならではのオリジナル演目を披露、落語では桂塩鯛氏による迫力ある上方落語をお楽しみください。

※ご案内・ご一読下さい※
【コース番号:29547 京料理なかむらのお正月料理の昼食2日間<俵屋旅館泊>について】
こちらのコースは、インターネットでは申し込みを受け付けておりません。
お手数をおかけいたしますが、お電話にてお問い合わせください。
電話番号 03-4335-6252 営業:月曜〜土曜 9時15分〜17時30分(日・祝は休業)

タグ付松葉蟹・寒鰤・但馬牛 冬の美食の競演城崎温泉「西村屋」・天橋立温泉「文珠荘松露亭」(3日間)

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左:西村屋本館 松葉蟹2人前のイメージ 撮影/鈴木一彦
右:西村屋本館 松葉蟹のイメージ 撮影/鈴木一彦

魅力のポイント

●1日目の夕食は冬の高級魚・寒鰤やふぐをご用意。脂がたっぷりと乗り、まろやかな深い味わいをご堪能ください。

●2日目の夕食は、水揚げされた漁港を証明するタグ付きの松葉蟹をご用意。甘みのあるお造り、香ばしい炭火焼きなど、さまざまな調理法でお楽しみください。

●観光は日本三景のひとつ「天橋立」や、2017年6月オープンの「森の中の家安野光雅館」など話題のスポットにご案内。

Wakiya 脇屋シェフ×ザ・シャーウッド台北 高鋼輝シェフの競演往復直行便利用 脇屋シェフ監修 台湾美食紀行3日間

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左:脇屋友詞シェフ 高鋼輝シェフ 撮影/坂本正行
右:会員制レストラン 「台北世貿聯誼社中餐廳」 撮影/坂本正行

魅力のポイント

●日台2大シェフの夢の競演。Wakiya 脇屋友詞シェフと、ザ・シャーウッド・台北の高鋼輝シェフのコラボレーションディナーをお楽しみください。

●2日目は脇屋シェフ監修のおすすめのお店めぐり。迪化街の散策や、小籠包とパイナップルケーキ作り体験にて台湾グルメのクッキング。

●脇屋シェフがセレクトした「寒舎食譜」やマンダリン・オリエンタル内「雅閣」にてお食事。家庭画報の旅だからこそ訪問可能な会員制レストランにもご案内。

家庭画報オリジナル 過去実施のツアー案内はこちら

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